サーティンキュー

ナチスヒトラーは全て正しかった 2






★町にある大型の書店に行けばナチスヒトラーの新しい本が常にある。毎月、新刊が出てくるわけではないが、1年に数冊は新しいヒトラーの本は出てくる。1945年に自殺したことになっているヒトラーについて興味が世界では途絶えていないのは、彼は「 謎 」を保ち続けているからだ。2016年にドイツでヒトラー著「 我が闘争 」が解禁となり、ベストセラ―を記録し、ヒトラーにマツワル世界的な映画は今年も創作されている。




★しかし戦後72年間のヒトラー関係の本や映画は全て「 反ヒトラー 」である。だから鷲は1930年代に出版されたヒトラーインタビューの本を一番の基本にしている。ハッキリ言えば、「 ヒトラーは極悪人です 」と思っている人間の全ては、将棋で言えば「 歩兵 」である。洗脳されているにすぎなく、ホロコーストされるべき「 数字の6 」の獣人間である。




★今、理路整然とヒトラーを肯定できる人間が「 時の王冠 」を得ることができるだろう。ヒトラーを否定する者は凡人であり洗脳されているにすぎない。大統領であろうが、世界的博士であろうが、どんなに社会的な地位が高くても、ヒトラーを肯定できない者は凡人にすぎない。




★鷲は、ヒトラーがタロットの12の「 吊るされた男 」であることに、ある時に気づいたのである。「 吊るされた男 」は「 この世の逆世界での英雄 」であるのだ。数字の「 6 」の世界では極悪人でも、逆世界の、数字の「 9 」の世界で英雄であるのだ。



★前回、「 ホロコーストがあるから太陽系は維持される 」と書いたが、それが真実である。ホロコーストは日本の儀式では「 大晦日 」で表現されている。どうして大晦日には大掃除をするのか?どうして大晦日にはベートーベンの第九を演奏するのか?それは鷲のブログを読んでいる人々には常識であろう。




★高須クリニックと違って、鷲は「 ヒトラーは全て正しかった 」と言いきる。高須クリニックのような中途半端な言論はダメである。しょせん、顔面整形屋の限界が、最近の高須クリニックには見られる。ヒトラーを考えることは、ホロコーストとは何か?である。その辺を考え書いていきます。









1、ホロコーストは大晦日の儀式で表現されている




★ホロコーストは日本の行事では大晦日で表現されている。108回のカネ(白い月の女神が太陽神を誕生させる深い意味がある数字)も、紅白歌合戦も、第九の演奏も全て深い意味がある。大晦日には大掃除をする。この大掃除を現実の世界で実行したのがナチスの強制収容所である。強制収容所のガス室は数字の「 6 」の人間を大掃除することである六殺し(ロクゴロシ)である。



★ホロコーストとは「 獣を丸焼きにして神前に供える犠牲 」の意味である。獣とは数字の「 6 」の天動説人間である。大晦日にベートーベンの第九を演奏することは、獣の6を殺して、「 9 」の誕生を意味する。



★戦後の世界は数字の「 6 」崇拝思想であったが、今、6から9に変わったのである。白石隆浩が殺した人数は「 9 」人というのもそこに意味がある。数字の6の人間を殺して、9という数字を残す。人権という言葉を使う者は、人間をロクデナシの6だと思っている。しかし太陽神は数字の「 6 」のロクデナシを許さない!という意味で、ナチスヒトラーを使って強制収容時のガス室を人類に見せた!のである。



★そしてホロコーストを表現した大晦日の大掃除は、世界のニュースを見れば、毎日、今、行われている。数字の6は死神になった太陽神に殺される!ということ。太陽系では太陽神と結びついた「 9 」しか認めない。その太陽神と結びついた「 9 」を、日本人の誰でも知る、目玉おやじと合体した鬼太郎の姿で表現しているのだ。












2、ナチスヒトラーは太陽神の使者による「 六殺し 」と「 九 」の誕生を人類に示した!




