サーティンキュー

1928年以降(1945年まで)の政治家の全てが呪われていたように、今の政治家の全ては八墓村の住民に堕ちる!





★選挙(衆議院)まで後一週間だが、自民党の圧勝という予想。これは小池百合子がカイロ大学首席卒業という学歴詐称をしたために、犬神家の一族の呪いと八墓村の呪いが合体した混合デラックス呪いが、小池百合子と郷ひろみでなかった前原という池田大作の息子という噂の男に、伝染したのが元凶であろう。くわばらくわばら。(注 ☛ 雷が落ちた時にクワバラクワバラと唱えるのは、雷が宇宙の父であり、クワバラがカバラで、カバラは宇宙の母の叡智、という意味です)。




★時を理解できない!ということは哀れなことである。今の政治家の言説の全ては、1942年6月の米国戦略情報局(OSS)の「 日本計画 」の文書の言葉からくる。象徴天皇、国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義、などの言葉は、OSSが生み出したのだ。そして戦後72年間、経過してもその言葉に羊のように従順なのが政治家という人種である。



★1928年2月20日に第一回普通選挙があったが、山口出身の立憲政友会の田中義一が勝ち総理になったが、1928年6月の張作霖爆殺事件で昭和天皇から叱責を受け、狭心症で1929年に死亡。次の総理の立憲民政党の浜口雄幸は1930年に銃弾六発を受け、1931年に死亡。そして血盟団事件、5、15事件、2,26事件などがあり、現役の総理や大臣たちが次々に暗殺され、三井財閥の要人が暗殺され、政治家や財閥たちの「 恐怖の時代 」が来たわけだが、その周期に今入っている。



★政治家の「 恐怖の時代 」に入った時に政治家をやり、そして言っていることは、1942年6月のOSS(米国戦略情報局)が創作した妄想言語の「 象徴天皇、国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義 」などである。不勉強ゆえに時が見えない者たちは、太陽神が鬼に変わって裁き、抹殺されるのである。



★太陽神は性的退廃者に厳しい。神戸の元市議の橋本健は今井絵理子と不倫した結果、市議という社会的地位を失い、架空請求で歯医者の仕事も失い、何もかも失った。政治家が甘味があったのは「 夜 」だけのことで、太陽神が出て来た「 朝 」には、政治家には「 甘味 」は一切なく、政治家という地位にいるだけで、常に生きるか?死ぬか?を問われる。




★そして今の政治家に、性に対しての正しい知識があるだろうか?日本国憲法の起源がどこにあったのか?解るだろうか?また太平洋戦争と大東亜戦争の違いが解るだろうか?そして北朝鮮とはどのような国なのか?解るだろうか?



★これからは政治家ほど厳しい位置となる。小池百合子でさえ八墓村の住民になったことは、今の日本の政治家の全てが宇宙全体から否定されている状況にある。国民という性的退廃者の群れは無視しても良い。問題は目玉おやじ(太陽神)のみである。そして裁かれるのは、性的退廃者なのに人間のリーダーになろうとするバカども政治家が第一である。



★太陽系で人間のリーダーになれるのは以下の二つの条件である

1、太陽神に帰依している

2、性エネルギー昇華を実践している



★太陽系文明は「 性エネルギー昇華文明 」である。太陽神に帰依しての地動説の者たちは、第一に「 性エネルギー昇華 」の者である。政治家の不倫が問題になるのは、「 性 」を太陽神が非常に問題にしていること。




★太陽神が週刊誌やテレビを操って「 政治家の不倫 」が問題になっているのだ。太陽は昼に頭上にあり、目に見える。それなのに、太陽神を無視するのは異常な愚か者である。だから多くの日本人は、時が来れば、神経の病気で倒れ、ウンコや小便の処理もできない、最低最悪の、寝たきり老人になる。



