サーティンキュー

意識とホルモン ~ 常にシンボルの解読の挑戦をしているとホルモンが湧き出てくる!




ホルモン





★前回、認知症を代表にする脳神経の異常はホルモンが枯渇して湧き出てこないからで、その原因は意識が太陽(魂)を分離したためだ!と書いたが、その鷲の説には自信がある。鷲は目の奥からホルモンが常に湧き出ている感じを常に持っている。それは真剣に真実を探求しているから、太陽(魂)と結び、ホルモンが湧き出て来た!と思っている。



★文字を書いていると意識は鋭敏になってくる。文字を書くことで内なる太陽神(魂)を探求していることは、非常に肉体的に健康になると感じる。それは意識と肉体は密接に関係しているからだ。意識が魂の方に向けば、肉体は健康になるのを発見した。



★人間とは太陽(魂)・月(霊)・地球(肉体)の三つ分かれる。月は太陽の光が反射している面と、太陽の光が反射しない黒い面があり、それで白い月と黒い月に分かれ、白い月が霊であり、黒い月がエゴである。そしてそれに運命を付け加え、人間は5つに分かれる。



★さて上のように毎日書いていると、非常に肉体的に健康になってくるのである。意識が整理されることと、神経が活発に動くようになってくる。そしてホルモンが湧き出てきて、神経を浄化し神経に栄養を与えていると思う。



★脳神経の異常は、肉体的なものが原因ではなく、意識の欠陥から来る。意識が間違った価値観に囚われると、ホルモンが枯渇して、神経の異常となり、様々な病気が襲ってくる。意識は神経に物質を創りだすが、それが神経破壊の物質に成れば、脳神経の異常が起き、認知症などになる。



★常にシンボルの正しい解読に挑戦しているとホルモンが湧き出てきます。それを鷲は体験しているから自信を持って言える。その辺を書いていきます。







1、思考停止が脳神経を破滅させる!





★空海は自らの内部の大日如来を一生をかけて探求する金剛偏照という数字の【 9 】であったが、今の日本人は自分の内部に大日如来が存在するとは全く思ってない。それは学校教育や社会の唯物思想に洗脳され続けていて、自分を肉のカタマリだと思っているから、自らを3つに分けるとか、5つに分けるとかの知識を持ってない。



★多くの日本人が出会う宗教も創価学会とか統一教会というインチキカルトなので、全く、宗教の素人で思考停止して、最後は、その思考停止ゆえに脳神経が破滅して、認知症の徘徊老人となって終わってしまう。これは恐ろしい事実である。



★日々、自分の中の太陽(魂)を情熱を持って探求するなら、神経の破壊は起きない。日々、ホルモンが湧き出て神経の再生となり、若いだろう。大事なことは、日々情熱を持って、内なる太陽の真実、宇宙の仕組みの解明をすることである。この探求の情熱が、内部にホルモンを湧き出させるのである。



★鷲は若き時、20歳代の中盤は性エネルギー昇華秘法のインストラクターであったが、なぜあれが失敗したのかが解った。機械的であったからだ。内なる太陽を情熱を持って探求する方が、性エネルギーは昇華されるのである。



★儀式的な性エネルギー昇華をやっても、結局はそれは禁欲となり、その禁欲の反動で、性的な快楽を求めると、それは鷲がやった体験じゃ~www サマエルアウンベオールは、聖書を見抜けず、イエスキリストをキリスト教徒よりも崇拝していた。それはグノーシスの者の態度ではなく、サマエルは魔教キリスト教の使徒であった。弟子のミゲルネリも同じ。そこが失敗の原因。



★今の環境では内なる太陽の探求はPCとネットでやっていくのが一番、環境的には良いだろう。常に時は変わる。今はPCとスマホのネットで内なる太陽神(魂)を情熱を持って探求していく。するとホルモンが湧き出て、常に、脳神経が再生できて、ボケること、認知症に成ること、徘徊老人になることを回避できる。



★カルトというのは同じ言葉を繰返すもので、思考停止の極致である。ナンミョ~やナムアミダブツを唱えても、ホルモンは湧き出てこない。ホルモンが湧き出ないのは、全て邪教である。神経再生の若返りの秘薬とはホルモンなんだから。常にタブーに挑戦して、真実の道を情熱を持って切り開く。そのような者が鯉のぼりの鯉であり、常に若い者であるのだ。



★思考停止が脳神経を破壊する認知症の原因である。どこで思考停止したのか?世間に合わせ過ぎる者は必ず、思考停止となり、脳神経が日々誕生する悪性の物質によって破壊されるだろう。日々、情熱を持って、内なる太陽(魂)を追い求める向日葵に成ることである。







2、労働者と云う言葉は魔界の言葉!




