サーティンキュー

北朝鮮とビットコイン ~ 北朝鮮はビットコインで世界大恐慌も仕掛ける?





★ここ一週間の世界で起きたことは

2017年9月7日:メキシコ政府が北朝鮮追放決定

2017年9月8日:メキシコにM8,1の大地震が来る

2017年9月9日:メキシコに巨大ハリケーンが襲う

2017年9月10~13日:米国に巨大ハリケーンが襲う

2017年9月15日:北朝鮮ミサイル火星12号が襟裳岬の2000キロ先に落ちる

2017年9月15日:中国がピットコインの三大取引所を閉鎖する



★ここ一週間で巨大なことはなぜか全て北朝鮮に関連しているようだ。例えば、2017年9月7日にメキシコ政府は北朝鮮大使の追放を決定した。すると次の日、メキシコにはM8,1の大地震が来て、次の日の8日には巨大ハリケーンがメキシコを襲った。巨大ハリケーンは米国も襲っている。メキシコと米国は反北朝鮮の国である。



★そして2017年9月15日北朝鮮は襟裳岬の2000キロ先にミサイル火星12号を落とした。この2017年9月15日、中国のビットコインの三大取引所が閉鎖した。このビットコインの三大取引所の閉鎖も北朝鮮が関わっている。天変地異、ミサイル火星、ビットコインの三大取引所の閉鎖。これらはどうして北朝鮮に関わりがあるのかその辺を考え書いていきます。








1、北朝鮮は世界大恐慌も仕掛ける!?



★北朝鮮が国際的な制裁のために資金不足に陥り、資金獲得のためにビットコイン市場でハッキングの繰り返しで荒らしているために、中国のビットコインの三大取引所が閉鎖してしまった?という記事を読んだ。ミサイル火星に続いてビットコインのハッキング。北朝鮮の攻撃は多彩だが、苦し紛れにハッキングしているのではなくて、世界大恐慌を起こすためにビットコインのハッキングを仕掛けているのかもしれない。




★1929年10月24日の暗黒の木曜日から世界大恐慌となり、ロスチャイルドがカネの世界支配者から大転落して、スタンダード石油のロックフェラーが世界一の資金力を獲得した。そしてロックフェラーはナチスヒトラーに資金援助をしたのだ。それによってナチスヒトラーは力を持ち、1933年1月にドイツの政権を奪取して、大ゲルマン帝国建設のために世界大戦を実行した。




★今は1930年代の繰返しだから、北朝鮮が世界大恐慌を仕掛ける可能性はある。今はどこの国も財政難である。チョット肩を押せば、どこの国も破産するのだ。ビットコインという新興分野での出来事も瞬く間に燃え上がり世界大恐慌のキッカケになることはありえる。




★しかしミサイル火星や電磁パレスミサイルが東京の密集地帯や米国の都市に落ちれば、それだけで世界大恐慌が来るのでは?今回の中国のビットコイン取引所の閉鎖がどれくらい世界経済に影響を与えるのか?それは解らないが、1929年の世界大恐慌がナチスやイタリアのファシスト党が出現してくる原因だった。世界大恐慌とは世界権力の勢力が変わる宣言であるのだ。




★近く世界大恐慌は来るだろう。当時、ナチスヒトラーを多くの者たちがバカにしていたが、あれよあれよと間にナチスは政権を獲得した。そして世界大戦を起こし、障害者安楽死計画を実行し、ユダヤ人を強制収容所に入れた。それと似た現象が近く起きるだろう。




★時の勢いは北朝鮮にある。巨大ハリケーンで630万人も避難した米国は神から見放されている。キリスト教の神なんぞ人間の創ったウソ神にすぎないが。米国や国連側にいる人間はどんどん大転落するだろう。世界大恐慌から北朝鮮は伸びてくるだろう。それがナチスヒトラーや日本の関東軍だったからだ。今は1930年代の繰返しである。米国の後を日本がついて行く限りは日本には不幸しか襲ってこないだろう。




 完


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by xuzu9851 | 2017-09-16 09:59 | Comments(0)
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