サーティンキュー

太陽系人類と社会人





★学歴は全く価値がない。エリート女子高校に行って、東大に進学して、官僚となり、さらにハーバード大学まで行って、そして政治家になって、その挙句の果てがマユコ女王様だ。いかに学校教育は価値のないことなのか?マユコ女王様が教えてくれた。そしてマユコ女王様の大暴れで今回の自民党大敗に貢献した。マユコ!グッドジョブwww




★政治の世界が混迷している時、14歳の藤井4段が29連勝し、30戦目で敗北した。この数字には何かの意味があると思うが、今は解らない。さて、将棋は太陽系人類に成るための聖典である。




★多くの人々が人生を誤るのは、太陽系に我々は生きている!ということを理解しないで、社会だけ、目に見える世界だけが全てだと思っているからだ。我々は、「 目に見える世界 」と「 目に見えない世界 」の二つの世界を同時に生きている。




★そして太陽系人類に成るための聖典は石のシンボルで出来ているものが多いが、そうでないのも多くある。将棋やチェスは囲碁は石ではない太陽神の聖典である。そして世界レベルの芸術作品は太陽神がアーティストというシャーマンを通じて人類に与えた聖典である。そして社会が崩壊した時、太陽系人類への道が始まる。




★さて社会は滅びる。その暗号は、今、至るところで見ることができる。2009年安部自民党が大敗、そして民主党政権になり、2012年3月11日の東日本大震災で民主党政権は終わった。今回もまた同じようなパターンとなるだろう。




★「 百合子 + 創価 」は今だけが一瞬の栄光である。創価学会とは牧口、戸田、大作の流れと多くの人々が思っているが、大作からはイエズス会が侵入したカルトである。創価の奥深くにユダヤ人が創ったキリスト教のイエズス会がある。鷲の敵は秀吉と同じくイエズス会である。またナチスが敵としたユダヤ人である。




★秀吉は茶碗に凝ったが、あれは「 聖杯ならぬ聖茶碗 」であったのだ。秀吉の研究をすれば、新たな大きな発見があるだろう。またナチスのさらなる研究が必要である。ナチスはまだまだ人類には謎であり続ける。




★常に「 真実の探求 」を熱心に真剣にする限りは、性エネルギーという二匹の蛇は上昇するだろう。そして二匹の蛇が上昇して羽をつけて、ケッツアルコアトルの誕生となる。我々の人生の目的は内なる太陽神と結びついた「 羽毛の蛇であるケッツアルコアトルとなること 」だ。




★さて、昨日の都知事選は予想どおり自民党の大敗だった。この結果は当然だ。マユコ女王様のあの罵声があったから小池百合子は大勝利をした!そしてこれからどうなるのか?それを書いて行きます。








1、世界のあらゆる学問よりも将棋は深い!




★将棋の駒の一つ一つには非常に深い意味がある!3~4年前から鷲は書いてきた。将棋は誰が創作したのか?太陽神が人間を使って創作した。かつて将棋を正確に解読した者はいない。将棋の起源は解らないが、だんだんと完成されてきた。今の将棋が完成品だと鷲は思っている。



★14歳の中学生がプロ相手に29連勝とは異常な現象。それは太陽神が人間に将棋を深く見れ!と指示している現象である。将棋は空海の両界曼荼羅と同じレベルの聖典であり芸術作品である。



★王将を取る!ことの意味は、内なる太陽神、内なる魂、と一体化すること。それが人間の生きる目的であり、それが太陽神と一体化したカミに成った者である数字の「 9 」である。将棋はストレートにそれを表現している。シンボルや記号は神々から地上に降りてきた、太陽神の言語であり、太陽系人類の言語だ。



★香車はまっすぐしか行かない。その意味は太陽神への帰依である。古里に鮭が回帰する。鮭が途中から古里に戻ることは「 帰依 」を表現している。桂馬とは何か?これは蛇の動きである。桂馬を馬だと考えると解らなくなるが、上昇する蛇だと考えれば、桂馬とは人間の精神の中に必ずある真実への「 探求 」である。



