サーティンキュー

北朝鮮は火星によって日韓を統治し、日韓北中は合体し、満州国が蘇る!





★昨日、北朝鮮は米本土を狙う大陸弾道ミサイル(ICBM)塔載用の水爆実験に成功したと発表した。それで日本人は米国に早く北朝鮮をやっつけてくれ!と哀願しているわけだが、北朝鮮の鼻息は強いが、米国の士気は弱い感じがする。米中ロの全てが他人ごとと見ているような感じがする。




★現在、核兵器を持っている国は米、露、英、仏、中、パキスタン、インド、そして北朝鮮である。8か国持っている(イスラエルは疑惑)が、全て威嚇用であり、核兵器を発射して戦争をする国はなかった。今は1930年代の繰返しであるから、これまでの覇権国家は衰弱し、新たな国が興ってくるだろう。1930年代、英国が衰弱して世界の覇権国家が米国になったように。




★問題は日本人が北朝鮮に対する正確な情報を持ってないことだ。そして日本人はOSS創作憲法の国民主権、自由、平等、人権、反戦平和という語句によって「 ガンジー主義の無抵抗主義 」が正しいと思っている。日韓は必ず、北朝鮮に統治されるだろう。なぜなら日韓と米は何もしなくても財政破綻するからだ。




★北朝鮮が火星によって日韓を統治して満州国を蘇らす。それが諸世紀10章72番の【 1999年7月、天から恐怖の大王が降って来る、その前後、アンゴルモアの大王を蘇らすために、火星はほどよく統治する 】という四行詩であろう。その辺を考え書いていきます。







1、勢いは関東軍である北朝鮮にある!鬼は北朝鮮の背後にいる!



★北朝鮮の暴走は約80年前の日本の関東軍の暴走と同じである。結論は、北朝鮮が引導して、再び、日本人、朝鮮人、漢民族、蒙古人、満州人の共和国をかつての満州国が存在した場所に建国するだろう。米国の衰弱は今の自民党を見れば解る。米国が北朝鮮に手を出すと、ベトナム戦争に敗北したように、致命的な国力衰退になるだろう。




★日韓は北と最初は戦う姿勢を見せるが、だんだんと将棋で言えば「 負けました 」と投了して、北と日韓が合体して、さらに中国人と合体して満州国を建設するだろう。モンゴルの大王に逆らう者たちに勝利はないからだ。ネット論客たちもここをどう読むのか?それが問われる。




★北に日韓が統治されることで、米国の日韓支配は終わる。米国からの支配を脱したところから「 大アジア主義 」の復活である。諸世紀10章72番のアンゴルモアの大王とは鷲のいつも言っている「 鬼 」である。鬼が出て来た時、鬼に逆らう人々や国は亡びるのだ。




★今の北朝鮮の暴走は再び、日本人・朝鮮人・漢民族・満州人・蒙古人の合体の満州国を建設するためのもの。北朝鮮の暴走によって日韓は米国からの支配から脱することができる。日韓を72年間支配していたのは米国ユダヤだが。世界の流れを見れば、ユダヤ弱体の潮流であるし、だからヒラリーはトランプに敗北したのだ。北朝鮮の暴走をしばらく世界は止めることはできないだろう。北朝鮮の暴走は満州国を再び蘇らすためのものである!ユダヤマスコミを信じると何も見えなくなる。






 完


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by xuzu9851 | 2017-09-04 07:51 | Comments(0)
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