サーティンキュー

タロット16の時代を表現する「やったら多い落電!」







★最近は落電が多い。8月19日の東京では2時間で1000個の落電。8月22日の愛知では7000個の落電。この落電は「 タロットの16 」の時代を表現している。落電がバベルの塔を倒すのが「タロットの16」である。「タロットの16」の時代とは何か?その辺を考え書いていきます。









1、バブルの塔の完全崩壊の合図としての落電か?



★2017年8月12日に羽田から伊丹行きの全日空37便が緊急着陸した。それは1985年8月12日に羽田から伊丹行きの日航ジャンボ機が墜落した時の日時と全く同じ。その「 奇 」を解読すれば、1985年8月12日とはバブル経済が始まった頃である。1985年8月12日に羽田発、伊丹行きの日航ジャンボ機は墜落して520人が死んだ。その中に歌手の坂本九もいた。




★あの墜落は、バブルの始りが1985年8月12日あたりで、その32年後に、バブル経済の完全なる終わりが来る!という暗示のように思える。1985年の日航ジャンボ機が墜落して520人が死んだのは、バブルは崩壊する!というバブルの始りの時の「 先回りの暗示だった 」鴨?




★一般的にはバブル経済とは1986年から1991年までで、その後は、「 失われた20年 」と言われるが、いまだに「 失われた26年 」である。東京五輪の土建工事で東京バブル復活を目指した石原慎太郎だったが、あまりにも「 八墓村の呪い 」にあっている。東京五輪に関わる全ての人間は呪われて死んでいる。




★さて今の日本を考えてみよう。今日落ちて来てもおかしくない北朝鮮のミサイル。週刊現代2017年9月2日号の特集記事の中では、北朝鮮は東京の密集地帯にミサイルを落とす!と書かれている。北朝鮮のミサイルによって戦争が始り、日本も韓国も破滅する!という予想である。




★また東京大地震。これもM7以上のものが今日来てもおかしくない。これを冷静に考えれば、ミサイルが今日落ちてくる鴨しれない東京。M7以上の大地震が今日来る鴨しれない東京。東京に住むことはヤバイ!と誰でも解る状況。しかし、それなのに今でも銀座の土地が一坪1000万以上なのはオカシイわけだ。




★1986年から1991年までのバブル経済は土地と株価の異常高騰と美術品とゴルフ会員券の高騰現象だったが、その180度反対の現象が近く来る!というのが、愛知の7000個の落電や東京の2時間で1000個の落電の意味ではなかろうか?




★タロットの16は落電によって「 バベルの塔崩壊 」を表現しているが、今回の関東地方の落電は「 東京のバブルの塔完全崩壊 」が来る!ということだろう。東京に北朝鮮のミサイルが落ちるのと同時にM7以上の東京大地震が来る!ということもありえる。それが東京バブルの塔の完全崩壊!ということ。







 完



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by xuzu9851 | 2017-08-23 07:17 | Comments(0)
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