サーティンキュー

常に「 謎解き 」に全力を挙げて生きる者がカミに成る可能性がある!






★鷲がカミを鬼というのはキリスト教の妄想の神(イエスキリスト)と分けているからだ。キリスト教の神は愛で人々を救う存在であるらしい。どんなダメ人間でもイエスキリストは救ってくださるとキリスト教の牧師が説いておかげで、毎年、夏になると24時間テレビで24時間もマラソンをする犠牲者が出てくる。あのマラソンは偽善の極致である。




★しかし去年、あの24時間テレビの司会者に成る予定だった高畑祐太は女性暴行事件を起こしてタレント生命は終わり、母の高畑淳子はテレビで謝罪会見ばっかりやっていた。鬼が出てくると人間が創作した偽善宗教のキリスト教の者たちは大転落をするのである。




★旧約聖書の種本はバビロンの「 ベルの目 」である。「 ベルの目 」という言葉を聞いたことがない日本人が圧倒的に多いが、鬼太郎の父の「 目玉親父 」のことである。なんのこっちゃない、「 ベルの目 」は目玉親父で表現されて、目玉親父が鬼太郎に命令して正しいことをする。それを【 魂 」という漢字で表現するが、なんと!目玉親父と鬼太郎の父と子のコンビで表現されているのだ。鬼太郎は宗教の奥義を表現した漫画であったのだ!




★鬼太郎が存在するゆえに、日本のアニメが世界一なのは当然である。シンボルを旧約聖書では偶像という言葉で表現して、シンボル、つまり偶像崇拝を禁止したユダヤ教は「 お言葉宗教 」である。天皇陛下の言葉を「 お言葉 」というのは、ユダヤ教から来ている。明治天皇は、ロスチャイルドとイエズス会と長州の創作だから。




★さて毎回、同じお話しだと飽きてくるから、現実に起きた事件の「 暗号 」を解読しよう。二つの事件が、今、気に成っている。

 1、築地の火事

 2、東京の五反田の土地売買で積水ハウスが63億円も地面師に騙された事件



★鷲はずっと前から(2015年からか?)、2020年の東京五輪は中止になる!と言ってきた。鷲は去年のトランプ大統領誕生は当てた。それだけで予言者と言っても良いのだ。ルペンがフランスの大統領に成る!と言っていたが、それがハズレタが。それは、フランス人は思っていたより自由という言葉にかぶれ堕落している!ということだろう。自由という言葉は政治用語にすぎず、この世には自由はない。自由という言葉に騙された者は全ての性的退廃者となり獣となり鬼に裁かれる!




★さて「 暗号解読 」の明智小五郎に成ることが人間として生まれてきた最高の知的幸福である。鷲の中学生の頃は五島勉の「 ノストラダムスの大予言 」が大ヒットしたが、人間は「 謎解きに挑戦 」しているかぎりは、知的さを維持でき、さらに新しくものを発見でき、カミ化する。




★「 謎解き 」をしなくなった時、単なる獣(性的退廃者)に堕ちるのである。全力を挙げて、毎日、謎解きをする日々でないとならない。「 労働者 」という言葉は悪魔の罠の言葉である。人間は「 カミに成る可能性である! 」。「 人間は生成途上の神である(ヒトラー) 」という言葉が正解である。カミに成るためには「 謎解き 」の日々でなければならない。その辺を書いていきます。







1、築地市場の火事は「 火の変換(INRI) 」か?




★なぜ?東京五輪なのか?それは東京五輪をすることによって、道路工事とか建物を建てるとか、建物を壊すとか、不動産業者や建築業者のお仕事を増やして「 土建屋の大儲け 」が目的だった。石原慎太郎はけしてスポーツに関して理解している人間ではなかった。田中角栄と同じく土建屋型政治家が石原慎太郎であった。



★小池百合子は、元総理の森や石原慎太郎を批判して出て来たのは良いが、背後が創価学会ということで、丸でダメ。創価学会とはイエズス会である。それは創価のバカ信者には解らないが、強姦魔・池田大作を拝んでいるだけで、創価学会は丸でダメということ。



★客観的に考えて、2020年の東京五輪を進めようとすると、「 呪われる 」ということだな。だから今回の築地市場の火事だ。石原慎太郎の発想は、東京五輪という名目で、道路工事とかハコモノ建設のとかの、建築業者や不動産屋のカネ儲け主義のため。それは拝金主義で全くダメ。だからタタリが来るということ。




★小池百合子の栄光も一年間だけだった。創価学会(本質はイエズス会)と仲良くする政治家は全く未来がないということ。で、細川ガラシャというイエズス会の子孫と組んで、政治家デビューした小池百合子も同じ。今の安部ちゃんのように「 どん底 」が小池百合子に来るだろう。理由は、創価学会というイエズス会と組んでいるから。鬼はイエズス会を認めないからだ。











2、東京には八墓村のタタリが来ている!




★2020年東京五輪とは「 東京五輪 」を名目にして東京大改造をすることによって、道路工事とか建設物を建てて土建屋と不動産屋が大儲けするために石原慎太郎を祭り上げて仕組んだものである。スポーツの祭典は二の次、三の次のこと。




★さて鷲はこれまで何度も「 東京五輪は八墓村のタタリにあっている 」とか「 2020年の東京五輪は中止となる! 」とこのブログで書いてきた。最近、関東地方では地震がやたら多い。M4の地震はしょっちゅう来る。




★東京に東日本大震災のレベルのM9の大地震が来れば、2020年東京五輪は中止となるどころか、日本経済、世界経済、の全てが麻痺して「 世界大恐慌 」になるだろうし、日本は終わるだろうが、それもありえないことではない。70%以上の確率でありえる。




★石原慎太郎、猪瀬、舛添、そして森喜郎、この東京五輪の重要関係者を考えると、いかに東京五輪が呪われているかが、解る。そして安部ちゃん夫婦も呪われている。呪われている奴は何をやってもダメなものだ。呪いの主は太陽神であるからだ。




★さて「 積水ハウスが63億円も70過ぎの女性に騙し取られた 」という事件が耳に入った。JR五反田駅から徒歩3分の約600坪の土地でその詐欺が行われた。それも土地売買の初歩の初歩レベルでミスの事件。土地の所有者の女性に成りすまし詐欺である。これはオレオレ詐欺レベルの詐欺ような気がするが、積水ハウスほどの大企業が70数歳の女地面師に騙されたことで、世間の注目を浴びている。




★2020年東京五輪によって土地は値上がりする!という見込みで、五反田駅から徒歩3分の600坪なら100億で売れるらしいが、それを地面師グループは格安の70億での売買の話で、積水ハウスに持ち掛けた。




★で、積水ハウスは売買価格70億円の内の63億円支払って、偽所有者の女地面師は海外へ逃走。積水ハウスの担当者と司法書士が真っ青という事件。ウソの所有者に騙される!というのは今の不動産売買の世界では実はあり得ないが、呪われた東京ならあり得るかもしれない。呪われているゆえに。




★鬼は地面師グループの方に憑いていたわけだ。63億も騙されても積水ハウスがやっていけるなら、やっぱり大企業であろう。不動産取引の初歩の初歩のミスで騙されたというのが鷲には気になった。なんでそんなことで騙されるの?と。しかし「 東京には八墓村のタタリが来ている 」という証明の一つの事件である。


 完


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by xuzu9851 | 2017-08-05 12:17 | Comments(0)
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