サーティンキュー

松果腺と日々の思想と癌





★戦前は赤紙というのがあって、赤紙が来たら「 天皇陛下のために戦って死ぬ 」ことが強制された。その現人神天皇はとは英国とイエズス会が明治維新の時に創作したウソ神であった。その証拠に1946年1月1日に昭和天皇は「 人間宣言 」をしている。「 人間宣言 」とは、それまで「 現人神天皇(目に見える神である天皇) 」だったが、本当は「 神様ではなく人間でした! 」という宣言!である。今まで神だとウソを言ってきましたが、実は人間でした!という意味の宣言であった。




★赤紙が来た戦前、「 俺は戦争に行かない! 」と言える雰囲気ではなかっただろう。天皇陛下のために戦って死ぬことが正しい!と多くの日本人が洗脳されていたからだ。「 俺は戦争に行かない! 」と言えば、両親も親戚も世間も許さないからだ。




★世間の価値を共有するとは実に恐ろしいこと。世界の構造は将棋で表現されているが、「 歩兵 」という存在は世間の価値観を共有する存在であり、必ず死神に殺される存在。戦前の赤紙は、今は癌という病気になっている。近藤誠が「 癌は病気ではない 」「癌治療しないで癌で死ぬことが理想だ 」「 医者は死神であるから信じるな! 」という本を書いてベストセラーになっても、世間にハマっている人間は「 癌だと医者に宣言されれば 」癌治療を受けて、毒ガスによって創られた抗がん剤を打たれて苦しみながら死んでいく。




★日々、真実を探求する生活をしないと必ず騙されて痛い思いをして死んでいくのだ。詐欺師は国家であり、世界であり、テレビであり、世間の人々が心底信じている、そこにいる。しかしこの現象は鬼が創ったシステムである。人間の形をしている者はカミに成る可能性であり、カミに成ろうとしない思想的な怠け者たちは、あらゆる方法で殺すのである。




★「 死神が怠け者の人間を殺す方法 」が戦争であり、天変地異であり、癌などの病気であり、日常のあらゆる死神の罠である。しかし真実を探求して真実に至った者は死神である数字の「 13 」は生かす。それが将棋で表現される「 裏と 」の存在であるのだ。「 裏と 」とは別の表現をすれば松果腺が開いた者である。




★松果腺が開かない者は、様々な神経と血液の病気が来て、いつか脳神経の病気で倒れる。現代の唯物主義の医者なんぞ人間の何も解ってない。松果腺を今の唯物医学では無視しているからだ。松果腺が開くと、目の疲れがなくなり、首や肩の凝りはなくなり、脳神経の病気はなくなる!常に目の奥にある松果腺からホルモンが出ているからだ。今回はその辺を書いていきます。







1、松果腺を開く者は脳神経の病気がなくなり、ボケもない!



★松果腺を開くことを表現しているのが日本伝統の「 くす玉割り 」であり、「 鏡開き 」と言う言葉。「 鏡開き 」と言う言葉に松果腺の秘密がある。鏡とは太陽の光を反射する白い月。白い月とは太陽神と結びついた人間の意識である。人間の意識が太陽神と合体すると松果腺が開く、それが「 鏡開き 」の真の意味である。




★多くの日本人は歳をとると成人病や脳神経の病気になる。その原因は意識が太陽神と分離しているからだ。学校教育、生活のための仕事、それらで神殿に参入する意識が誕生することはない。「 労働者 」と言う言葉は人間を破滅させる罠である。人間は神に成る可能性であり、労働者ではないからだ。



★しかし多くの日本人は共産主義用語の「 労働者 」と言う言葉に洗脳された。OSSやGHQが戦後の日本人に与えた概念は「 賃金労働者 」である。それとは相反する「 組織に拘束されない自由人 」も存在するが、しょせん本質はカネが全ての拝金主義者であり、その末路は保険金殺人のロス疑惑の三浦和義のような者。



