サーティンキュー

日本も韓国もキリシタンの話題で鬼に裁かれる時は近し!








★韓国の新大統領はキリシタンの文在寅(ムンジェイン)であり、今の日本はキリシタン夫婦となる皇族の話題で持ち切りである。鬼の国の日本でキリシタンをこれほど賛美しても良いのか?しかし今の日本人はバカ杉でキリスト教のどこが悪いのか?それを全く解らない。



★キリスト教は日本では秀吉の時代から江戸時代まで禁教であったが、明治維新とはキリシタンの日本乗っ取りであった。秀吉はどうしてキリシタンを弾圧したのか?それはキリシタンの善は偽善であり、人間を破滅させるからである。



★キリシタンのカミであるイエスキリストは存在しない。またキリシタンはイエスキリストの十字架の磔の意味が全く解らないし解明しようとする情熱が全くない。キリシタンとはウソのカミを信じ、ウソの善によって破滅する運命の者たち。また彼らのイエスキリスト信仰があらゆる生命の働きを停止をさせて、知力を著しく落とし、人間を廃人にする働きをする。



★キリシタンを賛美する日本人はどうなるのか?その辺を書いていきます。






1、北朝鮮が日韓を裁く前触れとしてのキリシタン熱狂か?





★3月だっただろうか?北朝鮮が山口と長崎にミサイルと落とす!という情報を聞いた時、鷲は北朝鮮はやっぱり鬼が指導している国であると確認した。山口はイエズス会の教会が最初に建設された地域であり、長崎は一時はイエズス会が日本から独立を狙った地域である。



★鬼(太陽神)はキリシタンを裁く。ウソのカミを信じた者たちの代表がユダヤ人である。ユダヤ人の歴史は四散、放浪、差別、迫害、隔離、追放のである。ウソのカミを信じた者たちは、非常に厳しく太陽神(鬼)から裁かれるのが歴史の真実で解るのである。



★今の日本人はキリスト教のどこが悪いのか?それが全く解らない。キリスト教が悪いのは、

 1、存在しないイエスキリストというウソのカミを信じている

 2、イエスキリストのお話しの十字架の磔の意味を研究をしない

 3、善人の演技に人生の全てのエネルギーをかける愚かさ

 4、聖書を読んでないのに聖書を信じている

 5、結局はウソのカミを信じていることが最大のキリシタンの罪



★世界には本物の聖書研究家、イエスキリスト研究家という存在がかなりいて、彼らの共通点は「聖書はニセモノ」「イエスキリストは存在しなかった」というもの。本物の聖書研究家やイエスキリスト研究家は同じ結論となるが、研究しない「信仰の者」たちは、イエスキリストは存在し、聖書には真実が書かれていると思っている。



★信仰とは人間の精神の病気の中でかなり重いものだ。信仰をすてて「真実の探求家」に成らねばならないが、安易に信じて、バカになるの人間が多すぎる。そして最後は認知症となって、周囲を困らして、廃人となって、死んでいく。



★鷲はキリスト教はニセモノだ!と断言できる。その知識はある。その状況に今、鷲があることに鬼(太陽神)に感謝しなければならないだろう。普通の日本人は何も解らない。何が善で?何が悪なのか?鷲は歴史研究家であり、またシンボルの解読が専門である。それには自信がある。



★キリスト教の歴史、ユダヤ教の歴史、それを鷲は研究してきた。その結果、ユダヤ教もキリスト教もニセモノだと鷲は判断した。そして本物は、旧約聖書が否定しているバビロンの「ベルの目」のベル(バアル)という鬼が本物のカミだと解ったのである。



★旧約聖書はバビロンの「ベルの目」の反動の書だが、キリスト教はグノーシスから万引きして出来た宗教なのに、グノーシスの反動のカルトであるのだ。ニケーヤ会議やカルタゴ会議の「ジジイたちのお話し」からキリスト教は誕生したが、それが人類の災いの根源となっている。



★秀吉がキリスト教は邪教だと考えたのはかなりの慧眼である。秀吉は真実は見えていた。秀吉から来るキリスト教弾圧は正しいのだ。秀吉の頃のキリスト教徒とは実は発狂集団だったと思う。1989年あたりのオウム真理教の信者のような存在。



★日韓のキリシタンフィーバーはかなりヤバイ。それは1945年8月の広島と長崎の前触れである。キリスト教のウソを見抜いた者だけが、鬼の世界に行ける!まずは言っておこう。








2、明治天皇からはキリシタン天皇である!



★初代天皇は神武天皇ではなく、663年の白村江の戦いに勝利した唐と新羅の新羅からの侵略者である金良琳(キンリョーリン)である。彼が42代天皇の文武天皇。まず第一に歴史を考える基本は、歴史は古今東西、捏造と偽造が普通の状態であるということ。



★学校が真実を教えると思ったら大間違いである。真実は必死で探求しないと得ることはできない。学校に行くのはあくまで現世利益の就職のためだ。それが今の常識。しかし真実を得ることは、白い月の女神からの「お告げ」が必要であるのだ。それは真剣な真実の探求がないと無理。



★明治維新とは260年も江戸日本に潜伏していたキリシタンの革命であった。山口という長州は日本で最初にイエズス会の教会が建設された地域である。明治天皇である大室寅之裕とはキリシタン天皇の元祖である。



★キリシタンの最後はどうなるのか?殉教死の美学である。だから戦前の日本人は「 天皇陛下のために死ぬと神に成る! 」という妄想信じて、犬死したのである。ここが非常に大事だ。キリスト教の最大の悪業は、人間を犬死させること。



★キリスト教を信じること自体が愚かであるが、一度はキリシタンを経験しないとキリスト教の善悪が分からないだろう。一度キリシタンを体験して、解脱してグノーシス・鬼道の世界に入った鷲は稀な体験をしたということ。



★キリシタンとは何か?それは十分に鷲は体験と知識で解っている。ウソのカミを信じる者たちは、全てキリシタンであり、ウソのカミのために殉教死するだろう。戦前の日本人の多くがそれだったのである!





 完



by xuzu9851 | 2017-05-17 23:51 | Comments(0)
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