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北朝鮮の火星12号と諸世紀10章72番 ~ アンゴルモアの大王を蘇らせるために、火星はほどよく統治する!?






★ノストラダムスに諸世紀の10章72番の四行詩は以下にように書かれる。

1999年7月

天から驚くほど強い恐ろしい王がやってきて

アンゴルモアの大王を蘇らせるために

その前後、マルス(火星)はほどよく統治するだろう

(大乗和子訳)




★1970年代前半、五島勉の「 ノストラダムスの大予言 」が大ヒットしたが、諸世紀の10章72番の四行詩はまだ解読できてない。しかし今回の北朝鮮の弾道ミサイルの名は「 火星12号 」らしい。




★諸世紀の10章72番の四行詩に「 マルス(火星) 」という言葉が出てくる。そしてアンゴルモアの大王とはモンゴルの大王であろう。北朝鮮は満州国の遺産を引き継ぐ国であると考えるとモンゴルの大王を蘇らすために、日本と韓国を「 火星(マルス)によってほどよく統治 」する可能性がある。諸世紀の詩句から読むと。その辺を書いていきます。







1、空からの恐怖の大王、そして火星(マルス)



★1973年に五島勉の「ノストラダムスの大予言」が大ヒットしたのは、この今の時のためだったと、今は思っている。北朝鮮のミサイルこそが「 空(天)から降りてくる恐怖の大王 」ではなかろうか?そして北朝鮮のミサイルは「 火星12号 」とか「 火星14号 」という名である。




★「 空から降りてくる恐怖の大王 」、そして『 マルス(火星) 』は、今日の日本の事件、北朝鮮からのミサイル発射で解ることである。北朝鮮が東京の密集地帯にミサイルを落とせば「 世界大恐慌 」となる現実。世界大恐慌の前に、日本の全ての機能は不全となり、日常生活ができなくなる。




★日本が頼りにする米国は「 外国にかまってられない、内戦の混乱状態 」の中にあるから、頼りになれない。安部ちゃんもこのまんま行けば逮捕という展開だったが、北朝鮮のミサイルによって、余命を伸ばした!ということ。加計学園や森友の問題で橋本健議員のようにパーフェクトにアウトだったから。妻のアキちゃんともども、逮捕の可能性が90%以上だった。100%逮捕だと鷲は思っていた。




★再び、ノストラダムスの諸世紀の10章72番の詩句を考えよ!ということになっている、と鷲は感じている。ノストラダムスの諸世紀の四行詩を読める知性のある日本人は今はいない。しかし鷲は読めると思っている。今の日本は、北朝鮮のミサイルが襟裳岬の1180キロ先に落ちたことにより、諸世紀10章72番の世界に入った!ということ。






2、アンゴルモアの大王とは何か?



★人間は二つの世界を同時に生きている。「 目に見える世界 」と「 目に見えない世界 」の二つの世界を同時に生きている。すでにアンゴルモアの大王は世界に降臨している。だから朴槿恵は大統領から囚人503号と呼ばれるように堕ちたし、安部総理も森友と加計学園の問題で逮捕間違いなしの状況である。



★そしていやに「 不倫(性の乱れ) 」に対して厳しい状況。松居一代も船越の浮気に頭にきて黒い姿で動画を連発していたし、今井絵理子と不倫した橋本市議は最悪の結果となり逮捕間違いなし。「 目に見えない世界 」から世界は変わっているのだ。



★太陽系の中心は太陽であるが、地球にも中心がある。かつてナチスの地政学者であるハウスホーファは世界の中心はモンゴルだと考え「 モンゴルを制する者は世界を制する 」という言葉を残した。モンゴルの地下に地球の中心の存在がいる。その名をサナートクメラという。鞍馬山、鞍馬寺のクラマという発音は、サナートクメラのクメラからくる。




★また鞍馬寺の本尊は「 魔王尊 」というが、それは鷲が常に言っている鬼のことであるのだ。北朝鮮の背後に存在するのはアンゴルモアの大王だが、別名は魔王尊。そして魔王尊こそが鬼である。すでに魔王の神通力で日本は支配されている。安部ちゃんが逮捕100%という状況で解る。不倫にいやに厳しくなった状況で魔王尊の降臨が解る。



