サーティンキュー

 バカ政治家と発狂女 ~ 大人の崩壊の原因は何か?








★今は大人の崩壊現象である。政治家を誰も尊敬しない存在となった。今の政治家は士農工商の一番下のエタ・非人のどん底階級である。税金万引き人種であるから。安部総理から、マユコ女王様、そしてサヨクの民進党、全てダメ。



★崩壊する政治家の現象はリーダーが不在なことを意味している。現代の日本のリーダーは松居一代以外は誰もいない。今の松居一代なら創価学会の仲間の小池百合子に勝てるかもしれないwww さてこの大人崩壊現象は、カネに身も心も支配された日本人の末路の崩壊現象が来たということだろう。



★しかし、大人は崩壊し発狂しているが、子供は天才藤井4段とか卓球の十代とか優秀な者たちが多数出現している。大人のどこがダメなのか?それを書いていきます。







1、鬼が少年少女に憑依して大人を裁く現象







★少年少女たちが大人を裁く時代がかつて日本にはあった。1960年代から1970年代の前半の学生運動の時。中学生から学生運動を始める少年少女が多く出現して、親や大人の教師を吊し上げ裁く現象。とくに大人の金持ちをブルジョワ階級として敵としていた。



★同じ頃、中国では文化大革命の頃であり、10代の少年少女たちが毛沢東語録を妄信する紅衛兵となり、カネ持ち、地主、権力者、教師、文化人たちを殺しまくった。子供が大人を裁く現象は中国の方が日本より激しかった。文化大革命によって中国人はどれだけ殺されたか?いまだに謎だが、ヒトラーが殺した数より多かったのでは?と言われてる。



★少年少女たちの共産主義思想者が資本主義者を裁いていた現象だが、今の、これだけ日本人の大人の頭がカネに支配されていると、再び、共産主義ではなく「 新しい大人裁きの思想 」が出現して、子供の集団が大人たちを殺しまくる現象が起きるかもしれない。



★現実に安部ちゃんは森友や加計学園のカネで裁かれているし、今の政治家たちが裁かれる原因はカネである。カネカネカネの時代は、新しい反カネの思想によって裁かれるのである。それをやるのは純粋な少年少女たち。大人たちがカネやウソの思想で穢れると、鬼が憑依した少年少女たちが出現して、穢れた大人を裁く。



★次の時は、そのような時になるかもしれない。







2、鬼が憑依すると発狂したように見える






★今の日本の二大発狂女は松居一代と泰葉であるが、出口ナオにウシトラノコンジンが憑依した時も発狂したと周囲はみていた。鬼が憑依している女が巫女であり、もちろん、男性もいる。



★発狂女の出口ナオの教えが大本教となり、現人神天皇教を揺るがす最大の力となり、出口鬼三郎が1920年代の前半にモンゴルに行き、それが満州国の基礎固めとなり、関東軍は鬼が憑依した軍隊であり、満州国の初代皇帝が溥儀であることから、満州国は清王朝の蘇りであった。



★発狂女をバカにしてはならない。彼女が世界を変えるかもしれないからだ。



 完


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by xuzu9851 | 2017-07-14 08:02 | Comments(0)
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