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サーティンキュー

ナチスとは太陽神の王国であり、また、地底王国の地上への出現現象であった!





★鷲が20歳代の時、初めて酒場(スナック)に行った時、初めてボトルをキープするという体験をした。その時、ボトルに名前を書かないと成らなかった。で、鷲はその酒場(スナック)では『 地底人 』という名前にした。



★スノーデンの暴露した文書で『 地底人は存在する! 』というのがあったので、世界で今、『 地底人 』が話題になっている。『 地底人 』、しばらく忘れ去っていた過去の鷲の名だが、世界の話題になっているので、元祖地底人の鷲が(☚違うと思うがw)ナチスと地底人の謎を解明することにした。



★ナチスとは地底王国が地上に出現した現象だったのである!








1、ヒトラーを肯定する時代の始り!



★今年はヒトラーの復活の時代である。まずはフィリピン大統領のドゥテルテ大統領は自分を「フィリピンのヒトラー」だと宣言して麻薬組織の者たちを堂々と殺しているし、長い米大統領選が行われたが、トランプを支持する者たちの中に「ハイル・トランプ!」と叫んでいる集団があった。




★しかしまだまだ世界の多くの人々は「ヒトラーは極悪人だ」と洗脳され続けている。しかし「そのユダヤからの洗脳が解けた者たちの時代が始まった!」のである。時代はナチスヒトラーの時代であり、悪はユダヤとなる。180度の価値観大転換である。ナチスヒトラーが出て来て、ユダヤが沈む時代の始り。その象徴がヒラリーの敗北!ということ。



★今まで通り「ヒトラーは極悪で、アンネは可哀そうな少女」だと洗脳されている者たちは嘲笑され蔑まれる時がやってきた。ウソの神を拝み、自由・平等・人権・民主主義などのユダヤの概念を妄信し、何でも反対し、金を神のように崇拝するユダヤ的な人間はこれから大転落する。



★これからは太陽神と一体化することを志向する者たちの時代である。そして太陽神と一体化したヒトラーは英雄として蘇って来る。最近、いやに世界でヒトラー関係のニュースが多いことに気づかないだろうか?ヒトラー極悪人説はユダヤが創ったカルトの騙しであったのだ。






2、野球で言えば、表から裏への大転換



★野球は9人でやり9回まである。数字の『 9 』の世界であり、監督は選手の王であり数字の『 13の世界の王 』の役割をしている。宇宙は数字の13と9の組合せでできている。野球も同じ。プロ野球より高校野球の方がレゴミニズム度が高い。



★今の時代はユダヤが支配した『 表 』からナチス復活の『 裏 』に変わったところ。ユダヤが支配するとはウソが世界を支配することを云う。ウソの神を信じ、自由・平等・人権などのユダヤ言語のウソ単語を信じ、金を神とする。それがユダヤの世界だが、それが終わった!という。そのユダヤ世界が終わり、世界的に出現してきたヒトラーブーム。



★ここでヒトラー復活を喜べる者たちが時代に乗るだろう。それは自分の体内に牛頭天王(太陽神)を受け入れることだ。しかし表から裏に変わったのに、いつまで経ってもユダヤアタマの者たちは必ず亡びる。「そこまで言って委員会」に出てくる評論家たちにユダヤアタマの者たちが多い。トランプとヒラリーの二者択一のなぞなぞも外したし。



★ヒトラーは善であり、ユダヤは悪である。善悪は表と裏では180度違うのである。そして裏に真実があり、表はウソの世界であるのだ!







3、ユダヤ人は太陽神への反逆人種である!



★今から300年前のユダヤ人はゲットーという隔離された地域に強制的に住まわされていた。ユダヤ人の歴史とは四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放・ホロコーストと悲惨であったが、それには理由があるのだ。



★ゲットーから出て世界の王様たちにカネを貸すユダヤ人が出現した。そのようなユダヤ人を宮廷ユダヤ人という。その代表が英国のロスチャイルド。18世紀にゲットーから宮廷ユダヤ人になったロスチャイルドは、19世紀、金の力で世界の国々を裏から操り世界を支配した!とまで言われるほどになった。



★ヒラリーとトランプの戦いはグローバルとナショナリズム(民族主義&国家主義)の戦いだと言われたが、グローバル陣営とは300年前にはゲットーに閉じ込められていたユダヤ勢力であるのだ。グローバルとは世界的という意味。隔離されたゲットーを出て来たユダヤ人は、200年間で世界に散らばり、金の力で、今、世界を支配するまでになっているのだ!



