サーティンキュー

北朝鮮のミサイルは、再び、東アジア独立のための大東亜戦争の始りであり、モンゴルの大王を蘇らす火星である!





★北朝鮮のミサイルが日本列島を飛び越して襟裳岬の2000キロ先に落ちた。2017年8月29日は襟裳岬の1180キロ先だったが、今回は前回の約800キロ先である。この方角にミサイルを落とすことに何かの意味があるのか?さて、北朝鮮の歴史的な役割は約500年前からの欧米に支配された東アジアの欧米支配からの解放と独立であろう。




★今は日韓ともに米国に支配されているが、支配している米国は思想的な内戦中にあり、財政破綻が必ず来る状況にある。北朝鮮のミサイル火星は歴史的に考えると読めてくる。かつて東アジアにはモンゴル大帝国、そして清王朝という大帝国があった。しかし清王朝の崩壊から、東アジアは統一から分断の迷宮に入り、欧米列強に支配された。それに反発した戦前の関東軍の日本軍人を中心とした者たちであった。東アジア諸国独立のための解放と独立のための戦争を始めたのが関東軍の日本人を中心とした東アジア人であったのだ。




★太平洋戦争と大東亜戦争は違う。太平洋戦争は日本と米国の戦争であり、これは1945年8月15日に終わり、米国の勝利となった。だから72年間、日本は米国に思想的にも経済的にも支配され続けてきた。しかし大東亜戦争というのは太平洋戦争とは違い、欧米に支配された東アジア諸国の解放と独立のための戦争であり、1975年4月30日のベトナムが米国に勝利した時まで続いていた。1975年4月30日のベトナム戦争でのベトナムの勝利から42年間休戦していた大東亜戦争が再び再開したのが今回の北朝鮮のミサイルである!




★欧米支配からの東アジア諸国の解放と独立のための戦いが大東亜戦争であり、この大東亜戦争によってインドネシア、フィリピン、ビルマ、インド、ベトナム、台湾などが次々と独立したのである。日本の場合、明治維新で英国とイエズス会によって支配され、1945年8月の二発の原爆によって米国に支配され続けられ現在に至っている。




★大東亜戦争の蘇りという視点で今回の北朝鮮のミサイルを考えて書いていきます。







1、モンゴルの大王を蘇らすために火星はほどよく統治する



★諸世紀の10章72番は以下の四行詩である

1999年7月

天から驚くほど恐ろしい王がやってきて

アンゴルモアの大王を蘇らすために

その前後、火星はほどよく統治するだろう




★再び、諸世紀の10章72番に戻っていく。今回、襟裳岬の2000キロ先に落ちたのは北朝鮮のミサイル「 火星 」である。10章72番の詩には「 アンゴルモアの大王を蘇らすために、その前後、火星はほとよく統治するだろう 」と預言している。




★アンゴルモアの大王とはモンゴルの大王のことだ。モンゴル大帝国や清王朝などの大帝国が蘇るために北朝鮮のミサイル火星が襟裳岬の先2000キロに落ちてきたと考えるのが正しいだろう。北朝鮮は女で動いている!という説があるが、30数名いる巫女集団がモンゴルの大王の言葉を受けて、動かしている!と鷲は見ている。




★2017年9月7日にメキシコ政府が北朝鮮大使を追放したが、その次の日に、メキシコにM8,1の大地震が襲った。そして9月9日にはメキシコはハリケーンに襲われ、9月10日に米国がハリケーンに襲われている。




★北朝鮮大使を追放する国には天変地異が襲うと鷲は見たが、北朝鮮大使を追放したペルーに天変地異が来ないので、パーフェクトな見解ではないが、北朝鮮と超自然現象は深い関係があるような気がしている。モンゴルの大王とは鷲の云っている「 鬼 」である。




★日本国内は反北朝鮮の者たちばかりだが、それはCIAの洗脳にやられている結果である。北朝鮮大使を追放した国、北朝鮮を常に罵倒している者たちを観察することである。そして猪木だけが政治家としてこの時期に北朝鮮に行ったことも評価すべきである。




★北朝鮮のミサイル火星はパフォーマンスで終わるのか?諸世紀では「 天から驚くほど恐ろしい王がやってきて 」と書かれるから、どこかの国に落ちるだろう。日韓と米国の可能性は非常に高い。東京や米国の都市の密集地帯に電磁パレスのミサイルが落ちた瞬間に経済恐慌となるが、その可能性は高い。それは今は「 タロットの16 」の時であるからだ。









2、モンゴル大帝国の蘇りを日本軍は大東亜共栄圏と表現した!



