サーティンキュー

最近の時勢から読む、「あけましておめでとう」の本当の意味!











★2016年11月8日のトランプVSヒラリーの大統領選は、マジに世界を変えるために非常に過酷で激しい戦いとなり、史上最低最悪の卑劣な大統領選と言われるwww しかしヒラリーが不正選挙で、一瞬、大統領なってもそれは一瞬の出来事であり、いずれは、ヒラリーはこれまでやってきた国務長官時代の売国奴的あり、かつ、私財産獲得のための汚職問題で刑務所に送られることは間違いない。トランプが次の真の米大統領である!と鷲は確信を持って断言する!



★さて、かつて、2011年3月11日の13時から14時の間に行われた都議会での「豊洲移転投票」で、豊洲移転賛成派が、63票VS62票で、逆転勝利したが、裏切り者の「花輪智史都議」のその一票の謎は、今でも興味深く、長考が必要である。花輪智史氏のあの一票がいまだに重く尾を引いているし、かなりのミステリーがそこにある。



★そして昨日、テレビでやっていた「森喜郎とバッハのホモ的友情」は実に気色悪いものだが、IOCという五輪金儲け組織に一瞬でも心を許してはならない!というバイブレーションを発していて、多くの日本人が「悟りの境地」に至ったのでは?



★今は「大転落」の時代である。日本の全ての議員は領収書偽造で奈落に堕ち、三浦九段はAIの力を借りて将棋を指して奈落に堕ち、石原慎太郎はボケ杉バカ杉で奈落に堕ち、内田茂は銭ゲバゆえに奈落に堕ち、山本農水相は労働基準法違反で奈落に堕ち、ゲス川谷はゲスゆえに奈落に堕ち、清原は覚醒剤に溺れ奈落に堕ち、ショーンKはウソ経歴で奈落に堕ち、舛添要一は湯河原通いで奈落に堕ち、乙武は五人との不倫で奈落に堕ち、毎日毎日、奈落に堕ちる道は、フィリピンの刑務所よりも超満員である。



★今は銭に穢れた人間が「大転落」し「世界が浄化」される時代。日本の伝統的慣習行事ではこれを「大晦日の大掃除」で表現した。では「あけましておめでとう」というお正月の言葉の真実とは何か?それを毎日起こる、笑えるが異常な出来事で考え、書いていきます。






1、トランプVSヒラリー



「次の米大統領はトランプ」でグーグル検索すると100万以上のヒットで、鷲のブログは上位に3つも並ぶwww


★今回の米大統領選はトランプという狂人とヒラリーという犯罪者の戦いだと言われる。ヒラリーが勝てば、いつもと同じ世界が続く。トランプが勝てば、米国も日本も世界も全てが変わる。そして軍産複合体で世界を支配してきた米国の終わりとなる。映画「マトリックス」でモーフィアスがネオに出した「青い薬か?赤い薬か?」の選択のようなトランプVSヒラリーの戦いである。



★ヒラリーは「米の戦争経済」の代表である。よってヒラリーが敗北すると「戦争経済」に関わった全ての人間がクロとされて逮捕される事態となる。しかしすでにヒラリーの正体とは本と映画の「クリントン・キャッシュ」やウィキリークスの「ヒラリーメール」によって丸裸状態になっている。



★ヒラリーが敗北すると、これまで以上に「戦争経済犯人たちの何もかもが公にされ」、トランプがヒラリーに云ったように、多くの戦争犯罪人たちが「刑務所」に入ることになる。だから両陣営は必至であるのだ。



★世界の1%の超エリートとは何だったのか?「戦争で大儲けしていた者たち」であったのだ。若き頃のボブディランが歌った「戦争の親玉」が世界の1%の正体であった。そしてボブディランにダイナマイトの創始者のノーベルの賞が与えられ、ボブディランが失踪している?という状況はなんなのか?



