サーティンキュー

 稲田防衛大臣の辞任の直後に北朝鮮のミサイルが飛んできた意味は?











★北朝鮮のミサイルがまた飛んできた。それは稲田朋美防衛大臣が辞任した直後であった。北朝鮮は日本の出来事にかなり精通している。というより、もしかしてこの日本の政治動かし、政治腐敗を演出しているのは北朝鮮なのかもしれない!とまで思ってしまう。



★北朝鮮が米国CIAを乗っ取っているなら、その可能性もある。鷲はテレビに出てくる北朝鮮解説者を全く信用してない。彼らは北朝鮮に関して、CIAに言われたとおりのデマを流していると感じている。テレビに出てくる北朝鮮解説は常に同じだ。「 北朝鮮は悪い国です 」と、常にオウムのように繰返すのみ。日本のバカ大衆は完全に騙されているが。



★北朝鮮は日本の関東軍が創った国だと鷲は見ている。満州国を建国したのも関東軍である。ユダヤに支配された戦後72年の日本は北朝鮮のミサイルで終わりになるかもしれない。それはヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に原爆が落ちて現人神天皇の日本が終わったと同じだ。



★稲田防衛大臣の辞任の直後にどうして北朝鮮のミサイル落ちてきたのか?その意味を考えて書いていきます。







1、北朝鮮と米国ナチスは仲間である!




★トランプを大統領にしたのは米国のナチス勢力である。ナチスは戦後、米国に渡り、元SS将校が大手を振って歩いている!とはエリック・リヒトブラウ著「ナチスの楽園」に書かれている。トランプに対して「 ハイル!トランプ! 」と敬礼していたのが米国ナチスである。





★日本のテレビに出てくる北朝鮮解説者の全てはCIAが選んだ人物で北朝鮮の真実を彼らが云う能力はない。CIAから渡される資料を信仰しているだけのバカな連中だから。日本には北朝鮮の真の情報が全くない!と考えなくてはならない。



★北朝鮮の真の情報が全くないなら歴史から推理するしかない。北朝鮮は満州国の入口に位置する。北朝鮮を建国したのは日本人の黒龍会の会員だった畑中理である!とはずっと前に書いた。満州国の入口に北朝鮮があるから関東軍が北朝鮮を建国した!と考える方が自然である。



★そして満州国を建国したのは関東軍の石原莞爾であるが、満州国建国の基礎を創ったのは出口鬼三郎である。そして満州国皇帝・溥儀以下、幹部は全員、紅卍字会と道院の会員であり、紅卍字会と道院は大本教の別動隊であったから、実質の満州国の国教は大本教であったのだ。




★数年前、金正恩が叔父の張成沢を死刑にしたが、あれは北朝鮮内の共産主義勢力を殺した!という意味であろう。満州国は大本教が国教であり、畑中理が大アジア主義の黒龍会であれば、北朝鮮の真の国教は鬼道であると鷲は推理する。ならば北朝鮮は「 30人の巫女集団が動かしている国 」という説はアタリだと鷲は見ている。








2、レンホーと稲田防衛大臣の辞任はユダヤの衰弱現象




★稲田防衛大臣が辞任に、普通に考えれば、民進チャンスだが、あっさりレンホーが辞任。自民・日本会議もバカサヨク民進も同じユダヤなので、これもユダヤ衰弱の現象である。




★稲田防衛大臣は谷口雅春の成長の家の信者であり、日本会議は長崎大学の成長の家の学生が創ったものだ。レンホーはバカサヨク民進のトップ。ユダヤ衰弱現象だと見れば、あっさり理解できることである。





★北朝鮮とは共産主義を偽装した鬼道の国である。ナチスも鬼道である。米国がトランプ大統領である限り、トランプが米国ナチスに支援されているから、同じ鬼道として、米国と北朝鮮は戦争をしない。




★しかし日本の政治には鬼道勢力がないから北朝鮮のミサイルが山口と長崎に落ちる可能性はある。今年の4月あたりに、金正恩は米軍基地のある山口の岩国基地と長崎の佐世保基地を標的にしていた。




★前回はヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎だったが、今回は、山口の岩国基地と長崎の佐世保基地に落ちるかもしれない。要するに鬼の敵はユダヤキリスト教のイエズス会だから、イエズス会の聖地に鬼がミサイルを落とすのである(かもしれない)。広島と長崎に原爆が落ちた理由もそれだ。






 完


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by xuzu9851 | 2017-07-29 07:28 | Comments(0)
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