サーティンキュー

今回は楽に書きますw

1、一番尊敬している作家は鹿島昇


鹿島昇


















★鷲が一番尊敬している作家は鹿島昇である。彼からは様々なことを学んでいる最中。鹿島昇が書いた原稿はどこの出版社も本にして出版することがなかったので、彼は出版社を自ら設立して本を世に出していた。彼の本の内容があまりにもヤバするぎるので世の出版社は彼の原稿を本にすることはしなかった。自分で出版社を創って本を出す。彼の本は自費出版と同じなわけ。



★しかし本とはヤバすぎないと価値はない。彼の一番有名な説は「天皇すり替え説」だがそれはネットではいまや常識となっている。彼の偉大なところは初代天皇が金良琳であることを暴いた点。これから落ちぶれるであろう日本会議にまだ権力があるうちは、この説は日の目を見ないが、いずれ、日本人の常識になるかもしれない。



★そして古代宗教の原点は世界教であったバアル教である!ということを彼は突き止めた。鷲がバアル教を云う時、鹿島昇から学んだことだ。バアルとは鬼道の鬼である。出口鬼三郎という名は、【 この世の出口は鬼(バアル)にしかない! 】という意味である。鬼を追及することは、内なる魂を追及すること。空海的に言えば、内なる大日如来を追及することである。



★鹿島昇が生きている時、彼には全くこの世の栄光はなかった。基地外と呼ばれていただろう。それほど現人神天皇教というイエズス会の洗脳が日本人全体にキツイのである。彼は不遇の作家のように見える。彼は弁護士が日本で偉かった時に弁護士で生計を立てていた。彼は若い頃から、死ぬまで、大勉強家だった。



★戦後最大の作家が鹿島昇であると鷲は思うが、彼の本当の評価はこれからだろう。鹿島昇の価値が解るだけで、現時点では、その人はたいしたものだと思っている。彼の文章があまりにも読みづらいのが本が広まなかったのも理由の一つにある。しかし彼の明治天皇すり替え説はネットでは常識になっている。





2、オウム真理教の上裕と天皇真理教の竹田恒奏は全く同じレベルのバカ!







★現在、テレビに出ている人間で異常なカルト性を感じるのが親が2020年のオリンピック利権で儲けようとしている息子の天皇利権主義の竹田恒奏である。あの話しかたは、1995年4月あたりにテレビに出ていたオウム真理教の上裕と全く同じである。雰囲気があまりにも似ている。



★初代天皇が神武天皇ということを証明してほしいが、それはできないだろう。しょせん、信仰にすぎないから。イエズス会は【 信仰という妄想 】に生きるバカどもである。海外勢力と強力なコネがあったオウム真理教と竹田恒奏の天皇真理教は同じ性質である。



★竹田恒奏の云っていることは全て間違っているが、日本人の多くが天皇にも古事記や日本書記にも何もかも無知だから、竹田は堂々とテレビの中に存在して、テレビで妄想を語っているわけだ。日本人の無知というのは恐ろしい。



★竹田恒奏が鬼(バアル)に裁かれる時は近いと思う。今、日本会議が裁かれているのだから。天皇の真実は隠されているが、実は、本気になれば、誰でも、今の日本の中でも解るのである。今の自民党の蹉跌とは、間違った思想と信条によるものである。思想や信条的な間違いを鬼(バアル)は許さない!と鷲は観察してきた。



★竹田恒奏も近く、そのバカげた天皇真理教ゆえに鬼に裁かれるだろう。彼はバカ杉だと鷲は感じる。天皇と日本の真実を隠しているのは、明治維新のイエズス会革命である。イエズス会が現人神天皇というカルト宗教を創作したことを隠すがゆえに天皇と日本の本当の起源を隠しているのだ。歴史を偽造して。イエズス会の教会が日本で初めて建設されたのは山口県であり、山口の隣の広島も長崎もイエズス会の聖地である。原爆は鬼が米軍に命じて、イエズス会の聖地のヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に落とした。鬼は暗号で真実を伝える。暗号を解いた者が鬼と結びつくのだ!









 完



by xuzu9851 | 2017-04-02 19:47 | Comments(0)
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