★ヒラリ―を見て解るように「ユダヤの戦争屋」たちは、私的な財産を増やすために絶えず、世界に紛争を仕掛け、戦争によって私的な富を増やしている。正統な太陽系的な六殺しの浄化のための戦争ではない。国際犯罪者一家が私的財産を増やすために戦争をやっていたのがヒラリーを代表にする1%であったのだ。



★「ユダヤ戦争屋の武器はカネ」である。カネでマスコミを操る。そのマスコミを信じてヒラリー勝利だ!と多くの者たちが確信している。日本人の99%はヒラリーが勝つと思っている。しかしAIは過去の記憶からの結論しか出せず、狂人であるトランプのことは解らない。稲妻を予測することはAIでは無理であるのだ。狂人であるトランプは「13」の父と結びついていて、今回の米大統領選で、ヒラリーに必ず勝つであろう!



★不動産王で、金持ちであるトランプはカネでは動かない。トランプの強さは「カネに強い!カネに惑わされない!」ということである。ではヒラリーも金持ちではないのか?ヒラリーはどうしていつもまでも守銭奴なのか?それは、悪銭身につかず。ヒラリーが金持ちに成った方法は、犯罪だったので、いつまでも守銭奴を卒業できないのだ!大転落するまで銭を追い続ける守銭奴がヒラリーの正体!







2、豊洲は死神が支配している土地









★築地市場の移転先予定の豊洲は東京ガス跡地であり、豊洲の地は超重金属汚染地帯である。これは誰でも知っていることだ。しかしそれだけではない。太平洋戦争中に旧陸軍毒ガス製造工場が新宿区百人町にあった。戦後その百人町に都営住宅を建設することになり、百人町の毒ガス汚染された土地をどっかに捨てなければならなくなった。



★毒ガスに汚染された土地を投げ捨てた場所が実は豊洲だったのである。つまり豊洲とは、

 1、旧陸軍の毒ガス製造所から持ってきた毒ガス汚染土の捨て場所

 2、東京ガス跡地の超重金属汚染地



★さて改めて言うと、豊洲とは「毒ガスの汚染土の捨て場」+「東京ガス跡地の超重金属汚染地」の二重ウルトラ汚染の地であるのだ。この土地の上で生鮮食品の魚屋をやることはヤバイことだ!と誰でも解る。これは石原慎太郎や内田茂や森喜郎でも解るレベルだが、銭しか頭にない奴らには解らない鴨しれない。



★豊洲という土地は死神に支配されている。死神は「銭を餌にして欲がふか~い人間を使い、多くの人間を殺す」。死神の仕事は、数字の≪ 六 ≫のロクデナシを殺すことである。戦争も原発も数字の≪ 六 ≫の人間を殺すために存在する。



★なぜなら太陽系は数字の≪ 9 ≫の者しか認めないからだ。太陽系には数字の≪ 六 ≫の獣人間はいらない。そして数字≪ 9 ≫の者は死神のクロの力との闘いによって誕生する。≪ 9 ≫に成れない≪ 六 ≫人間は、死神に簡単に騙されて死んでいくのだ。



★原発推進、豊洲移転推進の政治家たちは、実は銭しか見えてない。安全宣言する科学者と称する者たちも「銭の欲ために数字を変えてしまう者たち」である。数字の≪ 六 ≫は目先の銭しか見えない者たちである。



★花輪智史元都議はどうしてと豊洲移転反対から、豊洲移転推進派に変わったのだろうか?銭を貰ったためだろう。で、なければ女か?そんなに難しい問題ではない。豊洲移転推進派とはみ~んな銭が欲しい者たちで、未来など見えてない者たちしかいないのだから。



★今年5月に舛添元都知事が家族で回転寿司を食べに行き、その支払いを税金で払ったことがバレてwww 大転落して、小池百合子都知事に変わった。それで一切が変わり、豊洲移転の真相の全てが見えた!ということ。小池百合子都知事は自分の年収を半分にしたし、死神が六を騙す餌の銭に勝っているので、今のところ、神としての働きをしている。



★目先の銭があまりにも欲しくて何も見えなくなった者たちに死神は憑依し、その者たちを通して、多くの人々を殺す仕事する!ということを今回の豊洲移転問題で解ったのである!








3、バッハは森の仲間です!