★多くの日本人がテレビや新聞や雑誌などの影響で、「 北朝鮮は悪い国 」だと洗脳されているが、米国側に立つことは必ず亡びることになる。そしてロシアや中国はけして北朝鮮の敵国となってない。北朝鮮は今年、ロシアで旅行代店を開店させたことで解るが、ロシアは今の北朝鮮の友好国である。




★米国の天下は既に終わったのだ。19世紀は英国の時代、20世紀は米国の時代、そして21世紀はこれから始まる大東亜共栄圏の時代となるだろう。大東亜共栄圏とはモンゴル大帝国の蘇りであり、清王朝の蘇りである。モンゴル大帝国の蘇りを戦前の日本軍は「 大東亜共栄圏 」と表現したのだ。




★そしてモンゴル大帝国や清王朝の蘇りをノストラダムスは「 アンゴルモアの大王 」と表現したと鷲は確信している。「 アンゴルモアの大王 」のことを戦前の日本軍は「 大東亜共栄圏 」と表現した。大東亜共栄圏のとはモンゴル大帝国や清王朝の蘇りである。そしてその先駆けに、日本人と朝鮮人と漢民族と蒙古人と満州人の5民族の合体の共和国である13年間の満州国があったのだ。歴史は約80年周期で繰返すことを知ればそのような結論になる。過去を正確に詳しく知ることが未来を知ることである。




★北朝鮮のミサイル火星の意味。それはCIAの洗脳されている日本人の殆どが解らない。米国側に立つ日本人は必ず亡びる。だから安部晋三の自民党も亡びるだろうし、前原の民進党も亡びるであろうし、小池百合子の都民ファーストも亡びる。モンゴルの大王に逆らう者たちや組織は全て亡びるのだ。




★今を生きる最大の鍵は「 モンゴルの大王への帰依 」である。モンゴルの大王を鷲は「 鬼 」と表現してきた。ナチスヒトラーも関東軍も「 鬼に帰依した組織 」であったのだ。米国戦略教であるOSSが与えた言葉、自由・平等・人権・国民主権・反戦平和主義などの言葉を崇拝する者たちはここで亡びる。




★トランプはナチスのバノンとユダヤのクシュナーの中間にいたが、バノンを解雇したことはユダヤのクシュナーについたとみられる。だから米国はハリケーンに襲われ、財政も破綻して、何もカモダメになる。結局、アメリカンドリームとは金持ちになることが成功!ということだが、それはタイガーウッズのセックスと薬物中毒で終わった概念であるのだ。




★日本の政治家たちが、不倫やカネの問題で躓くのは、鬼が出て来たからだ。それは毎日のように書いている。辺真一のようなCIA工作員の話を信じると亡びる側に入ってしまう。ここは大事なところに来た。政治家では北朝鮮に行った猪木だけが良い。後は安部晋三以下、何も見えない。安部晋三も裁かれるだろう。森友や加計の他にスキャンダルが出てくるかもしれない。




★太陽神は様々な名を持つ。それは地域によって言語が違うからだ。古代オリエントではバアルであり、古代エジプトではオシリスであり、古代日本では牛頭天王であり、または、古代日本の太陽神の名はスサノオであり、古代朝鮮では壇君という名であった。太陽神の名は地域と時代によって違う!ということは知っておいた方が良い。




★さて諸世紀10章72番の「 アンゴルモアの大王 」とは「 始りと終わりの大王( ☛ アンという言葉は始りと終わりを意味する )の意味であり、またモンゴルの大王という意味であり、太陽神を表現している。問題は太陽神は「 米国についているのか?北朝鮮についているのか?」という判断である。




★太陽神は北朝鮮についている。けして安部晋三にはついてない。それは安部晋三の森友や加計の問題で解ること。そしてトランプもバノンを失って迷宮に入っている。トランプはバノンを司令官にして北朝鮮と手を組むべきだったが、そのチャンスは逸した。もちろんヒラリーでは全くの太陽神に帰依する一瞬のチャンスもなかった。




★北朝鮮を動かしているのは30数名の巫女集団である。北朝鮮は「 女が動かす国 」である。辺真一のようなCIAから来るウソ情報を垂れ流す者の云っていることを信じると何もかもダメになる。常にテレビに出ている!ということでダメだ!と思わなくてはならない。




★猪木だけが今の政治家では正統である。後の日本の政治家は橋本健や豊田真由子や今井絵理子や舛添要一のように裁かれる。小池百合子の正体はイエズス会である。そして創価学会とはイエズス会が生み出した数あるカルトの一つである。今の日本は米国についているから亡びるだろう。それは良いことだ。しかし太陽神に帰依する者たちは常に白い月の女神からのインスピレーションを受取り、太陽の子を霊的妊娠する再生の道を歩むのである!



 完


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by xuzu9851 | 2017-09-15 09:42 | Comments(0)
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