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サーティンキュー

ユダヤ・キリスト教に精神支配され続ける明治以降の日本人




★昨日、8月26日のテレビは、俳優の高畑祐太が強姦致傷で逮捕されことで、母である高畑淳子の謝罪会見をずっとやっていた。なんでも高畑祐太は8月27日の24時間テレビ「愛は地球を救う」のメインキャスターで、24時間テレビの中でもドラマに出演するために損害額は莫大になる!と報道されている。



★鷲がはっと気づいたのは「愛は地球を救う」というフレーズである。これはキリスト教のフレーズではないのか?いつから日本人はキリスト教徒になっていたのか?「愛は地球を救う!」、これは何の意味だろうか?



★「愛」という言葉、これは新約聖書のパウロの「コリント人への手紙I 13:4〜8」からの言葉らしいが、それもかなりの疑問がある。まずイエスキリストは存在しなかった。イエスキリストのモデルと言われる人物も十字架に磔になったことはない。



★キリスト教は何もかもウソからできている。イエスキリストは存在しない、十字架に磔になった証拠もモデルもいない、グノーシス文書を改竄して新約聖書は現在に至る。そして旧約聖書はバビロンの『 ベルの目 』の神を否定して、ヤハウェとモーセを人間が創作してできた書であり、聖典でもなんでもなく、人間創作の人々を騙すための書物である。



★人間を盲目的に洗脳し、ありもしない原罪によって懺悔させ、人間を支配する道具がユダヤの旧約聖書とグノーシス文書を改竄した、今の新約聖書である。そんな書物を一切信じてはならない。なぜ?豊臣秀吉はキリスト教を禁止したのか?そしてイエズス会は明治の天皇教となって日本を支配し、今の夏の日本の代表的な儀式もキリスト教が深く入り込んでいる。



★キリスト教の正体を考え、書いていきます。








1、現人神天皇は人間宣言した!


★いつの時代も巨大なウソが人間の精神を支配している。戦前の日本人は天皇を現人神だと心底思い、国から与えらたヒロポン(覚醒剤)を打って玉砕した者たちが多かった。「天皇陛下万歳!」と死んだ日本軍人は、国家の洗脳と覚醒剤の力で死んでいったのだ!



★しかし1946年1月1日に昭和天皇は人間宣言した。神ではなく人間でした!という文章による宣言である。つまり『 天皇は現人神 』はウソ。しかし米国OSSとしては、天皇制を維持した方が支配がしやすいので、天皇制を象徴として残した。



★さて、人間は何を目的として生きるのか?それは将棋に表現されている。敵からの攻撃をかいくぐり、「裏と」となり『王』を取ること。それが将棋というシンボルに表現された人間の生きる目的であり、正しい。



★野球に『表と裏』があるように、この世も、表と裏がある。表は全てウソである。裏が真実である。天皇もキリスト教もカネも戦後憲法も『 あらゆる表はウソ 』である。



★『 表の価値 』は人間に対する鬼門である。人間に対する「なぞなぞ」である。天皇とは何か?創価学会とは何か?24時間テレビとは何か?愛は地球を救うのか?カネは神なのか?日本国憲法とは正しいのか?



★キリスト教の全体像の真実の歴史が日本の歴史にはある。現人神天皇を信じて戦争に行って、ヒロポン(覚醒剤)を打って、天皇陛下万歳と叫んで死んだ、戦前の玉砕の日本人。これはキリスト教の始りから、キリスト教信者の末期を77年間で描いたものだと鷲は見ている。そして1946年1月1日の昭和天皇の人間宣言。天皇は神ではなく、人間だと宣言する。ここを何度も考えないとならない。



★タロットの15の悪魔は我々を騙す。しかし真実を探求する者は大衆とは違い、シャーロックホームズは騙されず、正解に向かうだろう。鷲から見て、戦前の日本人の大成功者であり英雄は、大陸に残留してアジア諸国を解放し独立させた日本軍人たちである。ヒロポンを打って天皇陛下のために立派に死ぬことしか考えなかった日本軍人は失敗であると見ている。



★まずは、第一に、『 6の世界(表) 』は、いつの時代も、人間を騙す世界に支配されている!ということを言いたい。その世界に「愛は地球を救う!」というテレビの世界がある。







2、夢のお告げ


★ある日、鷲は夢で以下のようなお告げを貰った!

1、活字の世界とネットの世界は違う
2、活字の世界に行かず、ネットで日本の戦後71年間のタブーを破れ!
3、ナチスヒットラーは正しかった
4、お前(鷲)が書いている天皇の世界は正しい
5、堂々とナチスヒトラーを肯定せよ!
6、太陽神が数字の「6」の人間を殺す戦争は正しかったと言え!
7、アジアの奴隷解放と独立のために戦った日本軍人こそが英雄である

