サーティンキュー

歴史を学ぶことは未来を予知するためである!





★過去の正確な知識を手に入れることは未来を予知することになる。1時から12時を繰返すアナログ時計のように【 時は繰返す 】からである。しかしどの国でも歴史は偽造され捏造されているもの。古今東西どの国でも。



★国が国民に与える歴史は偽造のニセモノである。受験歴史とかNHK歴史とかは全てニセモノ。今の日本で言えば、公的な日本史はGHQの検問に合格したインチキ歴史にすぎない。それはニセモノの歴史。受験に役立つことに真実はない。家畜用の偽歴史にすぎない。



★歴史を学ぶことは未来を予知するためである。その観点に立てば、毎日、過去を深く掘り進める作業から、未来の光が僅かに見えてくる。真の歴史家とは真の革命家である。その辺を考え書いていきます。








1、満州国の皇帝はどうして溥儀だったのか?





★満州国の皇帝が溥儀だった理由は、満州国が清王朝の13年間の復活だったから、清の血統の溥儀を皇帝にしたのだろう。さて満州国とは何だったのか?それは戦後72年間、誰も正解を出すことはできなかった。国のお抱え歴史家、どっかの大学の教授とかの肩書のある者はダメである。学者の全ては御用学者であるから。



★鷲が中一の時に五島勉の「ノストラダムスの大予言」が空前の大ベストセラで次の不思議な語句が鷲の中にいまだにある。

  アンゴルモアの大王を蘇らすために

  マルスは平和の名において支配するだろう



★ちょっと前、中国の文化大革命の本を読んでいたが、毛沢東が支配した1960年代の中国とはまさに地獄だった。今の中国人の質の悪さを考えると、清王朝が滅びたことの反動の闇だと鷲は思っている。



★清王朝は【 モンゴルの大王 = アンゴルモアの大王 】の国であった。それが英国が仕掛けた阿片戦争などで滅亡していくわけだが、清王朝の全盛の頃の中国人は、今の中国人とはかけ離れた、気品と勇気と自信と知識と知恵のあった者たちだっただろうと鷲は見ている。



★清が滅ぼされたのも運命だが、毛沢東の唯物主義が支配した1960年代の中国とは本当に歴史的な最低最悪だったと思う。何もかも清王朝の【 逆 】だっただろう。午前3時の一番深い夜の闇が、毛沢東が支配していた中国だったのである。



★ナチス最高の知性であったハウスホーファーは「 モンゴルを制する者が世界を制する 」と発言した。この発言は、諸世紀10章72番の

  アンゴルモアの大王を蘇らすために

  マルスは平和の名において支配するだろう

と同じ意味だと鷲は思っている。



★金正恩の北朝鮮はモンゴルの大王と【 結びつく 】限りは非常に強いと見る。日本人の多くは北朝鮮は屑国家だと見ているが、それはCIAに洗脳されているからだ。モンゴルの大王と結びつく北朝鮮という観点を持てる者は、全く違う未来が見えている。



★米国戦略情報局(OSS)が与えた、象徴天皇・自由・平等・人権・反戦平和主義などの熟語を信じている者が正しいと多くの日本人が思っているが、それは洗脳されただけのこと。その者たちは、統一教会や創価学会やオウム真理教に洗脳された者たちと同じレベルである。



★日本の政治家の全てがバカなのは、OSS言語をいまだに妄信しているからだ。それは真実を探求してない!からだ。それが政治家を賤民に落としている原因。だから真実の歴史の探求家に成らねばならない。でないと真実は見えてこない。



★アンゴルモアの大王を蘇す!その情熱を持つ者だけが、未来が見えている。あの語句の意味が解る者だけが、鬼(カミ)から未来への情熱が与えられる。清王朝を蘇らす者、満州国の真の意味を知る者、それがモンゴルの大王を蘇らす戦士(マルス☛火星)であるのだ!あの謎のフレーズが解った者が、今と未来が理解できる、そのような時が今だ。



★そして、歴史の真実を探求する者がCIAの惑わしの情報に騙されることはありえない!






 完



by xuzu9851 | 2017-05-10 02:05 | Comments(0)
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