★北朝鮮を動かしているのは魔王尊と「 結び 」ついている30数人の巫女の言葉であろう。その言葉を受けて指令しているのが金正恩。北朝鮮のミサイルは日本を爆撃するか?諸世紀に「 空(天)から恐怖の大王が降りてくる 」と書かれているので、その可能性はかなり高いであろう。



★辺真一などの北朝鮮専門家と称する者たちはCIAに育成されたものだ。東アジアの分断のためにCIAから得た情報を語るのみ。彼らの云うことは「 北朝鮮は悪い国です 」。それだけ。北朝鮮の本質は何も語っていない。北朝鮮は日本人の全てに未知の国である。北朝鮮には満州国の遺産があるゆえに「 謎 」に包まれているのだ。






3、北朝鮮が日本と韓国と中国を支配して満州国が蘇る!



★日本人の信じているのは米国戦略情報局(OSS)が1942年6月に創作した日本計画という文章にある「 象徴天皇、自由、平等、人権、反戦平和主義 」などの言葉を羅列する憲法だが、この言葉を信じる者たちはこれからどんどんダメになる。全ては太陽神否定の天動説の言葉だから。



★帰依するのは太陽神に帰一する言葉でなくてはならない。満州国は日本人・朝鮮人、漢民族、満州人、蒙古人の祖先は同じで故郷は満州の大地という発想で1932年に建国された国だった。建国者は関東軍の石原莞爾であるが、その10年前(1920年代前半)に、アンゴルモアの大王が、日本の出口鬼三郎やロシアのシュテルンベルグ男爵やドイツのハウスフォーハー博士などの世界の神秘家を呼び集めて基礎固めをした。




★北朝鮮は満州国の入口に位置する。当然、満州国の秘密に通じているだろう。戦後の日本人は米国の富裕層に飼いならされたサルである。日常の激しい労働は全て、米国の富裕層の快楽のためにある。或いは世界のユダヤ人富裕層の快楽のために日々苦しい奴隷生活をしているのが日本人!と言って良い。



★しかしOSS憲法に洗脳され、世間の常識に洗脳され、会社に洗脳されているからなにもかも解らないのだ。さて今日の北朝鮮のミサイルが襟裳岬1180キロ先に落ちた意味が解る日本人がいるだろうか?1973年に大ヒットした五島勉の「 ノストラダムスの大予言 」の中で書かれた恐怖の大王が降りた!ということ。



★アンゴルモアの大王は残酷である。朴槿恵を韓国大統領から囚人503号に落としたし、元東京知事の舛添要一の正体を日本人の隅々まで知らせたし、松居一代の鬼憑き現象によって、船越英一郎がセックスの最中にズラがずれることを日本中に知らせたし、神戸市議の橋本健の全てを失わせた。



★アンゴルモアの大王こそが、我々の中に存在する太陽神である「 鬼 」である。アンゴルモアの大王が背後に居る北朝鮮に日本が勝てると思っているのだろうか?米国は北朝鮮と戦おうとすると、何もかもダメになるだろう。辺真一などというバカの北朝鮮情報を信じているから何も解らないのだ。



★アンゴルモアの出現、降臨は、再び、世界の中心を東洋に戻すことだ。日本と韓国と北朝鮮と中国が合体すべきである。敵はユダヤの富裕層ということ。またユダヤ発祥の間違った思想。鷲が考えるにアンゴルモアの大王は人間に常に教えている。まずは性の乱れに怒っている。やたら不倫が問題になるのはアンゴルモアの大王の降臨からくる。




★太陽神である鬼に帰依すること、アンゴルモア大王であるモンゴルの大王であり、魔王尊に帰依することである。それは人間の内なる太陽神の魂に帰依することである。空海が帰依した大日如来も同じ存在である。時により、地域によって、太陽神の名が変わる!ということ。



★今の日本人に精神なんぞない。拝金主義とOSSの自由、平等、人権、反戦平和になどのクダラナイ言葉に騙されただけのこと。東京に北朝鮮のミサイルが落ちているかもしれない。それは舛添要一が裁かれたり、神戸市議の橋本健が鬼に裁かれたりすることと同じ現象。今は鮭のように故郷の太陽神に帰依する時である!





 完


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by xuzu9851 | 2017-08-29 08:23 | Comments(0)
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