★この世に自由はあるのか?この世に平等はあるのか?戦争に反対することは正義なのか?そのように常に思考の鍛錬をしている者でないと神殿の参入者になれない。神殿とはどこにあるのか?それは我々の脳神経である。脳神経という神殿に参入する意識がないと松果腺は開かない。松果腺が開かない!ということは、目の疲れ、首や肩や腰の神経的な痛み、そして脳梗塞などの脳神経の病気で倒れることになる。



★日々の労働の話しかできない、カネの話しかできない、テレビの話しかできない者は失敗した人間である。そのような人間は死神があらゆる手を使って殺しに来るだろう。別に北朝鮮のミサイルが飛んで来なくても、戦後の数十年間の日本人を観察してきた鷲には、日本人の殆どが人間の死神に殺される失敗者だと見ている。




★それは多くの日本人の松果腺が開かないから。別の表現では「 鏡開き 」ができないから。また別の表現では「 くす玉が割れない 」からだ。松果腺が開かないからボケるのである。松果腺が開かないから脳神経の病気で倒れるのである。松果腺が開かないから、目が疲れ、首や肩や腰が凝る神経の病気になるのである。



★全ての神経の病気の原因は松果腺が開かないからだ。松果腺が開かないのは、真実の探求をしてなくて、真実に到達せず、ウソを信じているからだ。意識が真実に到達しないから医者に騙されて癌治療をして抗がん剤を打たれて苦しみながら死ぬ。または脳神経の病気で倒れる。




★大脳の下の松果腺を開くには意識が真実に到達するしかない。それを日本の伝統の言葉では「 鏡開き 」、或いは「 くす玉が割れる 」ことで表現している。それは今も。医者の薬を貰うことは廃人の道である。日々の真実の探求によってしか、脳神経という神殿に参入することはできない。








2、死神との日々の戦いに勝ち、松果腺を開く者が勝利者!



★人間の人生を考えると時、将棋のシンボルの意味を考えることが一番良い。我々は「 歩兵 」である。「 歩兵 」は簡単に殺される。「 歩兵 」を殺すのは敵の王将の死神である。タロットの死神の数字は「 13 」であるが、トランプの「 13 」はキングである。世界の王である太陽神は、死神の攻撃と戦い勝利した者しか認めない。我々の頭上にいるINRI(火による変換)である「 太陽神の王将は死神 」であるのだ。



★将棋はパーフェクトなシンボルである。中学生の藤井4段が将棋ブームを日本に起こしたが、それは将棋のシンボルの本当の意味を考えよ!ということだ。日本の日常に存在するレゴミニズムの意味を全て解読すること。それでないと神殿参入者にはなれないし、松果腺は開かないだろう。



★今の日本人が一番欲しい者はカネであるが、金持ちになっても、松果腺が開かなければ脳神経の病気で倒れて苦しみながら死ぬのである。松果腺を開くのはスポーツのように神聖である。どんなにカネを積んでも松果腺は開かない。今の医者は松果腺の秘密を知らないからだ。現代の唯物医学は拝金主義と結びついて最悪な悲惨なことになっているが、鷲のように現代医学に近づかない者には関係がない。




★死神の数字の「 13 」と日々戦い、太陽神の「 13 」と結びつく「 9 」と成ることが、鷲の名のサーティンキューである。さて鷲は松果腺が開いている。前は目が疲れ、首や肩の凝りが激しかったが、今はパソコンをどんなに長時間やっても疲れないし、首も肩も凝らない。




★それは目の奥から常に液体が出ているからだ。この液体が、脳神経と血液を浄化して栄養を与えているから、脳神経の病気にならない!と言う確信がある。松果腺が開く前までは非常に苦しい長い時期があったが、今は身体的に非常に楽になり、鷲は30歳くらいは若返っている。



★なぜ?鷲がブログを毎日やっているのか?それは松果腺を開くためだったのである。それは全くの無意識だったが。世間の価値に従う人間は全て亡びる。全裸の女神のイシスに従う者が優勝カップである聖杯を持つことになる。鷲が10数年、ネットで書いてきた目的は松果腺を開くことであったのだ!








 完


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by xuzu9851 | 2017-09-17 13:28 | Comments(0)
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