サーティンキュー

自称・予言者である副島隆彦を笑いながら斬る!www ~ 自称・予言者は1ヵ月先も見えてなかった!


副島隆彦は糞野郎である!とはネットで散々に云われるていることだが、副島隆彦をマジに斬ろうとしても、何か力が抜けるのは、彼が「お笑いの人」だからだろう。もちろん、彼は経済の本格的な論客だと自分では思っているだろうが、そのマジな感じも「笑えて」あんがい鷲は好きである。



★アタマの中身と発言が学生運動をまだ卒業できてないサヨク小児病患者であり、がしかし、存在の全てが『 全身全霊の拝金主義 』のあまりにも中国共産党幹部と酷似している副島隆彦様を笑いながら斬っていきたいと思っております!wwwwwwwwwww






1、予言者である副島隆彦は2015年8月1日に出した(現実には7月下旬)最新刊で「中国が勝つ。人民元と、中国株を買うべきだ。」と力説しているようですが、文句のある人はいるでしょうか?wwww



自称・予言者である副島隆彦は2015年8月1日に「中国、アラブ、欧州が手を結び、ユーラシアの時代が勃興する」というタイトルの本を出した。その帯に、



 『 中国が勝つ。人民元、中国株を買うべきだ。』と書いている。



そしてP2に『 中国は強い。中国は崩れない。だから中国を買え 』と書き、



同じくP2に『 私が書いてきたとおり、この10年間に中国株を買い、中国で金を買い、人民元預金をしてきた人の勝ちである 』と書いている。



★予言者・副島隆彦の「お言葉」は、1989年あたりに居た、熱狂的に麻原彰晃を信じるオウム信者のような感じを受ける。副島隆彦は熱狂的な『中国真理教信者」である。しかし2015年8月26日の北海道新聞の第一面には以下のように書かれる


 『 歯止めのかからない株安の震源地である中国に各国が対応を要請していた。中国経済は製造業や不動産など幅広い分野で不振が続いており、今後、一段の対応が必要である(2015年8月26日、北海道新聞の朝刊の1面) 』



★中国のバブル経済が崩壊した!というのは数ヶ月前からの世界の共通認識である。それは以下のネット記事で簡単に解かることだ。






★予言者・副島隆彦には友達がいないらしい。P2に以下のように書いている。


『 中国はこれからもますます隆盛する。私は孤立無援の中でずっとこのように書いてきた。 』


 予言者・副島隆彦に友達がいないのは、自業自得だと思うが、弟子にリチャードコシミズというデブがいますね。あれでまぁ~イイジャンというところだろう。


★第一章のタイトルは『 今こそ人民元、中国株、中国株を買うべき 』で、P14には以下の「お言葉」がある。


『 しかし、だからこそ中国株はこれからまた上がる。今は一番底を付けつつあるところだ。(略)中国はこれから隆盛する国。それに対してアメリカや日本は、衰退する国だ。 』


 予言者・副島隆彦は中国がダ~イスキで、アメリカと日本は嫌いらしい。それは納得だ。「 副島隆彦 詐欺師 」で検索するとズラリトと過去のやってきたことが解かる。そして今回のこの本のレビューも副島に否定的なものがズラリ だ。日本が嫌いになるのが解かります。



★鷲は経済評論家とは、競馬の予想屋と同じレベルの5流以下の人間と見ているが、副島隆彦はノストラダムスのような神のメッセージを語る「予言者」と自称している。自分と弟子以外は、副島を予言者とは絶対思ってないだろうが、副島の力強い間違った信念は、笑えて楽しい。副島に友達がいないのは、間違った信念を持って、他人に押付けてくるからだと簡単に解かる。



★彼は、これからもその力強い間違った信念によって崖から飛び落ちるだろうが、その彼の妄想から現実にぶち当たり崩壊するべく人生を観察していこうと思っているwww もちろん副島の間違った信念は、他人にも迷惑をかけているだろう。しかし現段階で副島に騙される人間なんぞは、屑にすぎないから、崖から落ちてクラッシュすることが天命だったと解釈できる。今の副島に騙される人間に同情は一切してはならない。己が正確な情報分析ができずバカすぎるから副島に騙されるのだ。





2、今、副島隆彦自身が人民元、中国株、中国金を買っているのか?他人に命令口調で買え!と言っているのなら、大量に副島自身が買っていることを見せるべきだが、いかがなもんでしょうか!?


