サーティンキュー

松竹梅の再発見





★さて、人間の生きる目的は「 くす玉を割ること 」と言ってるのが鷲である。真実は常に新しい言葉で表現しなければならない。老化現象の一つは「 同じ言葉を繰返す 」である。神社の意味は戦後の人間は誰も知らない。そこに非常に重要な意味があることに、OSSの言論に騙され続けた日本人は気づかなかった。




★結局、米国は日本人を「 カネが全て 」だと洗脳した。その犠牲者が今の高齢者たちである。彼らの精神の奥深い所にある精神は「 拝金主義 」である。だから彼らは人間の失敗者となったのだ。だから脳神経の病気で死んでいく。「 カネが全て 」という精神の者たちは、アメリカに騙された!ということ。アメリカ映画は大金持ちになったら成功!という幕切れがいやに多いし膿~





★最近、東京に2時間で1000発の落雷があった。鬼とは「 火 」である。拝火教とは、鬼道の別の名称である。「 火 」こそが宇宙の父であり、「 火 」こそが我々を獣からカミに変えるエネルギーである。落電という「 火 」で鬼は、日本に降臨したのである。




★鬼は当然「 拝金主義 」を破壊する。戦争、天変地異、経済崩壊は同時にやってくるだろう。ならば、どうしたら良いのか?「 くす玉割り 」に徹することである。「 くす玉 」とは、松竹梅の「 松 」だが、「 くす玉割り 」のためには、梅である性エネルギーと、竹である「 脊髄の3つのチャンネル 」が健全が必要である。その辺を考え、書いていきます。






1、松竹梅の真の意味を知らないと脳神経の病に倒れ半身不随となる!



★戦後の72年間の日本社会は「 カネが全て 」という価値観。戦後の日本の法律はサヨクだが、現実の社会は「 カネが全て社会 」。だから当然、「 カネが神 」という精神の日本人が多く出てくるが、鷲が観察するに、カネ神様主義の者たちは、晩年に「 脳神経の病に倒れて半身不随 」になる者たちが多い。




★ 「 カネのためならどんなことでもやる! 」という精神で、日本人全体が「 お金が神様 」のバカばっかりだ。鷲が若い頃、チョットでも知的なことを発言すると、「 そんなものは何の役にも立たない。この世はカネが全てだ! 」と年上の全てが威張って言った。



★戦前の現人神天皇教が、戦後は「 カネを崇める 」という宗教に変わって、日本人の全てが拝金信者になった。で、その結果、ある程度、年齢が行くと脳神経の病気で倒れるわけ。日本人とは集団社会だから異端者を認めない。拝金教に成らない奴は、全て排除!という感じだが、拝金教の殆どの者は、50歳以上になると、脳神経の病気で倒れる!という結果となってる。



★今の高年齢の発狂は当然のことだ。しょせん、カネが全て、という宗教に脳神経を犯された結果である。「 経済、経済、経済 」。「 カネ、カネ、カネ 」、という戦後世界。これがアメリカに騙された日本の世界だということ。アメリカ人の一部の富裕層の奴隷として日本人がなった。



★人間の脳神経は「 神殿 」である。カネが全て!という意識は脳神経という神殿が拒否する。若き時は脳神経が柔らかくても、年齢を重ねて「 カネが全て意識 」しかないと、脳神経の病気で倒れる!ということ。というより松果腺からホルモンが湧き出ないので、目、首、肩、腰などの神経の病気となり、最後は、脳神経の病気で倒れる!という結果だ。




★大事なことは脳神経、また、大脳の下の松果腺は、「 カネ意識 」には反応しない!ということ。カルト教祖のウソ言葉にも反応しないし、サヨクの天動説言葉にも反応しない。脳神経という「 神殿 」は真実の言葉だけに反応する。そして常に真実を探求している者だけが「 くす玉(松果腺)を割る 」ことが出来る。




★梅は性エネルギー、三つの空洞の竹は脊髄の3つのチャンネル、そして松とは大脳の下の松果腺である。松果腺を割ってホルモンが湧き出てくることが人間の目的である。だから「 カネ儲けが全て 」の人間は、「 くす玉 」が割れないので、脳神経の病気で倒れ、半身不随となり、長く寝たきりとなり、死んでしまうのである。




★松竹梅の真の意味を知ることと、知らないことでは、莫大の差がある。年齢を重ねても、若々しく生きている者と、寝たきりで苦しい時間しかない者との違いになるのである。






 完


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by xuzu9851 | 2017-08-22 02:11 | Comments(0)
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