★その世界に散らばった金融ユダヤ人に対抗しているのがオルトライトという(国家主義・民族主義)の右翼だが、彼らの本質はナチスの蘇りである。そしてナチスとはユダヤ教の前に存在したバアル教である。バアル教は古代日本では鬼道と言われた。



★我々がカネに支配されカネのために悪魔に魂を売ってしまうのは、ゲットーから出て来た金融ユダヤ人に何もかも支配されているからだ。世界の人口の1%の者たちがカネの力で世界を支配している。彼ら金融ユダヤ人を考えれば、彼らがいずれ(今も)世界中から憎まれ、再び、四散・放浪・差別・迫害・隔離・ホロコーストの運命に成ることが理解できるだろう。歴史は繰返す。世界はユダヤ人の『悪魔性』をやっと理解するレベルに、世界の多くの人々が来た段階である。



★ナチスヒトラーのユダヤ人弾圧は、ユダヤ人を歴史的に見て、彼らの本質の悪魔性を見抜いたから起きたこと。また太陽神がナチスヒトラーにやらせたこと。ユダヤ人の歴史を考えれば、ユダヤ人が憎まれることは当然である。ユダヤ人とは太陽神への反逆民族であり、太陽系の思想犯の民族であるからだ。カネで世界の人々を奴隷のように支配するユダヤ人たちだが、これからまた「歴史の繰返し」の、四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放・ホロコーストを味わうことになるだろう!



★ユダヤ人の悲惨な運命の原因は、今、世界を支配する1%のユダヤ人がカネで人間を何もかも支配しているように、過去にも同じことをしてきたから世界中から憎まれたのが原因。また太陽神から憎まれているからだ。その歴史を何度も繰返している!のである!



★ユダヤ人は「夜を支配する者たち」である。しかし太陽が昇ると裁かれる運命の者たちであるのだ!







4、六殺し(ロクゴロシ)の鬼としてのナチスヒトラー


 ナチスドイツと障害者「安楽死」計画

 六殺しを表現するチベット密教六道輪廻図


★日本の伝説に≪ 鬼 ≫がある。鬼とは何か?鬼の真実をこれまで誰も解明できなかった。しかしユダヤ人を強制収容所に入れ、ユダヤ人というだけの理由で多くのユダヤ人を殺し、T4計画という障害者安楽死計画を実践したナチスヒトラーは、現代人から見れば≪ 鬼 ≫そのものだろう。そうナチスヒトラーは鬼そのもの。それは認めよう。しかし太陽神の一面に激しい鬼の面があり、それがあるゆえに鬼とは太陽神である!と鷲は思っている。



★鷲がヒトラーは善であり、ユダヤは悪である!と言っても、ユダヤ人を大量虐殺し、障害者の理由で多くの障害者の人間を殺したナチスヒトラーを『 善である! 』と答える日本人は多くはいないだろう。しかしそれは我々日本人の戦後教育が、「反戦平和主義」「自由・平等・人権」「人間一人の命は地球よりも重い」と云うものだったからだ。それにいまだに洗脳されているからだ。



★人間に生まれたというだけで、自由・平等・人権などの権利があるのか!?そんなことはない。そのようなウソの妄想概念に騙されているからナチスヒトラーを善だとけして思えないのだ。しかし現実を深く深く観察し、深く深く思考して見れば、自由・平等・人権という単語こそが我々を欺く妄想単語だと思えないだろうか?



★この世に生まれ残虐な現象を目にしない人間はいないだろう。なぜこんなに残虐なことがこの世に起こるのか?「愛、平和、慈悲、反戦平和」など、多くの人々が洗脳された言葉は、残虐な事件の反動の言葉である。ここで問題はなのは、なぜ世界中に残虐な事件が起きるのか?そのような≪ 鬼現象 ≫がなぜ起きるのか?ということ。



★人間同士の約束事が法律であるが、現実世界は常に法律を超える事件が起きる。鷲が思うに≪ 数字の六 ≫の社会はなにもかも人間が主体でやっているという前提である。魂や霊というものは過去の遺物の概念で、全て人間がこの宇宙を仕切り主体でやっている前提で考える社会が≪ 数字の六 ≫社会である。