★副島は「ユーラシアの時代が勃興する」で『 中国の株のどん底の今が買い時(P14) 』と書いている。この本を2015年の7月中に書いて7月下旬に出したわけだが、今、2015年8月27日だが、中国株のチャートを見るとまだ下がり続けていることが解かる。



 2015年の



副島が『 今(2015年7月)が中国株のどん底 』と解釈したのは間違いで、まだ下がり続けているのだ。まだ中国株のどん底に来てない。どん底がいつか?それはまだまだ解からない状況である。


副島隆彦の本を7月下旬に買って読み、副島に騙されて、人民元、中国株、中国金を買った者たちは、全員損していることが中国株チャートで簡単に解かることだ。副島の『 今が中国株のどん底 』という認識が完全に間違っていたのだ!副島隆彦は1ヶ月先も見えてなかった!これには絶対に反省しない副島も認めざるえないが、いかがなモンデショウカwww



★中国株の1年間のチャートを見るだけで、副島隆彦は予言者でも何でもなく、間違った信念によって間違った道に導く「 オバカさん 」だと誰でもわかりますね~~~~。しかし副島に騙される奴がこの宇宙にいるのか?と思える低レベルである。1ヶ月先も解からないのによく予言者だと自称したものである!wwwwwwww(嘲笑)





3、中国の工作員は日本に5万人いるが、その代表が副島隆彦とリチャードコシミズである!


日本は「5万人の中国共産党工作員」に狙われている 。とりわけ、何が何でも中国が凄い!中国が勝つ!中国は崩れない!だから中国を買え!の副島隆彦は間違いなく中国工作員だろう。これだけの中国真理教の信者も存在しない。しかし現実には中国バブル崩壊だし、天津倉庫爆発、中国人民暴動寸前、その他、で中国は断末魔の世界に入っている。しかし妄想を生きる副島は現実を見ることができない。中国から金でも貰っているのか?H写真でも撮られ脅されるているのか?頭の中は中国万歳しかない。



★かつて学生運動をやっていた者達は『 親ソ反米 』だったが、それが今は『 親中反米 』に変わった。正確に言えば、中国とロシアを褒めて、反米であり安倍総理を批判するのが今のサヨク小児病患者である。あまりにも型にハマッタ考えなので、簡単に解かる。



★副島隆彦を見て感じることは、中国共産党の幹部連中は、皆、副島みたいな人間だろう!ということ。


  1、絶対に私が間違っていましたと云わない

  2、しかし完全に誰が見ても間違っている

  3、口では共産主義用語だが、全身全霊で金を崇拝している

  4、自分は大衆より頭が良いと思っているが、それほど頭は良くないし、馬さんと鹿さんがゴッツンの領域に入り込んでいる

  5、思想的には終わっている。金だけが生きがい



★副島隆彦が中国の工作員であることは、『 ユーラシアの~ 』のP15~16の以下の記述でわかる。


『 中国政府は、「土地が上がらない時は、株で国民を儲けさせる」という国民との約束を守っているのだ。私は、この秘密の話を8年前(2007年)に上海で聞いた (「ユーラシア」P15から16) 』



★上の記述にあるように副島は中国の秘密の話を聴くことのできる工作員であるのだ。様々な恩栄を中国から得ているから、中国絶対主義なんだろう。また様々な弱点で中国から脅されているかもしれない。それはリチャードコシミズにも云えることである。





結び ~ 中国工作員の副島隆彦は完全に終わった。



★歴史は70年から90年のサイクルで繰り返す。これをコンドラチェフの波と云うが、今は1930年代の繰り返しである。1936年に阿部定のチン子切り事件があり、2015年8月13日に元ボクサーで弁護士の卵が国際弁護士のチン子を切った事件があった。



