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石原慎太郎とオウム真理教 ~ 東京はロスチャイルドが支配し、日本とは別の国である!



★昭和初期はテロと暗殺の時代であった。そして、5、15事件や2、26事件で、政財界の要人や軍の要人が暗殺されたが、その暗殺された要人たちは、皆、ロスチャイルド系であった。ロスチャイルド系とは、当時は「三井財閥」と深く関係した者たち。また当時の親中国の者たちのこと(民政党の濱口尾幸が代表的)。

★現在の東京都知事は舛添要一都知事だが、明らかに彼は「ロスチャイルド系」政治家である。現在のロスチャイルド系政治家とは中国、韓国、ロシアと仲良くしようとする政治家。また創価学会と深く関係している政治家である。ロスチャイルド系政治家の今後はどうなるのか?を占う。





1、石原慎太郎とオウム真理教

★オウム真理教の地下鉄サリン事件は1995年3月20日に起こった。その翌月の1995年4月14日に石原慎太郎は突然「日本の政治は良くない、失望した」と発言して、衆議院議員の辞任を表明した。

オウム真理教と石原慎太郎の関係はネット検索で簡単に解る。オウム真理教が宗教法人の資格を1989年に得たのは、当時、運輸大臣だった石原慎太郎の力であったというネット記事は多くある。また自民党の政治家だった浜田幸一という男が自身の著書「ハマコーの非常事態宣言」の中で、【 石原慎太郎はオウム真理教に莫大な寄付をしていた 】と書いている。

★石原慎太郎とオウム真理教の関係が噂ではなく「明らか」なのは、林郁夫という人物との関係である。林郁夫はオウム真理教の幹部で地下鉄サリン事件の実行者だが、その前歴は慶応病院の医者で石原慎太郎の弟の石原裕次郎という俳優の舌癌を最初に治療した。その後も戦後日本のビックスター石原裕次郎は慶応病院で心臓外科医の林郁夫に何度も治療されたが1987年に死ぬ。

★裕次郎を治療した心臓外科医の林郁夫は石原慎太郎に、1988年、オウム真理教を宗教法人資格を取れるように依頼をしたという。それで不可能だと思われたオウム真理教の宗教法人取得は【 政治家・石原慎太郎の力 】で成功した ~~ のかもしれない。

★宗教学者の中沢新一は「石原慎太郎の四男の石原延啓はオウム真理教の宗教画を描いていた人物で、オウム真理教の幹部であった」と証言している。

★さて、上に書いたことはネット人としては「常識」のことで、あえて復習したまでのこと。鷲は石原慎太郎とオウム真理教は深い関係にあると確信してる。もう一人、オウム真理教と深く関係した山口敏夫という自民党の政治家がいたが、彼は小沢一郎の手下のロスチャイルド系政治家で、1995年に「二信組事件」で転落している。

★中国を支那と蔑称し、中国との戦争を唱える極右発言を繰返しする石原慎太郎だが、彼の本質は「オウム真理教事件」で見えてくる。石原慎太郎はロスチャイルド系の政治家である。脛に傷のある政治家は、皆、ロスチャイルドというユダヤの奴隷になるが、石原慎太郎もその一人。以下がシオンの議定書の文章




 シオンの議定書第10章

【 我々の筋書きどおりに運ぶために、パナマ運河汚染事件のような、暗い過去を持った大統領を選ぶように工作する。旧悪が暴露されることの恐怖、権力欲、つまり特権と名誉をできるだけ長く保ちたい、という望みから、彼は我々の指令を怠り無く実行するだろう 】



★上の文章の「暗い過去を持った」という点で、現在の舛添要一が都知事に選ばれたのであろう。彼の過去を突っつけば、「暗い過去」が湧き出てくるような人物である。そのような人物が、ロスチャイルドの奴隷になるのである。








2、東京都を支配しているのはロスチャイルドであり、東京と日本は別の国である!

