サーティンキュー

INRIとゴルゴダの神秘の6から9




INRI




★最近は松居一代現象にのめり込んでいる鷲であるがwww 本来に戻って、グノーシス系統のことを書いていくことにする。しかし松居一代現象をお笑いでやっているだけではなく、鬼の出現!というふうに理解していることは正解であろう。



★夜が終わり太陽が昇ると迷信が否定されて、真実が表に出てくる。鷲の云う「 性エネルギー昇華 」もその一つである。鷲はメキシコ人のミゲルネリから性エネルギー昇華を教わったが、彼の間違いはイエスキリストをキリスト教徒のように信じていたこと。そこがグノーシスの者ではない!



★またその間違いはサマエル・アウン・ベオールも同じであり、ルドルフシュタイナーも同じであった。どこが間違いか?イエスキリストを特別視して、スーパースターにして拝むことが間違いであるのだ。



★イエスキリストが存在した!という証拠は何もない。サマエルやシュタイナーは超視覚でイエスの磔を見た!ということを言っているわけだが、そこが彼らがニセモノということ。



★ギリシャ語の新約聖書のイエスキリストの処刑の時間は正午6時から午後9時である。それは「 6から9 」の暗号であり「 獣(6)からカミ(9) 」という意味である。イエスキリストのお話しは我々自身のことである。特別に偉い、イエスキリストという妄想を信じることで、キリスト教徒と同じくミゲルネリもサマエルもシュタイナーも間違ったのである。



★火の変換である「 INRIとゴルゴダの神秘 」を書いていきます。








1、ヒトラーが正しくシュタイナーは間違い!





★シュタイナーは平凡なキリスト教徒にすぎない。それは今日、本屋で立ち読みしていたシュタイナーのキリストを扱った論文集を読んででわかった。第一にイエスキリストを何の証拠もなく存在していたと考えていることがシュタイナーの愚かさである。



★大乗仏教の釈迦は存在していたのか?イエスキリストは存在していたのか?そこが探求の第一である。大乗仏教の釈迦が存在しなくてもよいのである。比喩によって教えるのが大乗仏教であるからだ。



★しかしキリスト教徒の愚かさは、全身全霊でイエスキリストを拝むことである。十字架に磔になった!と確信している。その十字架の磔の意味の探求をキリスト教徒なら絶対にしない。キリスト教徒は妄想を拝むだけの存在だからダメ!ということ。



★シュタイナーは今の日本で言えば幸福の科学の大川隆法レベルである。果てしない宇宙を語っているようで、全てが狐憑きの惑わしの言葉であるのだ。狐の意味を考えると、それは間違った言い方かなwww



★シュタイナーが何を語っても、イエスキリストが存在した!という感覚で全く間違っている。平凡なキリスト教徒の感覚で書いている。今日、反キリスト教の書物は世界で溢れている。その代表がバートDアーマンだが、その他にも多く存在する。



★シュタイナーのゲーテアヌムはナチスによって放火されたということになっているが、それが真実かどうか?というより、ナチスヒトラーの方が根本的知識であるグノーシスをシュタイナーより獲得していた。



★なぜか?ユダヤ人と障害者を強制収容所に送り込んだからだ。それは鬼という本物のカミの判断だと言える。それはかなりの高度な人間として誕生した目的を理解しているレベルの判断である。ブラバッキーが「 神智学 」なのに、どうしてシュタイナーは「 人智学 」なのだろうか?



★「 神 」から「 人 」に堕ちている。しょせん、シュタイナーは神智学を万引きした民主主義者。堕落した獣人間であったのだ。シュタイナーのゲーテアヌムを放火した鬼である。鬼はニセの宗教を火で燃やすからだ!そして、今、鬼は日本の全てのカルトを火で燃やすだろう!






2、INRIの真の意味




★キリシタンとは旧約聖書と新約聖書を信じる人種であり、イエスキリストの磔の像を間違った解釈で妄信する人種である。鷲はキリスト教を批判するが正統な理論を持っている。感情で批判しているわけではない。



★キリシタンはギリシャ語の新約聖書に記述されているイエスキリストが正午6時から午後9時に処刑されたという記述を1600年も無視してきた。鷲がキリスト教の歴史が1600年というのは、キリスト教の完成は397年の第三回カルタゴ会議からだと見ているからだ。



★ゴルゴダの丘のゴルゴダは髑髏という意味。それは「死神の13」である。そして正午6時から午後9時にイエスキリストは処刑され、その処刑の像の頭上には「 INRI 」という文字がある。



★従来、「 INRI 」は「 IESUS   NAZARENUS   REX   IUDAEORUM 」の四つのラテン語の頭文字とされ、その意味は「 ユダヤ人の王、ナザレのイエス 」とキリスト教徒は信じている。



★しかし鷲はINRIの意味を


Iはignis(イグニス)であり、意味は「火」

Nはnatura(ナチュラ)であり、意味は「自然、生まれる、真実があるがまま」

Rはrenovatur(レノバトゥ)であり、意味「再生、新しく、修復、変換」

Iはinteguraの(インテグラ)であり、意味は「完全な、完成された、新鮮な,健全な、潔白な」


 の四つのラテン語の頭文字だと考え、その意味は「 すべてのものは火によって変換される 」、或いは、「 火の変換によって完成されたものになる 」という意味で、INRIの意味を理解している。



★イエスキリストの十字架の死刑の像は、数字の六の獣人間の火による死を表現している。しかしキリスト教徒という愚か者たちが、真の解釈を邪魔して、メシアであるイエスキリストの犠牲的愛の処刑によって流された血が人類の罪をなくした!とかの妄想を信じている。そこがキリシタンが鬼に裁かれるところだ。



★1600年間、イエスキリストの磔の意味の正解を出せなかったために、今回も鬼によってキリシタンが裁かれる時が来た!ということ。自民党を支配する日本会議とはキリスト教右翼。成長の家。谷口雅治の間違いが裁かれている現象が今の自民党の「 呪われた現象 」である!



★十字架のイエスキリストの処刑の像の意味は、「 数字の6の獣人間が火によって殺され、太陽神と結びつく9となって復活する! 」ということ。イエスキリストの物語と磔の像はそのように解読できる!






 完


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by xuzu9851 | 2017-07-19 18:03 | Comments(0)
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