★金は太陽であり魂、銀は白い月であり霊。魂とは人間を6から9に転換する火の力であり、霊とは太陽神と一体化した意識である。霊の栄養は正しい知識である。飛車角とは宇宙の母の働き。タロットカードの「 8 」と「 11 」である。



★そして王将とは無数の太陽神を産み出す「 親の太陽神(大日如来) 」である。無数の鬼太郎を産み出す「 目玉親父 」である。万物を見通す目である。将棋がいかに優れたシンボルで出来ているか?それを解るだけで賢者である。そして我々の人生の目的は「 王将を取る! 」こと。プロの棋士と人間の生きる目的は同じであるのだ。人間はシンボルの真剣な探求者であり正確な解読者にならなければならない!








2、「裏と」は太陽系人類の「 9 」を表現する!


チベット密教六道輪廻図




★マヤの宇宙観は天界の13段階と地界の9段階の組合せ。それは13と9の組合せで、四国の「 4 」と九州の「 9 」の組合せと同じである。4は1+3であるから。将棋での歩兵は下から数えて7番目で「 裏と 」になる。三回目の三位一体は、

  父は勝利の7

  母は正義と力の8

  子は隠者の9

  である。



★宇宙の原理を子供の遊びに形を変えた作品を「 レゴミニズム 」というが、日本はレゴミニズムに溢れた国であるのに、般若やグノーシスと呼ばれる根本の知識まで到達する人物は戦後は出現しなかった。



★戦前の鬼三郎は合格点だったかもしれない。さて、社会人とは「 歩兵 」で止まっている人間たちである。社会人のまんまなら将棋の世界の下から7番目の「 勝利 」に到達することはできなかった!ということ。現在の日本ではカネに負けている人物は六止まり。だからいずれ「 六殺し(ロクゴロシ) 」される運命である。癌治療で死神に殺される者が多いと観察している。



★立派な社会人になることが人生のゴールではない。太陽系人類の「 9 」に成ることがゴールである。正確なシンボルの解読が出来る者が賢者であり、芥川賞やノーベル賞や博士号を取った者が賢者ではない。それらは社会という幻想が与えた惑わしの権威にすぎない。



★人間の生きる目的は神社の門の狛犬に表現されている。前足でタマを留めている。あのタマこそが太陽神(魂)である。勝利の7の戦士であり、叡智を獲得した者であり、子供のエネルギー(内なる太陽神)を復活させた者の象徴が狛犬である。



★社会人で止まっている意識は敗北者である。人間の目的はサンサンクドを実現した、腹に黄金の子を妊娠した布袋様と成ることである。男なのに妊娠している姿が布袋様だが、あの姿が数字の「 9 」の完成された人間、カミに成った人間である。




★ヒトラーは「 人間とは生成途上の神である! 」と1930年代前半に発言した、それは正しい。ヒトラーは正しく、旧約聖書という偽書を盲目的に信じているユダヤ人は間違いである。今は再び、ユダヤ狩り、キリシタン狩りのサイクルに今は入っている。



★社会は数十年しかもたない。1868年からの明治から1945年8月まで77年間であった。戦後社会もここで終わりである。これからは人間と社会の崩壊現象を目撃するだろう。しかし太陽系の価値は不滅であるのだ。



★太陽系の聖典はどこにでもある。第一に将棋である。聖典がゲームにもなっていることが将棋やチェスや囲碁は画期的であるのだ!社会は数十年で滅びるが、石の文明は永遠に滅びない。石で出来た芸術作品は火で燃やすことができないので、永遠の価値を表現しているのだ。紙で書かれた文字(法律が代表的)は火で燃える。それは一時的な価値観にすぎないことを表現している。



★六法が支配する社会は滅びる!今は、その精神的な準備をして「 石の扉 」を開き、太陽神と結びつく「 9 」を目指す者に希望があるだろう!数字の6の意識が創作した社会が崩壊する時に、石の文明を根本の価値とする数字の【 9 】が出現してくるからだ!








 完


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by xuzu9851 | 2017-07-03 16:55 | Comments(0)
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