★多くの人々が鷲の言葉に反発をするだろう。ウンコや小便の処理もできない寝たきり老人にも「 人権 」があるとか言って。ウンコや小便の処理もできないのなら、犬や猫以下の存在ではないのか?犬や猫でもウンコや小便の処理はできる。廃人になったのは、思想が間違ったからだ。思想、これが非常に重要であるのだ。



★目玉おやじ(太陽神)が出て来た今、我々が発する「 一言一言 」が問題になる。夜の片隅に生きるしかない運命のマツコデラックスがテレビの主役ということは、今は丑三つ時で、朝が近い!ということ。テレビは遅い。今を表現しているのは、政治家たちの裁かれ方である。その辺を考えて書いていきます。







1、なぜ呪われるのか?そして呪いから逃れるには?



★10月22日の結果、安部ちゃん自民党が圧勝したとしても、安部ちゃん自民党は呪われ続ける。現人神天皇を蘇らす、それは明治維新のイエズス会が創った日本の偽りの王に戻すことだが、それを鬼は嫌っているからだ。安部ちゃんに安楽はない。1929年に狭心症で死んだ山口県出身の総理の田中義一のような末路になるだろう。



★なぜ呪われるのか?それは鬼が出て来て太陽神に逆らう退廃的な者たちを裁いているからだが、今の日本人の殆どは「 アンチ太陽神 」として生きている。それは「 自由 」という言葉を信じているから。「 人権 」という言葉を信じているから。「 反戦平和 」という言葉を信じているから。「 国民主権 」という言葉を信じているからだ。



★今の日本人を単純に言えば、ナチスがガス室に入れた者たちである。テレビでなぜ?マツコデラックスが主役であり続けるのか?あのような性的変質者は、鷲の体験では、1979年あたりの横浜市の黄金町や日の出町の暗闇にいた、社会の片隅の片隅で生きるしかできない運命の人種だったのに、今の日本ではテレビの主役である。




★マツコデラックスは人間として立派な仕事は何もできない。彼?のタイプはオカマバーでしか生きていけない人種である。しかし1977年に起きたダッカ日航機ハイジャック事件で当時の福田赳夫総理の呪われた言葉「 人命は地球よりも重い 」が、行きつく果てまで来たのが今の日本社会である。この言葉が、マツコデラックスを今の日本のテレビの主役にしている。




★福田赳夫とは極限のお調子者でありバカ野郎であった。彼の子孫は呪われていると聞くが、彼の「 人命は地球よりも重い 」と翻訳すれば「 数字の六のロクデナシは地球より価値がある 」。このような言葉を吐いて記録されれば、福田の子孫は無間地獄行きが決まりであろう。



★サヨクのことをリベラルと言うらしいが、彼らの憧れる「 自由 」は薬物中毒者がラリッタ時にしか訪れない。サヨクとはファシズムに反対している者たちだが、彼らが真にファシズムを理解することはできない。戦前の日本の現人神天皇教と「 ナチスやイタリアのファシスト党 」は違うからだ。




★鷲の10代はサヨクしかいなかったからサヨクは十分に知っている。結論はサヨクとは「 バカ 」の二文字である。根本から考えることを彼らはできない。「 戦争反対 」から「 盲目的な自由と平等という語句の妄信 」から思考が始まるから間違う。鷲は十分に彼らを知っている。だから枝野の言葉をテレビでチョット聞くと、枝野とは能や狂言のような人間国宝のような存在だとマジで感じる。



★いまだにサヨクの古典言語を守っているバカがいたのか!と。枝野は古典であり人間国宝である。それは「 サヨクの 」という言葉が前につくが。鷲はナチス崇拝であり、関東軍崇拝である。サヨクとも山口県の現人神天皇崇拝とも180度違うのである。



★時の周期は「 ナチスヒトラーの蘇り 」であり、「 関東軍の蘇り 」である。ベクトルをそこに位置させなければならない。呪いから逃れる道は、太陽神に帰依すること。言葉を変えれば、ナチスや関東軍を正確に理解して、彼らを尊敬して支持し、知的障害者にも解ることで説明できる言葉の能力を持つこと。これである!








