サーティンキュー

蟻はかつての共産主義思想の人類だった!






★PDウスペンスキーの「宇宙の新しいモデル(超宇宙論)」という本を読んでいた時、「蟻という昆虫はかつての人類が共産主義思想で生きていて、そのような思想での生き方の結果、蟻の姿になってしまった」という箇所があった。もしかしたら全ての動物(生命体)はかつての人類の生き方を身体や生態で表現しているのかもしれない。



★なるほど、思考が現実化するとはこのようなことか! 動物の身体の形は全てシンボルであり何かを表現している。また動物だけではなく、1日24時間があるとか、太陽が昇り太陽が沈み、夜になり月が出るとか、それは全て人間に対する教えである。



★何事も考え方が大事で、またその考え方がいずれは具現化してしまう。そしていずれ動物や昆虫の身体となり残っているのかもしれない。戦後の日本人は米国戦略情報局(OSS)が与えた、自由・平等・人権・反戦平和、などの言葉に洗脳されているが、その結果はどうなるのか?これらの言葉はニセモノであるが。



★思想はいずれ具現化する。その辺を考え書いていきます。






1、今の日本人の多くは、将来は蟻に生まれ変わるのか?www






★蟻のユーチューブの動画を貼ろうとしたが、見ていて気持ちが悪いので猫に変えた。それにしても蟻は一瞬も休まず働いているが、猫のやっていることは、寝てるか?食べてるか?遊んでいるか?休んでいるか?働いている猫はいない。



★ネズミ捕りにしても、あれは猫にとっては遊びだろう。一生懸命働いている蟻と遊んでいる猫を見ていると対照的で面白い。圧倒的に身体の大きさは猫がデカいので、太陽神は蟻より猫が好きなんだろう。蟻より猫を太陽神は肯定している。だいたいにして蟻は見ていて気持ち悪い。



★遊んで、寝て、食べて、休んでいる、猫の方が太陽神が好むということは、日本人を太陽神は嫌いだろう。日本人は蟻のような存在だから。突然、ガキが気まぐれに蟻集団を踏み潰すように、ある日突然にして日本人は踏み潰されてしまうだろう。54基も原発があるし。



★忙しい、という漢字は、りっしんべんに亡ぼすだが、りっしんべんとは、心を立てにしたもの。忙しいと内なる太陽神(魂)を亡くす!ということだろう。蟻はあんまり忙しいので太陽神から分離してしまって、あんなに身体が小さいのだ。



★しかし猫はいつも遊んでいたり、寝ていたり、休んでいたり、食っているだけだから、太陽神と近い。だから蟻の何千万倍も身体がデカいのだろう。あんまり忙しい人間の来世は蟻である。特に日本人は蟻に成る奴が多いだろう。そして太陽神からは嫌われる。蟻と猫を見れば解ることである。






2、人類の太古からの原初の思想はあの鏡餅で表現される!








★動物の身体の形が過去の人類の思想だったり、何かのメッセージを表現している!と考えると動物園に行くのが100万倍楽しくなると思う。実際、そうだし。太陽神は常にシンボルで教えを垂れている。そしてシンボルを解読できると全く別世界に異次元に入っていく。



★我々は【 夜 】に誕生する。【 夜 】とは黒の世界であり、この黒は我々を殺す力である。しかし夜の頭上には【 月光の白い光 】がある。この白い光を掴むことは、我々の真剣な真実の探求以外は無理だ。



★夜の【 月光 】をグノーシスでは女神とした。そして女神を崇拝した。グノーシスとは女神崇拝である。グノーシスとは女の知恵と知識を崇拝する運動である。



★それを横目で見てマネしたのがキリスト教の聖母マリア崇拝だが、キリスト教徒はイエスやマリアを拝むことと懺悔が趣味の変態集団だから、全く真実の探求をしないし聖母マリア崇拝をいまだに理解してない。だから現在、イスラム国に殺されている!と鷲は思っている。



★キリスト教徒の生態を鷲はよ~く解っている。戦後のカルト信者は全てキリスト教徒と同じレベルである。結局は彼らは鬼(カミ)に殺されることになるだろう。イスラム国とは鬼の使いである!と鷲は見ている。



★さて人類の原初の超高度な思想は鏡餅で表現されている。戦後72年間で、鏡餅の解読をした者を一人も見てない。鷲は【 9の字事件 】の解読もしたし、この鏡餅の解読もした。人間の生きる道はあの単純な【 鏡餅 】に表現されるのだ。それは間違いない。



