サーティンキュー

鬼が出て来た、今、性を正さなければ、あなたのチン子もヤバイ!





★今年の日本を襲っているのは「 不倫地獄 」である。松居一代が鬼憑きになり放浪の旅に出たのも船越ズラ英一郎の不倫が原因だったし、乙武が、今、無間地獄に堕ちているのも「 身障者なのに5人との不倫 」があったからだし、元スピードの今井絵理子自民党議員が、今、どっかに行ってしまったのも市議との「 不倫 」が原因である。





★朝から酒飲んで「 毎日不倫 」をやっていた天才バカボンの赤塚不二夫の時代は終わった。赤塚とその仲間のタモリとかは「 変態集団 」であった。その時は終わったのだ。季節は変わっていく。タイガーウッズの雄姿ではなく、情けない姿を見よ!今は「 性エネルギー昇華 」しか鬼は許してくれないのだ。




★そして韓国では少女慰安婦像がバスに乗っている!という。韓国では少女慰安婦像がアイドル化し、観音様になっている。「 少女慰安婦様と常に一緒なら悪魔から守られる! 」とかいう信仰となった。四国の33カ所とか88カ所を回る時「 弘法大師様と一緒に回っている 」という信仰と同じだろう。そして少女慰安婦という存在も「 性問題 」であるのだ。




★鬼が出て来た時、何よりも「 性から正す! 」ということだろう。鬼は「 性を正せ! 」と言っているのだ。その辺を考え書いていきます。






1、自由という言葉を信じる者はフリーセックスの者となり脳神経の病気で死ぬ



★赤塚不二夫は「 毎日不倫 」をして晩年は脳神経の病気で長年寝たきりとなり死んだ。野坂昭如も大島渚も晩年は10年以上、寝たきりとなり、妻に介護され続けて死んだ。彼ら3人は「 自由 」という言葉を信じた者たちであった。赤塚不二夫の周りにはジャズの山下洋輔とかいかにも自由を崇拝している者たちが集まったから。




★自由という言葉にかぶれた者はフリーセックスの者となり、晩年は寝たきりになり妻に10数年も介護されて死ぬ!ということだな。赤塚不二夫も野坂昭如も大島渚も多くの日本人は文化人だと思っているが、自由という言葉を見抜けなった愚か者である。





★この世に自由はない。自由という言葉は政治用語である。現実の世界で自由を体現しようとしたら、赤塚不二夫のように、朝から酒を飲み、毎日、違う女とセックスして、最後は脳神経の病気で長年倒れ、死んでしまうのだ。自由という言葉は呪われた言葉である。




★赤塚不二夫が自由を体現したように見せたのは「 お金 」があったからだ。これが貧乏人なら完全なる人生の落伍者である。貧乏人でも朝から酒を飲むことはできるかもしれないが、「 毎日不倫 」は無理だろうね。現実には。




★「 毎日不倫 」をやっていたのに、10数年も妻に介護された!というのは妻もイイ迷惑だ。しかし「 お金 」のためならやれるか。そして貧乏人が赤塚不二夫を崇拝するのは非常に危険である。最初から何も持ってないから落ちることはないが、基地外になることは間違いない。その手の事件は今は無数にある。




★特に今は「 不倫 」は有名人でも金持ちでも許されない。鬼が出て来たからだ。鬼が出てくると世界は180度変わるのである。赤塚不二夫とかタモリを拝んでいる奴はヤバイ。またビートたけしも古い。鬼が出て来たから価値観は180度変わったからだ。これから社長が不倫している会社は倒産となるだろう。今は鬼が出て来て180度世界が変わったということ。









2、性エネルギー昇華は鬼道の者しか成功しない!



★思想が間違っている者は性エネルギー昇華は成功しない。自由という憲法の言葉にかぶれている者、クリスチャン、サヨク、カルト、全て、性エネルギー昇華は成功しない。ミゲルネリの性エネルギー昇華秘法も少しの期間のみ実践する者がいるが、必ず反動が起きて、転落することになる。



★それは思想的に間違っているからだ。サマエルアウンベオールはナチスから性エネルギー昇華秘法を万引きした!と鷲は書いてきた。それはナチスが戦後に南米に移動したからだ。南米コロンビア人のサマエルアウンベオールがどうして国際ノーシス運動の創始者になれたのか?




★それはナチスが南米に移動したから。それでサマエルはナチスのアーネンエルベに出逢ったと鷲は見ている。しかしサマエルはクリスチャンであった。邪教キリシタンだからサマエルの性エネルギー昇華は失敗して、彼自身も1950年に逮捕された!ということ。クリスチャンが性エネルギー昇華を実践をすることは許されない!ということ。架空の存在しないイエスキリストを拝むだけなのがキリシタンだから。鬼はキリシタンを許さない。




★性エネルギー昇華のシンボルはどこにでもある。神社仏閣は性エネルギー昇華を三次元的に体験する建設物である。しかし「 鏡 」の意味や「 くす玉 」の意味が解る者はいない。くす玉は大脳の下にある松果腺である。鏡は月であり、月は霊であり、霊とは太陽神と合体した意識であり、鏡を崇拝するとは、太陽(魂)と白い月(霊)のハネムーン(合体)を崇拝することである。




★ウソのカミを信じるカルトは性エネルギー昇華を実践しても、ウソを信じている!ということで脳神経に性エネルギーが到達しない。性エネルギー昇華には思想的鍛錬が絶対に必要であり、思想が正しくないと、松果腺というくす玉は割れない!ということ。




★ここに性エネルギー昇華の難しい問題がある。ノーシス運動の性エネルギー昇華はサマエルがクリスチャンだから絶対に失敗する。失敗した。元は性エネルギー昇華はナチスという鬼道の世界のものであったのだ。鬼道に参入した者だけが性エネルギー昇華に成功するだろう。




★くす玉(松果腺)が割れるとホルモンが湧き出て血液と神経を浄化するので、脳神経の病気になることはない。多くの老人が脳神経の病気で倒れるのは松果腺が割れないからだ。くす玉が割れない者は脳神経の病気で死ぬように、鬼が人間を創ったということ。





 完


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by xuzu9851 | 2017-08-19 07:14 | Comments(2)
Commented by 酔っ払い at 2017-08-20 00:12 x
自由、平等、あと博愛かな、自由ほどわからない観念はないと思ってます、平等も同様です。
日月神示とかよんでるとまず人間には自由はないと、また人間のある意味考えてしまう平等もありません
自由、平等、博愛についての講義をお願いします。
Commented by xuzu9851 at 2017-08-20 06:43
> 酔っ払いさん
米国戦略情報局(OSS)が戦後の日本国憲法に、自由、平等、人権、反戦平和主義、という語句を入れたのは、戦前の現人神天皇憲法の世界が「 天皇のために戦って死ぬのが正しい 」というカルト国家にしたから、その封建制とカルト化を崩壊するために、自由・平等・人権・反戦平和という戦前と180度違う概念を出して、英国日本から米国日本に変えた!ということです。自由、平等・博愛とはフリーメーソンの言葉で、その国の封建制、立社会を破壊するための言葉です。しかし現実には自由も平等もなく、平等を目指した共産主義国家は超独裁国家となります。それは20世紀の実験国家、ソ連や中共の失敗で解ります。自由というのは政治用語で現実には存在しません。生まれた時に美人もいるしブスもいる、五体満足の健康人もいれば、五体不満足なのに五人不倫の乙武もいる。平等も存在しない。政治用語を現実の世界に当てはめるのは危険だということです。
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