サーティンキュー

米国から来た最大の文化は保険金殺人である! ~ 保険金殺人文化から松果腺が開く世界への大転換!





★殆どの日本人はある年齢になると脳神経の病気と成り倒れる。それは大脳の下の松果腺が開かないからだ。メデタイ時に日本では「 くす玉割り 」をするが、あれは松果腺が開くことを意味している。どんなに金持ちになっても脳神経の病気で倒れ廃人となれば人生の失敗者である。




★松竹梅、という言葉は非常に大事だ。

  松は松果腺

  竹は脊髄の3つのチャンネル

  梅は性エネルギー

  である。




★松竹梅の意味が全く解らなくなった結果、大量の性的退廃者、そして脳神経の病気で大量の人間が倒れる!という現象が出て来た。その辺を考えて書いていきます。














1、米国から来た最大の文化は保険金殺人である



★戦後、米国から来た最大の文化は保険金殺人である。カネが欲しいために妻でも、家族でも、友人でも、殺してしまう!という文化?文化とは言えないが。実は米国産業の代表的なものが戦争経済であるから、戦争経済が個人レベルになると保険金殺人になるのは理論的に解ることだ。




★オレオレ詐欺も究極的に考えると米国から来た「 カネのためにはどんなことでもやる 」。「 仕事とはカネを稼ぐこと 」。「 カネさえあればこの世は天国 」という発想からくる。日米、どっちも拝金主義となって亡びようとしているのが今だ。カネは亡びの原因、というのは金言である。



★米国に今、しつこく巨大ハリケーンが来ているのは、金儲けのために戦争をしたその反動が天変地異になって却ってきている、と感じる。人を殺して、自分の利益にする。それが「 獣 」の生き方であり、それをやっていたのが米国であり、米国に支配された日本社会であったのだ。



★しかし今はホロコーストの時代となった。獣は強制収容所に入れられ殺される時がやってきた。人間の姿をした獣を別の表現をすれば「 松果腺が開かない人間 」のことである。松果腺が開かない獣人の最大の価値観はカネだが、松果腺を開いた者の価値観は違う。カネに精神が支配されると松果腺が閉じてしまうことを知っているからだ。



★カネに精神が支配されている社会にいるから松果腺が開かず、ある年齢になると脳神経の病気になって倒れることになる。カネがあっても脳神経の病気となり廃人となってしまうことで、これまでの人生を全否定されてしまうのだ。ウンコを拭くことも食べることも一人でできなくなる。



★しかし松果腺を開く!ことを戦後の72年間の日本では誰も教えてくれなかった。しかしシンボルとしてはどこにでもある。「 くす玉が割れる 」ことで。「 扇が開く 」ことで。「 鏡開き 」という言葉で、松果腺が開くことを教えている。




★今は米国から来た「 保険金殺人文化 」から日本の伝統の中のレゴミニズムにある「 松果腺を開く文化 」に転換する時である。保険金殺人文化ではどうしょうもないだろう。若い頃、人を騙していても、いずれ人に騙され、そして脳神経の病気で倒れて廃人となり、死んでいくのだから。









2、ウソ神を信じると松果腺が開かないのでユダヤ人は殺された!




★ナチスが殺したのは、

1、ユダヤ人

2、障害者

3、薬物やアルコール中毒者



★上を見て解ることはナチスは松果腺を開く可能性のない者たちを殺していた。ウソ神を信じ、シンボルを否定するユダヤ人たちは、松果腺が開くことはない。障害者も同じ。薬物やアル中の者たちが松果腺が開くことがない。ナチスを通して、鬼(太陽神)は松果腺を開く可能性のない者たちを殺す!ということを示した。



★松果腺を開かない者、それは日本人の殆どだが、癌に騙されたり、脳神経の病会で倒れ廃人となり長く寝たきりの末に死んでいく。これは強制収容所がなくても、実質は同じ!ということ。




★人間の安楽とは松果腺を開いた者だけにある。だから「 くす玉が割れると 」と「 おめでとう 」という文字が垂れるのだ。松果腺が開かない者は、苦しみの人生で終わるのである。強制収容所はどこにでもある。くす玉を割った者に成る以外は、この場は、強制収容所ということ。ナチスの強制収容所はシンボルである。松果腺を開くことを見えなくさせているのが、無知な者たちの妄想の言葉の数々なのだ。









 完


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by xuzu9851 | 2017-09-20 08:44 | Comments(0)
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