サーティンキュー

「 モンスター障害者貴族の乙武 」と「 ナチスの障害者安楽死計画 」






★安部ちゃんは加計学園、森友学園の件で朴槿恵のように逮捕される可能性も出て来た。妻のアキちゃんも大麻やってたんでは?ああ~、大麻はやっていたらではなく、持っていたら逮捕か。そして障害者のスター、5人不倫の乙武は元妻から提訴される。乙武のような人間の屑を見ていたらナチスの「 障害者安楽死計画 」は正しかったと思う。




★自分一人ではドアを開けることもできない、ウンチも小便も一人でできない乙武がどうして「 障害者貴族 」として生きていけたのか?そして不倫の時のセックスってどうやってやるんだ?素朴な疑問が自然に多く出てくる。




★「 モンスター障害者貴族 」の乙武を誕生させたのは「 サヨク思想でありキリスト教思想 」であろう。人間は生まれた時から平等であり、弱者ほど救わねばならない!というサヨクとキリスト教の偽善である。




★江戸時代までの日本人は障害者に生まれることは前世の悪業の結果と考えていた。または目が悪いことで特殊な別の能力を持って生まれるとか、障害者には異能がある!という信仰もあった。または障害者という苦難を背負うことで悟りが早い!ので障害者に生まれてきた!という思想もあった。




★時は変わった。今は1930年代の繰返しであり、ナチスの障害者安楽死計画も肯定されるだろう。乙武のような屑がいれば。その辺を書いていきます。






1、6は障害者崇拝、9は障害者の子はすぐに殺す!




★インドネシアのカリマンタン島には、古来から首狩りを儀式として行ってきた、ダヤック族という部族が住んでいる。彼らは、他のインドネシアの部族よりも攻撃的で子供達は生まれた時から戦士として育てられる。



★また、ダウン症などの障害を持った子が生まれた場合"悪魔の仕業"として女は自ら子供を地面に生き埋めにしてしまう。しかし、そんな恐ろしい彼らの生み出す木材や骨(人骨)を含む工芸品はその芸術性の高さから高い評価を受け、高値で取引されているのだ。



★またナチスドイツに「 障害者安楽死計画(T4作戦) 」というのがあり、実際に実行された。しかし戦後の日本はサヨクとキリスト教に洗脳されて、「 人間は皆平等であり、弱者の障害者こそを救うのが正しい 」という倒錯の思想でやってきた。



★日本人の多くがサヨクやキリスト教思想に洗脳されているからに乙武のような「 モンスター障害者貴族 」が誕生する。乙武はカネに困ってないし、嫁もいるし、愛人は少なくても5人、そして政治家にも成るつもりだった。彼を誕生させたのはサヨクやキリスト教思想の倒錯の「 弱者崇拝思想 」である。




★乙武はけして弱者ではない。五体不満足のくせに不倫しているくせに、元妻には「 俺の面倒をみないと、障害者虐待法で訴えるぞ 」とまで脅迫していたらしい。乙武はサヨクやキリスト教徒に祭り崇められたために、自己を冷静に見ることもできない性的退廃者となり、倒錯の極致まで行った人物のようだ。



★サヨクとキリスト教が誕生させたのが性的退廃者の「 モンスター障害者貴族の乙武 』だったのである。しかし時は変わった。乙武の赤裸々の情報を日本人が全て知ることによって障害者に対する考えは江戸時代に戻っていくだろう。



★つまり

  1、障害者とは前世の悪業の結果として誕生する

  2、障害者には一般人の持ってない異能がある者が多い

  3、障害者に生まれた子はすぐに殺すことが子にとっても両親にとっても幸福である


 というような思想が復活するだろう。サヨクやキリスト教思想とは全て間違っているから。




★今の日本人ならナチスのT4作戦(障害者安楽死政策)はあまりにも残酷だと考えるだろうが、鬼の世界に入った今は、T4作戦は蘇って来る。植松聖の事件はその予告であるし、5人不倫の乙武のありようでは障害者崇拝はハッキリ間違っていた!と解ったし。数字の「 6 」のロクデナシの世界は弱者崇拝だが、数字の「 9 」の戦士の世界は障害者として生まれた子は悪魔の子として、直ぐに殺されるのである。





 完


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by xuzu9851 | 2017-08-12 05:59 | Comments(0)
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