★戦前、我々が生まれたら、必ず現人神天皇を崇拝していただろう。そして「天皇陛下万歳!」と叫び、ヒロポン(覚醒剤)を打って死んでいっただろう。夜の世界の表(世間)は、人間を殺す善に見せかけた偽りの思想が支配しているのだ。



★太陽神は【 夜を超える者 】を望んでいる。【 夜を超える者 】とは、月光の白い光を己の真実の探求で掴むことが出来る者のことである。真実は人間が建設した学校にはない。東大やハーバード大学にも真実はない。しかしシンボルを解読できる者にとっては、常に真実は見えていて太陽神(魂)と結びついている。



★宇宙的な言語がシンボルであるのだ。それは芸術作品にあり、記号にあり、数字にあり、動物の身体の形にあり、夜の闇の中にある白い光である月光であり、鏡餅であるのだ。



★月光という女神から知識と知恵と真実を常に受取り、内なる太陽神と合体して、黄金の子を妊娠する。古代からの思想は我々の誰でも知っているシンボルにあるのだ。しかし鏡餅も注連縄も鏡崇拝も狸の置物や布袋様の妊娠腹を誰も理解できないうちに人生は終わっていく。シンボルを正確に解読できない者は【 六 】である。



★明治からの思想家や文化人や知識人と言われる日本人は外人に洗脳されたり、外人の本を読んで、あたかも思想がある!と多く人々を思わせたが、自前の思想は何もないのである。しょせん、本質はキリスト教徒にすぎない。キリスト教徒のどこがダメなのか?【 それを解るのは鏡餅の解読が正確に出来た者だけ 】。つまり、今の日本では鷲だけだということwww



★だってしょうがないじゃん。だ~れも【 鏡餅の本当の意味 】が解らないまんまできたんだからwww


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補足





★戦後の思想と言えば、OSSから来る、自由・平等・人権・反戦平和という言葉だが、これらの言葉を見抜けるか?が日本人に試されているわけだが、現実は、【 老人地獄 】の日本であり、現人神天皇のために死んでいった戦前の日本とはまた別の残酷さの現実である。この残酷な今の日本の現実もシンボルである。



★真実の探求(月光の探求)をしないでカネに走ってきた日本人の末路は、北朝鮮から来る核兵器だろうか?54基の原発は最初から日本人を殺すために存在したと鷲は見ている。自由・平等・人権・反戦平和、などいう言葉は綺麗だが、現実の日本は【 老人地獄 】。まさに現代日本のキリスト教はOSSの言葉である、自由・平等・人権・反戦平和という虚しい言葉の群れである。



★綺麗な言葉を崇拝している限りは【 夜 】に生きてる者だ。シンボル(偶像)を否定して、【 神は言葉である 】と記述されている旧約聖書の世界に生きていると感じる。その中に生きている限りは、【 夜の果ての旅 】をして、最後は絶望しかない!という末路である。



★人間の生きる道は【 鏡餅 】というシンボルにあったのだ。或いは【 紅白歌合戦 】や【 相撲 】や【 高校野球 】に。しかしシンボルを解読できない人間にはこれらからメッセージを受けることができない。しかしシンボルが解読できる者は、あらゆることを瞬間に理解できて、動物の身体の形からメッセージを受け、異次元に参入することができる。シンボルの解読こそが人間の第一の重要事項だ。



★カルト信者は真実の探求をしないし、日本人の大人と言われる蟻のような小人たちも真実を探求しない。だから最後は鬼に残酷に殺されることになる。この残酷に殺されることもシンボル的な現象であるのだ。



★人間に生まれた目的は、内部の太陽神と一体化する意識(白い月)を、全生涯をかけた真剣な真実の探求によって得ること。戦後のカルト教祖や宗教の者で【 魂 】という言葉や【 霊 】という言葉を正確に理解できた者は一人もいない。全て自分勝手な解釈で、最後は鬼に裁かれた。まだ裁かれてない者は時間の問題で裁かれることになる。



★今、日本人は鬼に裁かれる時に来た。それはアキちゃんやトモちゃんや石原慎太郎が裁かれていることでも解ることだ。そしてこれから、一人一人の日本人も裁かれる。しかし【 鏡餅 】を正確に解読できて太陽神(鬼)と一体化しようとする本物の情熱のある者には、出口があるのでは?出口鬼三郎という名はそれを表現しているのでは!?







 完


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by xuzu9851 | 2017-04-18 11:12 | Comments(0)
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