今、日本で一番胡散臭い匂いがプンプンの元総理の森喜朗を斬る!




★石原慎太郎が東京五輪をぶち上げたのは2005年8月5日の定例記者会見の席であった。しかし石原慎太郎という人物に健全な五輪の精神があるわけがない。それは石原慎太郎が都知事になった1999年には東京都のスポーツ予算は51億円もあったが、石原2期目の2006年の都のスポーツ予算は16億円に減らされていることから解る。35億円もスポーツ予算を減らし、さらに都立のスポーツ施設は39カ所、49面が潰してしまったのだ。



★石原慎太郎が五輪に立候補したのは「銭儲け」のためである。それも東京都民が豊かになるためでなく、大手の建設土建屋、道路工事屋、電通、旧皇族、ヤクザ、平田神道とかと、政財官の銭儲けだけのためで、一般都民もアスリートも、全く視野に入ってなかい。表はきれいごと、裏は穢れた銭儲けのみ、それが2020年東京五輪の出発点であった。



★五輪の組織にIOCとかJOCとかあるが、これらも「銭儲けのみ」しか眼中にないだろう。IOCなら五輪放映料の名目で莫大な銭儲けができそうだし、JOCもカネのために悪魔に魂を売った組織にすぎない!だろうし。



★そんなことはこれまでの東京五輪の経緯のゴタゴタを見てれば誰もが簡単に解ることだ。東京五輪と関わる一部の大手土建屋や組織の銭儲けだけのための2020年東京五輪であり、それはスポーツ振興の五輪精神が全くない石原慎太郎から始まったのだから当然のことであるのだ。一般東京都民やアスリートのためにと、口にしても、実体は全くない。



★で、森喜郎がバッハとホモのように肩組んだ?それがどうした!やっぱり2020年東京五輪は中止が良いのでは?そしてもちろん築地市場の豊洲移転も白紙撤回である。東京五輪と豊洲移転は抱合せ企画だった。もちろんそれは一部の者たちの「銭儲け」のためのみ。



★目先の銭儲けのみに全力で突っ走る。それが数字の≪ 六 ≫のロクデナシである。その≪ 六 ≫を銭の餌で使い、多くの人々を殺す仕事をするのが死神。東京都民は死神に殺されるところだったが、ギリギリの崖っぷちで、立ち止まり、全ての真相を見るところに、今、来ている。









4、数字の≪ 9 ≫と「あけましておめでとう」の真の意味




経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な政治や宗教に嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが、唯一の生甲斐となる。彼らは金で得られる快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう ~ シオンの議定書第4



★今回は今話題になっているトランプVSヒラリーの大統領選、豊洲移転問題、2020年の東京五輪について鷲が考えていることを書いてきた。この3つの中に共通の重要問題がある。それは≪ 銭問題 ≫である。



★さらに言えば、≪ 銭を稼ぐために悪魔に魂を売ってしまった者たち ≫の深刻な問題である。トランプは不動産王と言われているが過去に4回も破産しているし、18年間も税金を払ってない。しかしそれは経済救済制度を利用したもので違法ではないらしい。



★トランプは順調に来たわけでなく、何度かの危機を乗り越え、今の大統領選を戦っている。しかしけして「人殺し」で金を稼いできたわけではないし、法の網をくぐってもビジネス的には正統的な銭の稼ぎ方をしてきただろう。



★しかしヒラリーの場合は権力の地位を登り詰め、その権力を利用し、世界各地で紛争を起こし、多くの人々を殺し、莫大な私的財産を得て来た。ヒラリーとビルクリントンの夫妻の金の儲け方は「クリントン・キャッシュ」という本に書かれ、映画化されているが、それは国際犯罪者であり、国内的には汚職政治家の金の儲け方である。



★ヒラリーは米国の権力を使いながら米国を裏切っているし、世界の罪のない大勢の人々を殺しているし、米国民のためにもなってないし、あくまで個人的な富を得るためにあらゆる不正とゴマカシと腐敗をし続けてきた人物である。つまり「金のために悪魔に魂を売ってきた、虚栄の人物が今の大統領選に出ているヒラリー」であるのだ。