★労働者というのは魔界の言葉であり、この言葉を信じると、認知症となり、徘徊老人になることは間違いない。人間は自給800円で働く労働者という規定すること自体が、人間を肉のカタマリと見て、単なる物だと考えている結果である。



★ヒトラーが云ったように「人間とは生成途上の神」である。人間を労働者と規定すると、脳神経の破壊が起きてくる。間違った概念を信じると脳神経の破滅がくるのだ。カネに支配された労働者だから、資本家と階級闘争をしよう!というアノ懐かしい暗黒の共産主義。その世界は蟻地獄のように出口なし。



★人間が労働者と思っている者は、内部のホルモンが湧き出るとかそんことは全然思いつかない。人間は肉のカタマリだと思っているのだから。人間は「目に見える世界」と「目に見えない世界」の二つの世界を生きている!とも全く考えない。「目に見える世界」が全てなのが共産主義・唯物主義の世界だ。



★鷲が思うに、認知症に成る人間は自分を労働者だと思っているのではないのか?そうは思ってなくても、間違った概念が固定し、悪性物質が脳神経に日々誕生して脳神経が破壊されたのだろう。日々、情熱を持って、内なる太陽の真実を求めれば、ホルモンが湧き出て、脳神経の悪性物質を退治するだろうが、世間で言われることを妄信していると、脳神経に日々誕生する悪性物質によって、脳神経は破滅するだろう。その結果が、認知症・徘徊老人なのである。








3、日々、情熱を持って内なる太陽神を求道することが、脳神経の再生の道




★今の日本人は8歳程度の子供である。カネを持てば勝ち、カネがなければ負け。そんな価値観しか持つことができなかった。それは以下のシオンの議定書第4の言葉どおりだ。


【 経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な政治や、宗教に関して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが唯一の生甲斐となる。彼らは金で得られる物質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう ~ シオンの議定書第4 】



★金持ちが勝ちだと思っても、「 死 」のように認知症はカネ持ちたちにも貧乏人にも平等にやってくる。そして認知症を直すことのできる医者はいない。認知症・徘徊老人たちは、「姥捨て山」の病院やグループホームに隔離され、捨てられて終わりだ。これは最悪の人生ではなかろうか?



★世間の価値観と全く同じ価値観の者たちは真実に対する探求心がなかった証拠だ。他人と違うことを云う勇気が真実の探求者には必要である。カネ持ちの老人ほど医者を信じ、薬漬けになっている。オレオレ詐欺以上の老人騙し屋が実は合法的殺人鬼集団の医者であるのだ。



★人間の生きる目的は金持ちになることではない。人間の生きる目的は【 九鬼(クカミ) 】に成ることである。それを気づかせるために四国の隣が九州であるのだ。または、人間の生きる目的は太陽である魂と白い月である霊の合体である。それが正月に飾る鏡餅である。



★また人間の生きる目的は内なる太陽神(魂)への探求の果てに、黄金の子を妊娠することである。それを表現しているのが、布袋様の妊娠腹であり、狸の置物の妊娠腹である。このように言えば無数に表現できるが、シンボルの世界は、人間の生きる目的をハッキリと表現している芸術作品ばっかりなのだ。画家のゴッホ的に言えば、「 人間の生きる目的は常に太陽神の真実を求める向日葵となること 」と表現できる。



★シンボルの世界に参入すれば人間の生きる目的はハッキリと解るだろう。しかしシンボル(偶像)を否定したユダヤの夜の世界に騙されているから、何も分からず、最後は認知症とか徘徊老人とかの最悪の人生の結果となる。



★人間の成功とは金持ちに成ることではない。ホルモンが湧き出る状態になることが人間の成功の状態である。それには、日々、情熱を持って、空海のように内なる大日如来の探求をする数字の【 9 】の偏照金剛となることである。そしてホルモンが湧き出れば、全ては良しなのである!ホルモンが湧き出る状態になったことが成功ということ。








 完


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by xuzu9851 | 2017-05-13 14:03 | Comments(0)
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