★そして1940年の東京オリンピックは中止となったが、今度の東京オリンピックは2020年開催予定だが、佐野研二郎デザインの東京オリンピックロゴがパクリだと騒がれている。2020年の東京オリンピックは中止となるだろう。そして1930年代は、猟奇事件が多かったが今も多い。



★まさにコンドラチェフの波で1930年前後の繰り返しが今だが、1929年10月24日の「暗黒の木曜日」から始まる世界大恐慌がまだ来てないと思ったら、中国のバブル崩壊である。世界大恐慌は中国から始まるだろう。それは多くの人が言っている共通認識である。



★しかし副島隆彦はチョッと前の2015年8月1日に出した本に、『 中国は強い、中国は崩れない、だから中国を買え 』とか『 今こそ、人民元、中国株、中国金を買うべき 』とか『 中国で暴動が起きて共産・中国は崩れる、の中国崩壊論を唱えてきた人々の大合唱が出版会が続いた。この人々の頭は大丈夫か。中国は崩壊などしない 』とか書いている。しかし副島の頭がオカシイことは誰でも知っているwww


若き頃、学生運動しても、社会人となり現実の世界に揉まれれば、学生運動の妄想理想なんかから誰でも卒業するもんだが、副島は中国から保護されているのか?学生時代からの妄想を引きずり、いまだに妄想の世界から発言しいる。今、人民元を買え、中国株を買え、中国金を買え!と言っているのは副島ただ一人だけだ。それで副島だけが正しいのなら革命家だといえるが、中国株は7月から現在の8月27日まで下がり続けている。まだ「中国株の底が見えない状態」である。2015年7月が中国株のどん底だと思ったことが、経済評論家失格ということ



副島は経済評論家としては終わった。誰もが解かっていることが解からないからだ。麻原を信じるオウム信者のように中国を狂信しているにすぎない。それは中国から保護された工作員だからだろう。本を出せるのも中国の保護、さらに女でもあてがわれ、Hな写真でも撮られているかもしれないwww



副島は日本国内に親中国で反日の組織を作るために送られた中国工作員であろう(リチャードコシミズも同じ)。だからあんなに本が出せるのだ!日本人でありながら、あの中国への帰心は異常である。副島の本は、「 ユーラシア 」に書いている通り、中国から与えらた秘密情報が元である。そして副島隆彦は、中国からの様々な飴と鞭を与えれた工作員であるという正体がバレタのである!



副島隆彦の「人民元を買え!中国株を買え!中国金を買え!」という言葉に騙されて大損した人間もいるだろう。たぶん、副島は本を出してハッキリと書いているにも関わらず、そんなことは一度も言ってない、という態度を取り、「私は間違ったことを一度も言ったことない!」とか開き直るだろう。それは頭に病気があるからだ。日本人で男ならここは切腹して責任をとる場面でないのか?中身が中国人の副島には切腹の偉大さ、言葉の重みは解からないと思うが。それにしても最低の子供ジジイが副島隆彦だと云える膿~


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(補足)

★リチャードコシミズと副島隆彦は『 お笑い 』の人である。講演したり、本を書いたりしているから、多くの人が評論家だと勘違いしているが、間違いなく『 お笑い 』の人である。コシミズにはあの不朽の名作『 発狂教祖 』がある。ユダ金とロックフェラーの手先であるwwwジャニーズ事務所の圧力さえなければ、毎年、あの歌がレコード大賞であり、5連覇はしていただろう。そして坂本九を上回る世界的歌手になっていたのは間違いない。



★そして副島センセこそが、『 お笑い 』界の本命である。8月1日に「ユーラシア」を出し、今(2015年7月)が中国株のどん底!どん底の今が買い時。今こそ、人民元、中国株、中国金を買え!とハッキリと書いている。しかし中国株は8月になっても下がり続け、副島センセの予言はハズレタわけだが、それにも関わらず『 私は一度も間違った発言はしてない 』と云い続けるだろう。つまり『 ユーラシア 』という本は笑いを取るために書いた本であったのだ!予言者と自称しながら全てハズス。これが副島ギャクの本領であるのだ!









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by xuzu9851 | 2015-08-26 20:52 | Comments(0)
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