サーティンキュー

鬼に嫌われて呪われた者は何をやってもダメ! ~ 今の日本人の政治家でまともなのは猪木だけ





★昨日、安部総理が突然、10月後半に衆議院解散選挙をやると発言した。森友や加計問題で安部ちゃんが牢獄に落ちて囚人になってしまうので、今、選挙をやれば民進は山尾議員の不倫問題があり、前原党首の朝鮮人女性のハニートラップ疑惑、小池百合子の国民ファーストが準備不足という現実をみて、勝てると勘違いして、10月後半に衆議院解散選挙をやると決めたと思う。




★しかし「呪われている者は何をやってもダメなもの」である。安部ちゃんは大義があって衆議院解散をするわけでない。森友と加計の問題で追い詰められているのでそれを誤魔化すための衆議院解散である。これは大転落コースとなるだろう。その選挙の期間、北朝鮮の電磁パレスミサイルが東京の密集地帯に落ちてきたり、山尾議員の不倫や前原のハニートラップ疑惑があっても世間では「 このハゲ~ 」の豊田真由子議員のあの発言しか覚えていない。日本人の有権者の殆どは認知症であるからだ。




★「 このハゲ~! 」が耳に残っている期間は自民党は何をやってもダメであるのだ。しかも9月の下旬にマユコ議員は会見をやる!ので、日本人全員がアレを思いだす。鬼に裁かれている者は逃げ切れないものである。自民党の10月後半の衆議院解散選挙は大失敗に終わるだろう。その辺を考え書いていきます。











1、自民党は鬼が見えてない!



★自民党は世間しか見てない。鬼が見えてない者たちは何も見えない。政治家の不祥事ショーを主催しているのは鬼である。特に自民党の議員は何を言っても失言!と言われる。議員の武器は人々に正義を語ることなのに、ちょっとでも自分の意見を入れると「 失言 」だと攻められる。攻めているのはマスコミの背後にいる鬼である。トランプやドゥテルテは失言しかしないのに肯定される。しかし自民党の議員が発言の全てが封鎖されているのは、バカには発言させない!という鬼の圧力であろう。




★今は「 民主主義 」自体が裁かれる時に来ている。戦後憲法はだれが創ったのか米国戦略情報局(OSS)である。安部総理は明治維新の時の英国とイエズス会で創った現人神天皇の蘇りのための憲法改正を狙っているが、そのこと自体が鬼に裁かれている。英米の創った憲法を信じると裁かれる時が今だ。




★議論ごっこの政治は終わりである。朝まで生テレビで議論をやっていた大島渚も野坂昭如も晩年は10数年も脳神経の病気で倒れ、妻にウルトラ迷惑をかけて死んでいった。朝生のスターであった舛添要一は東京都知事になったが、湯河原通いと銭の汚さと女癖の悪さで日本人から総スカンとなり都知事を辞めることになった。大島や野坂の間違った意識は脳神経の病気という結果となり返ってきた。舛添はディペート技術のみであまりにもネズミ男だから裁かれた。




★OSSの創った象徴天皇、自由、平等、人権、反戦平和主義などの語句で議論すること自体が無意味な時代であり、そんことをいつまでも続けているから、鬼に裁かれる議員ばっかりになってきたのだ。鬼は日本の議員を嫌っている。今の日本の政治家の全ては鬼から呪いをかけられているようなものだ。それはOSSの仕掛けた罠にいつまでもハマっているからだ。




★米国が財政破綻、巨大ハリケーンなどで裁かれている時、米国から来た憲法のその他を信じる者たちも裁かれるのである。政治家の法の網をくぐった甘味が暴露されている今、誰も政治家なんぞ尊敬していない。様々な特権を得ていた政治家たちは、その特権が呪いに変わって裁きを受けている。




★安部総理は北朝鮮のミサイルを無視して10月後半の衆議院解散選挙をやろうとしているが、この北朝鮮を無視しての行動が呪われる原因となり大転落となるだろう。自民党はタロットの16の崩壊する塔のカードの中である。北朝鮮のミサイルを無視して動く政治家の全ては、裁かれる時が今だ。






2、猪木だけが今の日本の政治家ではマトモである!



★北朝鮮のミサイル火星が東京の密集地帯に落ちれば日本は終わり、世界経済も崩壊する一歩手前に来ている時に10月後半に衆議院解散選挙をやる!と宣言した安部総理はかなり寝ぼけている。どうせ米国が北朝鮮をやっつけるだろう!は一般の脳障害の日本人レベルであり、今は北朝鮮が世界の主導権を握っている!




★そして北朝鮮とロシアは友好国である。このような時、北朝鮮に招待されて北に渡った猪木が一番、本来の政治家らしいのである。猪木を誹謗中傷している自民党の政治家が一番ダメだ。とにかく自民党の政治家とは古い。橋本健を100万倍狡賢くしたような人間の屑が自民党代議士である。だから裁かれるわけだ。




★辺真一が言っている北朝鮮は1990年代の北朝鮮である。1970年代、日本のマスコミは北朝鮮を「 この世の楽園 」と持ち上げていた。それが1990年代の日本のマスコミは北朝鮮を「 この世の地獄 」とけなした。北朝鮮のことを何も解らないのが日本人である。自分の生活が精いっぱいである日本人が北朝鮮という秘密の国の正体が解るわけがない。




★北朝鮮の情報は全くない。鷲がネットで初めて書いた「 金正日の父は日本人の畑中理 」というブログはいまだに鷲の書いたブログの中では1位である。もう6年前に書いた記事である。あれから何か進んだか?北朝鮮の背後に満州国の遺産が残っている!ということが解ってきた。そして北朝鮮とは関東軍の意志を蘇らせている!ということも。




★そして今回のミサイル火星は諸世紀10章72番のアンゴルモアの大王を蘇らせる火星であり、モンゴル大帝国や清王朝を蘇らせる戦いの宣言であると。そして満州国の13年間はこれから蘇る新しい清王朝の「 型 」の表現であったこと。それが解ってきた。




★米国に追随する政治家は全て米国が亡びると同時に亡びる。それが現在進行形のこと。元自民党市議の橋本健の不倫やカネの汚さはこれまでの自民党議員が全てやってきたこと。古い自民党議員は裁かれるだけで全く未来はない。全く臭すぎて鬼に裁かれるのが今の自民党議員たちである。今はアントニオ猪木だけが政治家としての模範をやっている。再び、猪木ボンバエとなったのは、予想外だが、面白い!








 完


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by xuzu9851 | 2017-09-18 09:39 | Comments(0)
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