サーティンキュー

拝金主義と半身不随という病気の関係!





★今の日本人は「 性エネルギー昇華 」を知らない、また、「 カネを神のように崇拝する 」。それが、性的退廃者であり、ウソのカミのカネを崇拝する、人間の姿をした数字の六の『 獣 』である。政治家の価値が大暴落している意味は、戦後72年間の「 獣主義(民主主義) 」の価値観が大暴落しているからだ。



★カネとは一時的な幻想の価値観である。今の貨幣のようなものは古代からあったが、今の日本人の『 お金神様崇拝 』意識は、近く、必ず大暴落する。鷲は実を言うと金持ちたちを長年、観察してきた。金持ちの100%は、必ず「 脳神経の病気 」で死んで行く哀れな運命である!と確信している。麻原を崇拝する信者とお金を崇拝する信者は、同じようなレベルである。今の日本の医者は脳神経の病気を治すことはできない。



★戦後、72年間だけの限定の共同幻想がOSS憲法のウソの言葉で構成された幻想と「 お金様は神様 」という信仰である。戦後日本の体制とは、日本人をカネ人間して、米国(ユダヤ人)の一部の富裕層だけにカネは入る仕組みをだったのである。その前の明治維新からは英国(ユダヤ人)の富裕層にカネが入る仕組みだったが。英国が日本人を搾取する仕組みを戦後は米国が万引きしたということ。



★今回は戦後の日本人精神の最大の神である「 お金神 」の正体を考え、書いていきます。






1、金持ちと半身不随の病人の関係



★今の日本の社会人とは「 カネを神のように崇拝している者 」である。社会全体が、米国流の「 拝金主義 」になっているから。カネを稼ぐ者が勝ち、カネを稼げない者は敗北者という社会である。その社会に適応した者たちの全ては「 拝金主義者 」と成るのだ。



★その「 拝金主義者の末路 」も多く鷲は観察している。脳梗塞などの脳神経の病気で倒れる者が殆ど。或いは、癌というウソ病気に騙されて死ぬかもしれない。カネが全てだと思っている人間に対して、宇宙は厳しい。太陽系はけして「 カネが全て 」の世界ではなく、その逆世界だからだ。カネに対する問題は、太陽神が人間に出した試験である。そして結論は、カネという貨幣は一時的な幻想の価値観にすぎない。



★金持ちになるのは簡単である。銀行に「 銀行向けの正しい書類 」を提出すれば良いだけのこと。銀行は書類主義だから「 書類さえ正しければカネを出す 」機関である。銀行からの融資に成功すれば金持ちになれる。そして人生の成功者になれる!と多くの者が思っているが、現実は、金持ちの生涯の多くは、脳神経を中心にした病気で倒れるのである。



★「 この世はカネが全て 」と思っている意識を、脳神経という「 神殿 」が拒否して、脳神経の病気を拝金主者に与える。半身不随、自分のウンコも拭けなくなった「 大金持ち 」の多くを鷲は見て来た。つまり「 カネが全て 」という意識は、太陽神には通用しなく、人の姿をしているサル(獣)にしか通用しないから、太陽神という神経から拒否され、金持ちの多くは半身不随の病人になって苦しみながら死んでいく。



★さて、半身不随の寝たきりの病人になったら、スタスタ歩いている者を、それだけで尊敬する境地になるだろう。「 あのようにスタスタ歩ければ! 」と心底思う。貧乏でも健康な人間を心底に尊敬するような境地になる。多くの金持ちはお金主義の社会の幻想に騙されたのである。人間の神経という組織が「 お金を拒否する 」ということを知らなかった。だから脳神経の病気というカタワになって死んでしまった金持ちが多いのである。





 完


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by xuzu9851 | 2017-08-27 13:18 | Comments(0)
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