サーティンキュー

ロスチャイルド側のマクロンの栄光は一時的なもので、マクロンはキャメロンと同じ運命となりすぐに沈む!

1、マクロン勝利だが、それは一時的な栄光である!









★マクロンがフランス大統領選に60%を超える得票率で勝利した。ルペンが35%の得票率。しかしマクロンが6月11日、6月18日の国民議会選で過半数を取ることは無理だ。それに加え、マクロンは元英国首相キャメロンと同じく、タックスヘイブン(租税回避地)疑惑がある。


  マクロンにはキャメロンと同じくタックスヘイブン疑惑がある!




★さらに大量のメールをハッキングされたことでの様々なスキャンダルが出てくるだろう。マリーヌルペンは今回は敗北したが、彼女が率いる国民戦線は6月11日と18日の国民議会選でもかなりの議席を伸ばすものとみられる。今は、バアル(ナチス)が台頭する時だから。



★マクロンは宮廷ユダヤ人のロスチャイルド側で、ルペンはバアル(ナチス)である。フランス人はナチスに対する嫌悪感を持っているが、これだけ国民戦線の支持が高くなっているということは、だんだんとナチスに対するアレルギーが薄れ、いずれはルペンが大統領になるだろう。それも遠くない。今年中にマクロンが失墜した後。今年中かもしれない。



★EUやグローバル勢力とは、国際ユダヤ資本の組織である。そして反ユダヤ主義が、パナマ文書でキャメロンを落とし、英国にEU離脱をもたらし、トランプを米大統領にした勢力であり、そしてマリーヌルペンを後押ししている勢力である。この勢力も国際的である。



★今回、ロスチャイルド勢力は、カネと組織力をふるに使い、マスコミを総動員させマクロンを勝利させたが、フランスは6月11日18日に国民議会選があり、それまでにマクロンはタックスヘイブンや様々なスキャンダルでやられて、キャメロンと同じ運命となり、失墜すると鷲は見ている。










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by xuzu9851 | 2017-05-08 05:44 | Comments(0)
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