★「悪魔との契約」とは欧米にある古い伝説であるが、ヒラリ―を見ていると伝説ではなく現実である。しかしその悪魔から来る栄光?は長く続かない。それは石原慎太郎が得て来た栄光?のようなものである。人々が愚かであれば石原慎太郎の悪業に気づかず終わるが、今や、多くの日本人が石原慎太郎の悪業に気づいている。



★ヒラリーは石原慎太郎と同じ人種である。今や「クリントン・キャッシュ」と「ヒラリーメール」で彼女の悪業が丸裸にされつつあり世界に知らされている。この人物が米の大統領になれるわけがなく、なったとしても、途中下車の刑務所行きである。



★ヒラリーも石原慎太郎も森喜郎も「金のために悪魔に魂を売った人物」である。そして、今、三者ともに裁かれようとしている。それは何もかも明らかになりつつあるのが、今、だからだ。



★さて「あけましておめでとう」に成るには、大晦日を通過しなければならない。それは「大掃除」である。そしてベートーベンの第九を聴き、紅白を見て、108の除夜の鐘の音を聞かねばならないだろう。それらのシンボルの意味とは何か?それらのシンボルには全て奥のふか~い真実がある。



★大晦日と正月のシンボルの真の意味を知るには、まずは、銭を神のように信じてはならないこと。銭を神だと思って、魂を銭のために悪魔に売って生きている限りは、永遠に真夜中の人物!ということ。あけましておめでとう!は永遠に来ないのだ。数字の≪ 9 ≫の第一歩とは、銭の正体を知ることだろう。



★そして≪ 数字の9 ≫とは、大晦日ではベートーベンの第九の演奏で表現されていたのだ!


ーーーーーーーーーーーーーーー

補足


★今年は転落する芸能人や政治家が多いが、政治家の場合、圧倒的に金の問題で転落している。その中で領収書偽造とか白紙領収書のレベルに成ると、現在の政治家の100%はそれをやっている。小池百合子でさえ、ぎっちりと見れば、領収書問題をやっているだろう。



★政治家の場合、国から年に何千万と貰いながら政治資金規正法で税金万引きしているわけで、一般人よりずっと守銭奴となっている。その守銭奴政治家の世界NO1はヒラリーである。



★ヒラリーがどうして莫大な富を得たか?それは「人殺し」によって富を得てきたのだ。ヒラリーは直接に「人殺し」をしないで上から命令して「人殺し」をするわけだが、だから痛みを感じないで大勢の人々を冷酷に殺すことができるわけだ。



★ダンテの「神曲」の地獄偏の中で一番下の地獄が9段目だが、その世界は「カネのために魂を悪魔に売った者たちの世界」である。我々が毎日戦っている相手は、「カネ」であるが、それに負けると、永遠に「明ける」ことはない。米大統領になっても刑務所行きである。



★カネという黒の力に勝てない限りは、あけましておめでとう!は永遠に来ない。また、金に勝っても次の敵もいる。9と成って、明けましておめでとう!ができるか?が我々の人生であり、それができないのなら、犬のように殺されるロクデナシで終わるのである!



★フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は国内の麻薬中毒者を殺しているが、これはナチスヒトラーのホロコーストと同じく『 太陽系の六殺し現象(大晦日の大掃除)の出現 』であり、必要な浄化である!けして、ドゥテルテの私腹を肥やすためのものではないだろう。しかしヒラリーの「人殺し」は私腹(私的財産)を肥やすためのものであったから、これからヒラリーは裁かれることになるのだ!







by xuzu9851 | 2016-10-22 09:17 | Comments(1)
Commented by 三峰真白 at 2016-10-22 11:04 x
神社の鐘って、くす玉と似てますよね。

チベット密教のブッタが抱いてる白き女の正体は裸の幼いの女の子で、ギリシャ神話では虹の女神アイリスです。

おっと…誰か来たようだ。
<< 今、朝と昼のワイドーショーがや... その勲章は舛添要一氏も受賞しま... >>