★≪ 数字の六 ≫社会とは将棋で言えば「裏と」に成れない『 歩兵世界 』なのである。ユダヤのウソを見抜けない人間は『 歩兵世界 』の中で生涯を終える。映画「007」の≪ 7 ≫の意味を知り、7に成ること!!、それはけしてない。人間の生まれた真の目的が解らないまんまに、残酷に、殺されてしまう存在が数字の≪ 六 ≫の人間である。



★ユダヤ人は真の太陽神バアルを否定し、ウソの神ヤハウェと預言者モーセを創作した。しかしヤハウェもモーセも人間が創作したウソのカミである。人間が創作したウソの神を信じている者たちは、数字の『 六 』止まりである。



★真実のカミである太陽神は人間を残虐に殺す性質がある。それは人間の創作したカミの「愛・慈悲・許し、の概念」とは180度違う。真実の太陽神は人間から見れば非常に残酷だということ。しかしその残虐性は太陽系全体から見たら正義の現象だと鷲は思っている。



★人間の姿はカミの形である。太陽神は人間に数字の≪ 9 ≫を求める。しかし六のロクデナシで終わると見たら残虐に殺すのが太陽神であるのだ。その太陽神の残虐性に対抗したのが≪ 人間が創作した、愛・慈悲・許しの妄想のカミ ≫である。



★太陽神の残虐性を理解し受け入れることが≪ 9 ≫の者である。数字の≪ 六 ≫の者は愛・慈悲・許し、という≪ 人間的概念で太陽神に対抗 ≫するが、必ず敗北する運命である。我々は社会に存在する前に太陽系に存在するからだ。



★ナチスヒトラーの残虐性は太陽神と一体化した結果である。ナチスは太陽系的には正義だが、≪ 六の人間の社会 ≫には悪に見える、というだけのこと。しかし六の人間の考えることやることは全て間違いである。それゆえにナチスヒトラーは善であり、ユダヤは悪である!と鷲は確信を持っている。








5、第三帝国は太陽神の王国であった!



★ナチスは超科学を持っていた帝国であった!

1、現代のコンサート技術はナチスから

2、高速道路アフトバーン

3、聖火リレーはナチスから

4、ミサイルと宇宙開発

5、世界で初めてジェット機を飛ばす

6、テレビはナチスから

7、公衆テレビ電話

8、ラジオを国民に行き渡せる

9、石油を創った

10、ナチスはテープレコーダーを創った

11、ナチスはヘリコプターを創った

12、ナノテクノロジーはナチスから

13、ナチスが育てIBMコンピュータ

14、リニア・モーターカー



★ナチスはけして野蛮な国ではなく太陽神の文明の国であった。地底王国は太陽神の文明であろうから、ナチス第三文明とは地底王国が地上に突如現れた現象であったと云える。それは同時に出現した満州国も同じである。



★20世紀後半の米ソの発展は、ナチスの科学者たちが米ソに分かれてもたらしたものであり、戦後の日本の経済発展は満州国の科学を取りいれたからだ。文明は太陽神から来る。しかし人間が太陽神から離れると、文明の成果をユダヤが搾取して、人間はカネの奴隷となる!ということ。



★五輪に聖火を復活させたのはナチスである。「聖火」とは太陽神のシンボルだが、2020年の東京五輪の精神がカネ儲けしかないので、国立競技場に聖火の置く場所を忘れてデザインしたという大ミスがあった。聖火の意味が解らず、五輪マフィアのカネ儲けのための2020年東京五輪なのでこのようなミスが起きてくる。2020年東京五輪とはユダヤ五輪であり、中止となるだろう。



★戦後の米ソの宇宙開発競争はナチスの科学者が米ソに分かれたことから来て、現在我々が使っているPCもナチスからの恩栄である。IBMコンピュータを育てたのはナチスだから。



★我々はユダヤに洗脳され過ぎてナチスヒトラーのことを何も知らない。それは戦後の71年間は太陽が隠れてしまった夜だったからだ。しかし、今、太陽は昇って来たのだ。再び、太陽神が蘇ってきた。その現象がヨーロッパを大きく変えるオルトライトという存在である。



★今は「 ユダヤが沈み、ナチスが出てくる時 」である。ナチスを肯定する時の始りであり、従来のようにナチスを極悪だと考えるユダヤに洗脳された者たちは、残酷に≪ 六殺し(ロクゴロシ) ≫されることになるだろう!










by xuzu9851 | 2016-12-19 09:20 | Comments(0)
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