サーティンキュー

太陽神に肯定されるか? ~ 日馬富士、五井野正、マンソン、そしてカクレイシ日記とサーティンキューの違い!





★10年ほど前、「さるさる日記」というウェブでのレンタル日記サービスがあり、その「さるさる日記」に鷲が「カクレイシ日記」を書いていて、当時の断トツのランキング1位の「きっこの日記」を抜かして1位を記録したことがあった。以下がその証拠。


カクレイシ日記が「 きっこの日記 」を抜いて1位となる。


マネッコ日記



★あの頃と今の鷲は書いていることが全く違う!と思うが、2008年の8月や9月の頃書いたことを明確に、覚えている。2008年8月に突然、朝青龍バッシングが起きたこと。そして2008年9月に安部晋三の腹痛による総理辞任。



★あの頃の朝青龍バッシングと今の日馬富士の貴乃岩への暴行が似ていると感じる。すると次に安部晋三総理に何かがあるか?それを考えて書いていきます。








1、カクレイシ日記とサーティンキューの違い!



★カクレイシ日記とサーティンキューは全く違う。カクレイシ日記の時は五井野正崇拝でありナチスヒトラーは悪だという普通の感覚だったが、サーティンキューは五井野正全否定であり、ナチスヒトラーは全て正しい!だから。「 ナチスヒトラーは全て正しい 」という言える者は戦後72年で誰も言えなかった。




★「 ナチスヒトラーは全て正しかった! 」というタイトルで本を出版することはできない。つまりカクレイシ日記の作者は普通人にすぎないが、サーティンキューは「 時の扉を開いた! 」である。もちろんサーティンキューの感覚では五井野正とは池田大作のモノマネであり全否定される存在!となる。



★カクレイシ日記が「さるさる日記」でランキング1位になれたのは、誰かが工作したような気もするが、それは「きっこの日記」も同じである。「きっこの日記」が大衆を捉えているとは錯覚にすぎない。ブログランキングなんぞ信じるものではないからだ。



★カクレイシ日記で書いていた文章は今は手にすることはできない。あれは過去の自分にすぎないから全く未練はない。「ナチスヒトラーは全て正しかった!」と言いきれるサーティンキューの方が、今の時、を正確に捉えている。サーティンキューは良く、カクレイシ日記はダメである。




★ナチスは、ユダヤ人、サヨク、カトリック、カルト信者、障害者、反社会的な人間、麻薬中毒者、アル中、などをガス室に送り込んだが、それはヒトラーの考えというより「 太陽系の基準 」を堂々と表に出した!と鷲は思っている。



★太陽神は「 鬼 」であり「 死神 」である。それを表現したのが卐のナチスヒトラーである。ナチスヒトラーを理解して「 太陽系人類 」であると鷲は思っている。太陽系は間違った思想の者や身体的な欠陥者はいらないのである。人間社会にとっては危険思想でも、それらの存在を認めると太陽系が破綻するのである。



★カクレイシ日記の意識はまだまだ凡人であったが、サーティンキューは太陽系人類の道を歩んでいるのだ!









2、ナチスヒトラーを肯定できるか?それが太陽系レベルの思想家に成れるか?の関門である!



★ナチスヒトラーはユダヤ人をガス室に送った。ユダヤ人とは旧約聖書を信じる者のことであり、また、ユダヤ人の母から誕生した者である。要するにナチスはカルト信者の歴史的な親玉をガス室に送ったのである。またカトリックというキリスト教徒たちをガス室に送った。ユダヤ教もキリスト教もカルトであり、ナチスヒトラーはカルトの裁く位置にいたことが解る。




★ナチスは当時(1930年代)、世界一の超科学を手に入れた。それは宇宙の母である二匹の上昇する蛇、或いは、エジプトのイシスという名の女神、或いは、古代オリエントの女神であり、日本語の柱(ハシラ)の語源であるアシェラトゥ・ヤンミに、ナチスヒトラーが肯定された証拠である。