★これもかなり有名な話だが、「オウムサリン事件が成就した後に、石原慎太郎が日本の総理になる予定だった」というネット記事が多くある。オウム真理教に宗教法人を取得させ、弟の裕次郎が地下鉄サリン事件の実行犯の林郁夫の治療を受け、四男がオウムの宗教画を描いていた幹部だから、かなりの信憑性がある話である。

★が、けして表では出てこない話なのに、ネットでは簡単に出てくるのが不思議な現象である。そしてこのような話がなかったように石原慎太郎は東京都知事を1999年4月から2012年10月までの4期もやっていた。

★石原慎太郎という人物が考えると、東京都はロスチャイルドが完全支配していると思えてくる。日本国は満州国勢力が支配しているが。東京と日本はもしかしたら「別の国」ではないのか?と思えてきた。これはロンドンと英国の違いと同じなのかもしれない。

★東京を支配しているのはロスチャイルドである。ロスチャイルドの手下が創価学会であり、ロスチャイルドと創価学会が選出した仮の代表が石原慎太郎だったのであり、現在の舛添都知事であるのだ。そして彼ら都知事はロスチャイルドの操り人形であり、「脛に傷のある者」から選ばれる。少しでもロスチャイルドに逆らうと猪瀬直樹のように転落するのである。

★元々、明治維新を起こしたのは英国ロスチャイルドである。ロスの手下の武器商人グラバーが日本人と接触し、秘密の組織をつくる。ロスチャイルドは幕府にも新興勢力にも資金援助をするが、最終的には長州が勝ち、長州の5人はロンドンに留学し、ロスチャイルドに表面的な日本支配を任せられる。深いところでロスチャイルドが日本を支配していた。

★そして東京という都市もロンドンをモデルに創られた都市であろう。ロスチャイルドはロンドンに深く根を下ろし、ロンドンの地下から英国を操る。そのシステムをロンドンから持ってきてできた都市が、東京である。東京もロスチャイルドが深い地下から支配している。創価学会という新興宗教を使って。が、日本を完全支配することは今はできなくなっている

★それは昭和初期に「ロスチャイルド狩り」という現象が日本にあったから。それが「昭和維新」である。5、15事件や2、26事件で暗殺された政財界の要人、軍人のトップはロスチャイルドに操られた者たちばかりだった。現代の日本は第一勢力が満州国勢力(安倍総理が代表)であり、第二勢力がロスチャイルド勢力(舛添東京都知事)である。そして第一と第二は激しい闘争をしているのだ!


  日本の権力闘争

   第一勢力 → 満州国勢力(安倍総理など)

   第二勢力 → ロスチャイルド勢力(舛添都知事など)

   この両者が激しく、闘争している。






3、東京オリンピックは日本、中国、韓国を友好関係にするという一見良い話で騙し、日本をロスチャイルドの支配下におくための戦術か?


★猪瀬直樹が徳州会から5000万を貰い、都知事を辞任したが、5000万貰ったことが明らかになったのは森元総理との対立が原因であったと言われる。この森元総理という人物も「脛に傷のある人物」で、例えばネットで彼の息子の森祐喜氏と押尾学で検索すれば「薬物とセックスの記事」が出てくる。森祐喜氏は2011年7月に死んだが。

★また森元総理は様々な「失言」をマスコミで取り上げられるが、それはマスコミというロスチャイルドの機関に彼が常に監視され、自由に発言することは何もできない!ということである。簡単に言えば「脛に傷のある人物」だから、森元総理はロスチャイルドにパーフェクトに操られている!ということ。森元総理はあの宗教詐欺師の五井野正とツーショットもしている。

★東京の世界は簡単である。東京の支配者であるロスチャイルドには、一切、逆らうことができないようになっている。創価学会、法律、マスコミ、その他、あらゆる「力」を使ってロスチャイルドが「地下から東京を支配している」のだ。

★舛添都知事が都知事になって、まずやったことは、韓国に行って日本の戦争責任を謝罪したこと。これで彼がロスチャイルドの手下の政治家だということがハッキリと解る。ロスチャイルドへ、インド、中国、日本への侵略戦争をしたことへの謝罪を求めるなら、本物の歴史認識がある。それとは180度違う「倒錯の歴史観」を持つのが舛添都知事である(*゚▽゚*) 韓国や中国に謝罪が出来るのは「脛に傷のある政治家」か?「バカ杉」の政治家である。