2、人間の目的は松果腺が開いて太陽系人類の「 9 」に成ること



★戦後72年間の普通の日本人は失敗作品である。人間の目的は太陽系人類の「 9 」に成ること。そのためには大脳の下の松果腺が開かねばならない。それは「 くす玉が割れる 」ことで表現されている。「 くす玉が割れる 」ためには、思考が太陽神と結びついてないとならない。




★ところが戦後的日本人のことごとくが「 思想的失敗作品 」であるのだ。それは政治的用語である「 国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義 」などの偽りの語句に騙され続けているサヨクであるから。またはいまだにビートルズやボブディランなどの薬物中毒者のファンから抜け出れない子供のまんま60歳を過ぎてしまったバカの群れだから。




★ビートルズにイカレタ者たちは必ず薬物で逮捕される。井上陽水はマリファナで逮捕され、長渕は覚醒だったっか?ジョンレノンの妻の「 愛と平和(ピース) 」のオノヨーコも今はボケてしまった。




★さてこの前、村上春樹がどうして常にノーベル文学賞候補になるのか?考えていた。大江健三郎や三島由紀夫なら鷲は解るが、村上春樹がどうして話題になるのか?話題になる!ということは彼に何かある!と考えたからだ。彼の本など、古本屋に行けば80円で売っている。




★代表作を買って、数冊の本を1Pから読むのではなく、ペラペラとめくっていると「 羊男 」という語句が出て来た。そこで解ったのだ。「 羊男 」とは戦後の日本人のこと。戦後以前からかもしれないが、その前は体験ができない。OSS(米国戦略情報局)が与えた「 国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義 」という語句を一切、疑わず72年間も信じ続けてきた日本人は「 羊男 」である。




★村上春樹が話題になるのは、マスコミを操っている太陽神が「 日本人とはあまりにも羊男すぎる。それを反省せよ! 」というメッセージだったと直観した。村上春樹の本はたいして鷲には価値はないが、そこらの古本屋で一冊80円で売っているので、経済的で良い。ちなみに戦後の小説家で一番、鷲が評価しているのは、大江健三郎の初期である。




★大江健三郎はカフカの流れだが、その続きが、鷲の太陽系人類の「 9 」の世界であるのだ。普通の日本人は村上春樹が表現する「 羊男 」であり、それは犬のように殺される運命であるが、羊男が真実を求めて戦って、内なるハネムーンをして「 9 」に成る!という物語が鷲のブログのテーマであるのだ。




★もう一度言えば、普通の日本人は村上春樹の表現する「 羊男 」であり、セリーヌの表現の「 夜の果ての旅 」をする敗北の運命の性的退廃者の群れである。敗北の理由は、人間の生きる目的が解ってないから。太陽系王国に入国する!という目的意志がないから。




★ナチスの出現は地上に太陽王国が出現したこと。太陽王国になったドイツは、性的退廃者をガス室に強制的に送り込んで殺した。このような解釈を戦後72年間できなかったが、今の世界は「 オルトライト 」、つまりナチスの蘇り!となっている。




★さて、衆議院選だが、1928年の立憲政友会の総理の田中義一から1945年8月の総理までを考えれば、政治家ほど苦しい職業はない。田中義一は狭心症で死んだが、総理の期間は2年弱しかなかった。田中義一の後の総理はテロリストに暗殺される者が多かった。




★政治家とは税金をコソドロすることが仕事ではない。「 生きるか?死ぬか? 」に追い込まれる職業?である。戦後の72年間は、米軍が日本を守ってくれたから、性的退廃者の政治家(或いは普通の日本人)が多く出たが、これからはまた別世界に入る。これからの政治家は、生きるか?死ぬか?の立場に迫られることになるだろう。政治家とはカネ儲けでない。精神の表出であるからだ!







 完


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by xuzu9851 | 2017-10-16 01:27 | Comments(0)
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