★ナチスヒトラーこそが数字の「 9 」である。そしてユダヤ教を代表にする妄想の神を信じる者たちは数字の「 6 」である。さてここで鷲が何を言いたいのか?今月の2017年11月19日にチャールズマンソンが服役中に83歳で老衰で死に、五井野正も入院中だと川上宏が書いている。




★カルトは全て崩壊して、ナチスヒトラーが蘇る時が来た!ということ。フィリピン大統領のドゥテルテは「 私はフィリピンのヒトラーだ! 」だと去年宣言して、大統領になったが、今の世界は「 ユダヤVSナチス 」となるだろう。旧約聖書の構造から言えば「 ヤハウェVSバアル 」の戦いとなる。



★ナチスヒトラ―を肯定する者たちに勝利がある。ユダヤ的な要素、カネ・カルト・サヨクの者たちは敗北し続ける時になった。太陽系人類への「 合格書 」はナチスヒトラーを認めることが出来るか?その一点にかかっている!










3、太陽神に認められるか?



★太陽神が隠れた時を「 夜 」と表現するが、その時の価値は、カネであり、カルトであり、サヨクである。今の日本の政治は安部ちゃんが日本会議のカルトであり、枝野がサヨクである。カルトVSサヨクで、どっちもユダヤが支配する「 夜 」にすぎない。




★今の日馬富士問題は「 横綱たちが太陽神に裁かれている現象 」である。貴ノ岩を殴った現場に三横綱がいたから。我々は「 太陽系の王は太陽神である! 」という認識がなければならない。太陽神に逆らうと「 死神に殺され 」に「 悪魔の奴隷 」となる。



★2008年8月に朝青龍がバッシングを受けた。朝青龍の素行を太陽神は認めなかったからだろう。その頃、カクレイシ日記の鷲は朝青龍のバッシングを彼がモンゴルで原子力発電所の経営を考え、資源豊かなモンゴルの鉱山事業を始めたからだと推理して書いていた。



★カクレイシ日記の時の鷲は陰謀論者だったが、今は単純な言葉で、朝青龍は横綱として太陽神に認められなかった!という表現にする。相撲とはタロットの21の「 世界 」の表現である。その説明はいずれする。基本知識が無い者に説明するには、知識を与えてからでないとできないからだ。




★今は「 太陽神に認められない者は大転落する 」時代である。政治家も弁護士も医者も教師も警官もどんどん転落している。特に「 性 」の問題。そして「 カネ 」と「 思想的な間違い 」である。天動説的な思想では太陽神に裁かれるだろう。



★1980年代、「 私はメシアである! 」と宣言した30歳前半の男が三人いた。最初が五井野正、次に大川隆法、次に麻原彰晃である。五井野正は1980年代を考えると最初に「 メシア宣言 」をしたのである。それはハッキリと記憶している。



★五井野正は、池田大作ができなかった日本の総理とのツーショットやっている。橋本龍太郎、小渕恵三、森喜郎、という日本総理とツーショットして、田中真紀子が外務大臣の時にツーショットして、ロシア正教のトップとツーショットして、アルメニア聖教のトップとツーショットして、アルメニア大統領とツーショットして、スペイン国王のカルロスとツーショットした。




★そして五井野正とツーショットした者たちは、死んだり、国王を追われたり、田中真紀子のように大転落したり、悲惨な目にあったのである。五井野正とツーショットした「 偉い人たち 」は全部ダメになる。五井野正を読むことは池田大作を読むことであり、イエズス会を読むこと。知性の限界まで行かなければ分からないこと。




★いまだに五井野正を信じてるバカは大転落間違いなしだ。マンソンのようなカルトファミリーのようで、実は五井野正を解き明かすことはユダヤを解き明かすことになる。鷲が五井野正を解き明かしたから、ナチスヒトラー肯定になったと思う。これは約10年間の生死をかけた真剣勝負だったのだ。で、五井野正も死んだ?ようなものだし、鷲も時が見えるから、鷲の勝利だという宣言をしたい!






 完


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by xuzu9851 | 2017-11-24 20:04 | Comments(0)
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