★本当の歴史は、英国ロスチャイルドがインド、中国、日本と侵略戦争を仕掛け支配したが、暴走したと言われる天皇を無視した関東軍などが、アジア諸国の解放と独立のために1975年4月まで大東亜戦争をやっていて、アジアの全ての民族を解放し独立させたのである。だから中国と韓国以外では、日本軍は尊敬されている。しかし朝日新聞を代表にしたロスチャイルドマスコミが倒錯の歴史観の嘘で日本人を洗脳していて、今、朝日新聞は裁かれているということ。

★創価学会とはロスチャイルドが発展させた新興宗教であり、牧口や戸田と池田大作は違う。池田大作は完全にロスチャイルドの操り人形である。なぜ創価学会という新興宗教をロスが乗っ取ったか?それは昭和初期の「ロスチャイルド狩り」の時、日蓮を信じる者たちが、ロスチャイルド狩りの中心にいたからだ。それで法華経信仰の団体を乗っ取り、法華経信仰を日本で根絶しようとしたのだ。

★昭和初期の政治は

   1、中国と戦争する派 → 田中義一の政友会(反ロスチャイルド)

   2、中国と友好の派  → 濱口尾幸の民政党(親ロスチャイルド)

   の戦いであった。

★1929年10月24日の暗黒の木曜日からくる「世界大恐慌」でロスチャイルドは大転落して、その影響が日本でも強くあり、天皇を無視する軍部が、満州事変や満州国建国や日中戦争をどんどん実行していく。この軍部とは関東軍であり、関東軍の精神を受け継いだ国が今の北朝鮮である。

★石原慎太郎とは口では「中国との戦争」を唱える反ロスチャイルド派に見えたが、オウム真理教事件と深く関わっているという「暗い過去」があり、ロスチャイルドの操り人形の政治家であり、森元総理も同じであり、また、舛添都知事もロスチャイルド側の政治家である。





4、結び


★安倍総理が一回目の総理になったのは2006年9月だが、彼は最初に中国と韓国を訪問する。しかし2007年7月16日に新潟県中越沖地震が来て、田中角栄の故郷にある柏崎刈羽原発にM6の地震が直撃した。そして2007年9月に体調不調のために総理を辞任する。

★安倍総理が2006年総理になった時、意識はロスチャイルドを向いていた。だから失敗したのだ。岸信介の遺伝子は満州国であり、モンゴルの大地の下の地底王国アガルタに居る「世界の王」に向いていなければならない。今の安倍総理の意識は「世界の王」に向いているので良いと鷲は見ている。

★関東軍はどうして日中戦争を始めたか?それはロスチャイルドに奪われた中国の大地を「世界の王」の土地に戻すための戦いだったのである。日本人は「戦争をすること自体が悪」と戦後洗脳されたが、その洗脳をしているのはロスチャイルドという闇の神テスカトリポカであるのだ。しかしロスチャイルドこそが戦争を仕掛け、土地や国や財産を奪っている悪魔である。

★歴史は最低1000年単位で理解しないとならない。受験歴史は全て間違いである。が、真実の歴史が分からなければ、ロスチャイルドの手下である石原慎太郎や舛添都知事が正いように思える。それが悪魔に騙された、ということ。

★闇の神テスカトリポカ(ロスチャイルド)との戦いが我々の人生であり、勝利者が裏島太郎の行った竜宮城に行けるのである!












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by xuzu9851 | 2014-09-06 22:05 | Comments(2)
Commented at 2014-09-07 15:11 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 宮本和希 at 2014-09-07 16:21 x
宮崎勤の父親の悲惨すぎる最後
http://www.youtube.com/watch?v=74csb7XZD_A

酒鬼薔薇事件
http://www.youtube.com/watch?v=OD3D8FKP6Yo

あの騒音おばさん事件はマスコミに情報操作されていた?!
http://www.youtube.com/watch?v=1C6wOjJJhJI

騒音おばさんの真実
http://www.youtube.com/watch?v=wkEq48G7qsg
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