サーティンキュー

リチャードコシミズの正体 5 ~ コシミズ君は終わりましたwww






★リチャードコシミズの終わりが来たと思う。会社にいた創価学会の信者からの保険金殺人で殺されそうになったと言って出て来て、ネットで約10年間、毎日、コシミズは政治経済を語って、毎週ドサマワリの国定忠治芝居の正義と言われる「 正義の講演 」をして、その結果、コシミズ教の元会員から訴訟を起こされ、寄付金返せ!とやられているわけだが、コシミズの正体は「 妄想のメシア詐欺師 」である。コシミズはカルトメシアと称する者たちを全く同じレベルである。




★リチャードコシミズだけでなく、ベンジョ臭いフルムグシとか板垣英憲とか飯山一郎とかカレイドスコープとか副島隆彦とかサユフラットとか、しょせんは、戦争反対が正しいと思っているサヨク正義の人々の終わりの季節が来たと鷲は思っている。



★今、コシミズ問題で問われることは「 妄想の正義 」を職業とする者が生きていけるのか?ということ。OSS憲法の語句の、国民主権・自由・平等・人権・反戦平和主義、などの語句を守る者は太陽神に反対する者の意味であるサタンである。コシミズの終わりは「 何でも反対するサタン思想のバカたちの終わり 」ということ。それを書いていきます。








1、妄想の「 裏社会 」



アンチコシミズの元会員と鷲の会話





★コシミズの敵は「 裏社会 」である。彼の云う「 裏社会 」とは


1、ユダヤ

2、ロックフェラー

3、安部総理

4、麻薬中毒者

5、創価学会

6、全ての宗教団体

7、コシミズ教の元会員

8、世界の金持ちと権力者

9、コシミズに敵対する発言をする全て

10、ホモ



★コシミズとは天動説のサヨクである。自分が世界の中心で太陽が自分の周りを回っている!と考えている。そしてコシミズは自分の思想は非常に高度で普通の人が理解できない!と考えている。そして本を出せば、その本が原因で借金をかかえ、元会員から「 寄付金返せ! 」と訴えられている。



★もちろんコシミズは「 寄付金返せ! 」と訴えてきた者たちの全ては「 裏社会の手下 」と妄想している。元会員は最初はコシミズの話が素晴らしいと思っていた。そして彼の正義の講演にカネを払って聞き、寄付金を差し出している。しかし突然、コシミズから裏社会のスパイだと決めつけられ、薬中とか鬱病だとか、根拠もなく言われたので、コシミズの正体がわかり、反逆して、「 寄付金返せ 」の訴訟をやっているわけだ。



★コシミズが執筆や講演活動をやった10年間の成果はなんだったのか?妻子が離れ、本を出せばそれが原因で借金として却ってきて、元会員からの「 寄付金返せ 」の訴え。コシミズ教は亡びているのだ。コシミズの妄想の「 正義病 」は鬼によって裁かれている。



★コシミズが会社にいた時、創価学会の信者の上司から保険金目当てに殺されそうになったという妄想も、その当時にあった八木茂の事件から影響を受けた妄想であろう。しかしその妄想の保険金殺人の被害者を演じたことで、「 正義の人 」を自ら演じて、信者を得ることになった。しかし、今はその元信者からの激しい攻撃に出会っている。コシミズが勝利することは現実では無理で、再び、妄想の中に逃げるしかないだろう。



★コシミズはOSSが与えた妄想の正義語句の、国民主権、自由、平等、人権、反戦平和、などの虚妄を見抜くことができなかった。そこが思想家ではない!OSS憲法の枠組みの思想で語る者の全ては妄想の正義が土台となっているから、タロットの16の世界に堕ちる。その典型がリチャードコシミズであるのだ。
















2、コシミズが戦っているのは実は太陽神である!



★コシミズは毎日書いて、毎週講演している。それを見ていると非常に勤勉なのだが、思想というものは、労働者が数時間働いて賃金を貰うこととは、別種のものである。これは、間違った思想を勤勉に説いていても、帰ってくるのは、大転落のみ、という実例である。



★レゴミニズムの観点から考えると、コシミズの思想は全くレゴミニズムに到達してない。彼は将棋や囲碁や神社仏閣やタロットカードの意味を深く考える時はなかった。ひたすら大書店で出版される本が彼の先生である。彼に一番影響を与えたのは副島隆彦だろう。副島も同じく妄想家である。



★パナマ文書、パラダイス文書や今話題になることについてすぐに興味を持ち、話し出すだろう。しかしじっくりと天皇を研究したり、じっくりとナチスヒトラーを研究したり、じっくりと「 性 」を研究したり、じっくりと「 死 」を研究することは全くなかった。ロスチャイルドの子がヒトラーというのもネットで見つけた情報であろうが、それはデマ情報である。




★五井野正はメシアを自称し自分は創造神だと発言し、麻原彰晃は自分を最終解脱者だと発言して多くの人々を騙して奈落に落とした。メシアを自称する者たちは、いつの時代でも出てくる。その一人が今の「 自殺したい教 」の白石隆浩である。



★自称メシアは妄想狂である。そして自称メシアはある一定の期間は崇拝されるが、ある時から裁かれ、集団自殺する例が多い。必ずしも集団自殺で終わるとは限らないが、コシミズ教の終わりも集団自殺に向かっていると感じる。



★コシミズに共感を持ち、しかし直接にコシミズと出会いその間違いが解り戦う時に、様々なことが解る。ニセメシアの正体を見抜こうとしない信者の運命は集団自殺である。それは太陽神が仕向ける。今の状況では、コシミズに反逆する元コシミズ教信者の勝利は100%である。なぜならコシミズの土台は妄想にすぎないからだ。


 完


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by xuzu9851 | 2017-11-12 04:58 | Comments(0)
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