サーティンキュー

鬼とキリシタン





★昨日、午後3時からNHKでの眞子様と小室氏の婚約発表を見ていた。小室氏が眞子様を「 月のような女性 」というと眞子様が「 太陽のような男性 」とか言っていたのを見て、太陽と月の合体、ハネムーン、その発言はなかなか考え抜いていると感じた。




★しかしどうして両者は国際基督教大学出身なのだろうか?明治天皇からがキリシタンであったことをバラシテいるのだろうか?ということを思った。天皇、そして皇室と言えば神道ではないのか?そのような疑問を持てる日本人はどれくらいいるのか?




★そして婚約発表の時、突然臨時ニュースとなり、北朝鮮がICBMの実験に成功した!という速報。キリスト教を退治する鬼としての北朝鮮が現れたか?とその時、鷲は思った。実は天皇の歴史は深く隠されている。しかし実はどこの国の歴史も深く隠されているものである。




★北朝鮮は1948年から始まった新しい国だが、その北朝鮮は誰が建国したのか?それを分かっている日本人は殆どいない。公式発表は常に大本営発表である。それにしても表面上のことを鵜呑みにするほど危険なことはない。癌に騙されて死ぬか?いずれにしろ騙されて死ぬ人生となる。




★再び、ヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に原爆が落ちたことを基盤に考え、鬼とキリシタンの関係を考えて書いていきます。







1、今はキリシタンが裁かれるサイクル



★本来ならば今日のワイドショーは眞子様と小室氏の婚約の話題一色になるはずだったが、そのキリスト教徒同士の婚約を祝うことを許さないのが「 鬼 」というもので、北朝鮮のICBMの話題がトップとなっている。考えてみれば日本の総理の安部ちゃんは山口県出身だから軍国イエズス会、妻のアキちゃんは森永だからエンジェルキリスト教徒。




★韓国大統領の文在寅はキリスト教のカトリック信仰者であり、503号に落ちた朴槿恵がチェスンシルの新興宗教のキリスト教の信者であった。つまり、今の天皇を含めて日韓のトップはキリスト教徒である。1930年代はユダヤ教、キリスト教徒が弾圧された時代だったが、そのサイクルが来ている。




★では金正恩は共産主義者ではないのか?それは違う、共産主義を偽装しているが鬼道の者であろう。秀吉はキリシタンを弾圧し、ナチスはユダヤ人を弾圧した。鬼は聖書が創りだしたウソ神の信者を弾圧するが、そのサイクルの繰返しが今だ。




★日韓のトップがキリシタンだから、日韓は鬼に裁かれる!と断言しても良い。自由、平等、反戦平和、人権などの語句で北朝鮮という鬼に戦う!ということがバカ杉である。その語句は天動説用語である。その語句を信じる者たちこそが鬼に裁かれるのである。




★本来なら今日のワイドショーは眞子様と小室氏のキリシタンカップルの話題で一日が過ぎる予定だったのだが、鬼はそれを許さないから、今日のトップの話題は北朝鮮のICNMの話題となっているのだ!




★日本人は、カルト、サヨク、拝金、の3種類しかいないが、今は獣社会に適応した人間が裁かれる時だから北朝鮮の弾頭ミサイルが話題になる。キリシタンが日韓のトップということは、すでに北に日韓は敗北した!ということ。この今のサイクルはキリシタンが裁かれる時だからだ。キリスト教という観点で日韓のトップを眺めれば、殆どがキリシタンであるのだ。なぜキリシタンは鬼に嫌われるのか?貴方がそれを分かれば「 くす玉割り 」が出来るだろう。






2、キリシタンは鬼に裁かれる運命である!



★日本の歴代首相はキリスト教徒がやたら多い。戦前では原敬、戦後では吉田茂、片山哲、鳩山一郎、大平正芳、細川護熙、麻生太郎、鳩山由紀夫など。山口県出身の総理というのは軍国イエズス会だ。岸信介とか安部ちゃん。イエズス会とはユダヤ人が創作したキリスト教である。そしてアキちゃんは森永なんだからエンジェルのキリスト教徒。




★鷲はグノーシス主義だからグノーシスが堕落して出来たキリスト教徒には精通してる。彼らは真実を探求しない。「 信仰のみ 」。だから定期的に出て来た鬼によって裁かれるのだ。キリスト教徒にギリシャ語の新約聖書の記述のイエスキリストが正午6時から午後9時に処刑された「 お話し意味 」が解るだろうか?また、イエスの頭上のINRIの意味が「 すべてのものは火によって変換する 」という意味が解るだろうか?




★キリスト教徒は何も解らない。信仰のみだ。信仰だけの者は鬼に裁かれる!ということ。今はイブが齧ったリンゴの時代であるから。イブが齧ったリンゴをグノーシスという。グノーシスとはギリシャ語で知識という意味。魂(太陽神)と結びついた知識をグノーシスという。そしてグノーシスというギリシャ語をサンスクリット語に変換するとハンニャ(般若)という発音の言葉になる。




★今がグノーシスの時代だということは、アップル社のリンゴをかじるロゴが日常の風景までにも成っているので解る。グノーシスが出てくるとキリスト教は終わりを迎える!ということ。太陽と月の合体がハネムーンである。眞子様と小室氏は「 太陽と月 」を出したことは合格であるが、妄想のイエスキリストをいつまでも信じることは許されないこと。




★明治天皇からは天皇と皇室はキリシタン。そして自民党の歴代首相もキリシタンばっかり。日本はいつのまにかキリシタンに支配されていたのだ。マスコミは一切、それを報道しないのは、世界がキリスト教とは何か?それが解ってないからだ。




★今、自民党の大臣が何を言っても否定されるのはどうしてだろうか?鬼がキリシタンを否定しているからだ。正式なキリスト教徒でなくても、自民党のトップがキリシタンなら、自民党の下もキリシタン体質となる。今、そのキリシタン体質が鬼によって否定されている。




★キリシタンは悪と見抜いた秀吉は偉大であった。彼のお茶碗崇拝の聖杯崇拝は、彼を普遍的な賢者にした。またユダヤ人を妄想を信じている性的退廃者だと見抜いたヒトラーは偉大である。秀吉もヒトラーも鬼に従ったのである。勝利するのは鬼に従う者である。それを諸世紀では「 アンゴルモアの大王を蘇らせるマルス 」と四行詩で表現した。




★聖母マリアを拝むが、その真実の意味を探求しないのがキリスト教徒である。そのキリスト教徒の怠惰ゆえに鬼が出て来てキリシタンを裁くのである。ウソの神を拝む人間は全てユダヤ教徒であり、キリシタンである。聖母マリア崇拝とは、脊髄の3つのチャンネルを崇拝することである!性エネルギーを三十三本の仙骨に沿って上昇させ3つの脊髄神経チャンネルを通して上昇させ、大脳の下の松果腺と胸腺に至らせること。その33本の仙骨と3つの脊髄、そして松果腺と胸腺を崇拝することが、聖母マリア信仰の真実の意味である!そして松果腺という「 くす玉 」が割れた時に人間の脳神経は復活し、若返り、人間は復活するのである!







 完


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by xuzu9851 | 2017-09-04 11:24 | Comments(0)
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