 というようなことである。



★活字の世界は大不況である。出版社も本屋も倒産している。それには理由がある。戦後71年間のタブーは

 1、ユダヤ問題
 2、ナチスを褒めること
 3、天皇タブー
 4、アジア諸国を独立させた日本軍を褒めること

 であった。



★活字の世界はこのタブーがあるから崩壊するのだ。今、情報は活字よりネットの方が便利だし、くだらないタブー体質の出版業界は全て潰れた方が良いのだ。だいたい今の作家やジャーナリストと称する『 売文家 』という存在はダンテの神曲では地獄の8段目に堕ちている存在である。それを百田尚樹は無知ゆえに知らないだろう。



★ネット世界と活字世界は違う!ということを自覚しなければならない。また『 売文家 』になってはならない。『 売文 』とは精神を売ること。売春婦でも『 身体は売っても精神は売らない 』というプライドはあるものだ。



★鷲はこれまで

 1、天皇の正体
 2、ナチス肯定
 3、アジア諸国を独立させた日本軍を英雄とする

ことを書いてきたが、それはネットでは可能であるが、活字世界という古い世界では無理ということ。



★特に『 ナチスタブー 』が一番にタブーが激しいが、それを本格的に破っていきたいと思っている。それが太陽神が鷲に与えたメッセージであるから。まずは、ネット世界と活字世界は違う!ということを言っておきたい!








3、リンゴを齧ると宗教(信仰)は亡びる!

ツタンカーメンの黄金のマスク

般若のお面


 

★世界で一番売れている活字の本は聖書である。そして聖書を元にしているユダヤ・キリスト教が「 原罪 」としているのは、イブが蛇に騙されて「 リンゴを齧ったこと 」である。



★しかし我々の日常には「 リンゴを齧るマーク 」は溢れている。それはジョブズが創設したアップル社のマークが「 リンゴを齧ること 」だからだ。これは何なのか?何を意味するのか?



★これは宗教の起源まで行かないと説明はつかない。旧約聖書から来る宗教は蛇を嫌っているが、その他の古代宗教は蛇を神とし、蛇神を崇拝している。それはエジプトのファラオの装飾が頭上に二匹の蛇であることで解る。



★そして日本の神道のしめ縄とは蛇神のことであり、蛇神崇拝が女神崇拝、イシス崇拝、マリア崇拝に変わったのである。ユダヤ教はバアル教の反動の産物だから蛇を嫌っているにすぎない。



★太陽神バアル(鬼)を崇拝することが宗教の起源であるが、12士族が統一した統一イスラエルはバアルを崇拝したが、その中のユダ族ともう一つの士族がバアル神に反逆して、旧約聖書という人間創作の書物を崇めることをした。



★リンゴと蛇が悪となったのは、旧約聖書が原因である。旧約聖書以前は、蛇を神として崇拝し、蛇神が与えてくれるリンゴを知識のシンボルとして崇拝していただ。知識をギリシャ語ではグノーシスと言い、サンスクリット語ではハンニャと云う。般若心教の般若とは「奥深い知識と知恵」という意味であり、般若のお面は鬼の知識と知恵の面であり、知識と知恵は女に属するから、鬼女のお面となり、深く日本文化の中に入り込んでいる。



★信仰と知識は相反するものである。信仰の宗教は知識によって滅ぼされる。キリスト教の牧師たちが最も恐れたのは『知識』である。知識によって盲目的な信仰であるキリスト教が滅びるからだ。



★グノーシス主義者は、イエスキリストは存在しなく、正午6時から午後9時の処刑には深い意味の暗号が隠され、INRIの意味は、火によって人間の意識が変わることである!と云うだろう。それによってキリスト教は亡びるのである。



★PCやスマホの元祖はアップル社である。そして現代のプログラム型のコンピュータの元祖はナチス時代のZ2からである。ナチスのアーネンエルベという言葉はグノーシスと同じ意味である。「 リンゴを齧るマーク 」は、グノーシスの出現、そしてユダヤ・キリスト教の滅びの暗号であるのだ!



★「 リンゴを齧ると宗教は亡びる 」のである!



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補足


★グーテンベルクが印刷機を発明した時から「活字の本」が誕生して、活字の本の世界の王者はいつも聖書であった。いまだに世界で一番売れている「活字の本は聖書」である。しかし、今は出版社が倒産し、本屋が潰れる時代となった。


★それはどうしてか?人々は情報を「活字の本」ではなく、PCやスマホから得るからである。PCとスマホを開発した会社の名は「 アップル 」である。リンゴを齧った絵がアップル社のマークである。



★キリスト教の牧師たちが説く人間の原罪は、イブが蛇にそそのかされてリンゴを齧ったこと!だが、アップル社は不思議なことに、キリスト教の原罪を会社のマークにしている。それはどうしてだろうか?



★活字の本の世界が終わり、PCとスマホの時代に成った!ということは、聖書の時代が終わり、蛇神がもたらすリンゴの時代になったということ。リンゴとは知識のことであり、リンゴを齧るとは知識を吸収する!ということである。



★本や新聞やテレビや映画の時代が終わり、世界はPCとスマホの時代に変わった。それはグノーシスの時代に成った!ということ。般若のお面の鬼女の時代になったということ。それはナチスのアーネンエルベ(古代叡智の探求)の復活の時!ということでもある。










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# by xuzu9851 | 2016-08-27 09:33 | Trackback