★ナチスヒトラーが、戦後、世界から嫌われているのは、ユダヤ人、カトリック、障害者、カルト、性的変質者、薬物中毒者、反社会的人物、などを強制収容所に入れ殺したからである。ナチスヒトラーにも良いところがあった!と言う人間は、ナチスの超科学や経済政策のことを言っているのであって、強制収容所やガス室の行為は毛嫌いしている。



★しかしナチスの一番偉大な点は、人間が数字の「 6 」であり続ける限りは、太陽神の使者たちが現れ、数字の「 6 」の獣人間を殺してしまう!という「 太陽系の掟 」を示したことである。カフカは数字の「 6 」がある日突然殺されることを「 審判 」という小説で書いたからこそ、20世紀最大の謎の文学として今も読まれ続けている。




★ナチスの科学者は戦後、米ソに分かれた。戦後、米ソは宇宙開発競争となったが、その米ソ科学者の中心人物たちは、全てナチスの科学者であった。1950年以降の地球表面の科学文明はナチスが開発したものが基礎であったのだ。現在のPCもナチス科学が基礎である。



★ナチスが嫌われる点はユダヤ人を代表に多くの者たちを強制収容所のガス室に入れて殺したこと。そのことでナチスは戦後70年間、世界から嫌われた。しかしそのホロコーストこそが、日本では大晦日の大掃除で表現されている。また年末のベートーベンの第九の演奏で「 9 」の誕生を表現している。ナチスは太陽系の掟である「 六殺し(ロクゴロシ)と九の誕生 」を人類に示す偉大な役割があったからこそ、超科学や古代の深い叡智などの宝を女神から手に入れることができたのである!「 六殺しと九の誕生 」というホロコーストの本当の意味を理解できれば、ナチスヒトラーは全て正しかった!ということになるのだ。





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補足



★「 ナチスヒトラーは全て正しかった 」というタイトルの本を出版することはできない。世界の出版社、紙に印刷する活字業、を支配しているのはユダヤであるからだ。1995年、当時、マルコポーロという雑誌があったが「 ガス室はなかった 」という記事を掲載し、それが原因で廃刊となった。反ユダヤ主義的な記事は活字世界では出版できない。



★では宇野正美やリチャードコシミズの本は反ユダヤ主義ではないのか?宇野正美は聖書を一字一句信じるキリスト教徒であり、コシミズは枝野崇拝で解るが「 サヨク+妄想 」の者にすぎずユダヤの仲間であり、反ユダヤ主義ではない。ユダヤが餌を与えて反ユダヤ主義を潰すために仕掛けたトリックにハマった愚か者である。



★鷲は「 ナチスヒトラーは全て正しかった 」というタイトルのブログを2回書いている。このタイトルでブログであろうが文章を書いたのは世界でもいないだろう。調べようがないが。なぜそれが出来るのか?それはネットを支配しているのはユダヤではないからだ。PCの頭脳をCPUと言うが、CPUのチップスは石で出来ている。古代の巨石文明と同じく、PCは再び、石の文明を創り出すだろう。



★活字不況、出版不況とは、実はユダヤの弱体化でもあるのだ。長年、世界一のベストセラーは聖書であったが、ネットの世界では活字の権威は通用せず、シンボルの解読、レゴミニズムの解読が一番に権威を持つだろう。PCの親玉はナチスヒトラーの科学であり、ナチスヒトラーとは石文明の叡智であったから。



★戦後憲法や聖書のウソを見抜いた者だけが、シンボルやレゴミニズムの解読の世界に入ることができる。そして毎日、世界で起きる事件にも、太陽神からメッセージがあることを発見するだろう。「 ナチスヒトラーは全て正しかった 」と発言した(する)者を産まれてから一度も見ることはなかったが、鷲は「 ナチスヒトラーは全て正しかった 」と長い研究の結果に到達した。最後にもう一度言おう、「 ナチスヒトラーは全て正しかった 」。















 完


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by xuzu9851 | 2017-11-13 18:16 | Comments(1)
Commented by xuzu9851 at 2017-11-15 03:17
> senkanyamato777さん
ヒトラーを否定することは簡単。ヒトラー否定の世界にいるから。しかしその世界は「 猿の惑星 」の世界なのです。秀吉のお茶碗は「 聖お茶碗崇拝 ☛ 聖杯崇拝 」で、秀吉はかなりの本物の知識を持っていましたし、常に、生きるか?死ぬか?の世界にいました。現代の日本人の感覚では理解できない人物が秀吉ではないでしょうか?さて性の自由とかは1960年代後半から1970年代の前半に言われたありふれた概念で、それは失敗しました。今は、性エネルギー昇華、それを求められていると鷲は直観してます。ヒトラ―を理路整然と肯定できる者が、今、世界のトップの思想家になると、鷲は思ってます!
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