サーティンキュー

様々なカルト組織に変身して日本を今も支配するイエズス会の呪い! ~ 松果腺が開かないとイエズス会に完全支配されて殉教死する!





★実にインチキ臭いレオナルドダビンチの絵が話題になったのが今月。キリスト教はメシアを30歳前半の男性としたから、なぜか?世界的に30歳前半のメシアを名のる男が常に出てくる。1980年代、「 私はメシアである!私を信じれば救われる! 」と言って出て来た30歳代前半の男が、五井野正、麻原彰晃、大川隆法である。この順番で出て来た。




★その前にも高橋信次とかその娘とかがいたような気がするが、忘れてしまったwwww この現象はイエズス会の日本的なカルマだと鷲は思っている。イエズス会はザビエルとロヨラなどのユダヤ人たちが創ったの世界制覇を目的とするキリスト教組織だが、歴史的に、そして世界的に問題を起こしている組織である。



★社会に適応できない人々を「 救う 」という形で新興宗教が存在するが、ことごとく人々を迷宮の世界に導き、人々のなにもかもを搾取する働きをする。それはサヨク組織でも同じことだが。サヨクよりもカルトの根源のイエズス会の「 カルマ 」を問題にしたい。



★イエズス会は多くの人々を殉教死に導いた。それは秀吉の生きていた時代だけでなくずっと続き、戦前の現人神天皇の精神的支配の果ての一億総玉砕でも現れている。長州と英国ロスチャイルドとイエズス会が創った「 現人神天皇教 」は、土着神道に見せかかけたイエズス会のキリスト教であったと鷲は、ある時に発見した!



★そして、最後は太平洋戦争での「 一億総玉砕 」の殉教死を日本人に強制した。安部ちゃんのマズイ点は、彼の属する日本会議が長崎大学の学生から誕生したイエズス会の「 変身 」ではないのか?という点だ。安部ちゃん日本が、これからどうなるのか?それは解りませんwww



★日本には「 イエズス会の呪い 」が確実にあるのだ。それは1980年代に出て来た自称メシアたちでも解る。彼らはメシアでも何でもなかった!そしてメシア思想自体がニセモノである。イエズス会の日本における「 呪われた現象の繰返し 」を考えて書いていきます。









1、真の歴史を知らないと何も解らなくなる!



★ザビエルから始まったイエズス会の日本侵略は明治維新によって成功したが、イエズス会の聖地の広島と長崎に原爆が落ちたことによって挫折したかのように見えたが、戦後のOSS憲法による日本人の精神支配によっていまだに続いている。このような日本の歴史観は初めて聞くだろうが、ずっと前から、「 二つの原爆はイエズス会の聖地に落ちた! 」と書いている鷲にとっては、当たり前のことである。イエズス会は、現人神天皇教、創価学会、統一教会、様々なミニカルトに変身して、今も日本人の精神を操って「 殉教死 」させようとしている。妄想の神を信仰させるカルトの奥の奥にいるのは死神であるのだ!



★明治天皇は長州の伊藤博文が孝明天皇父子を暗殺し、長州の相撲隊の大室寅之裕を明治天皇にスリカエた!という説は鹿島昇から来るが、長州の5人がロンドンに行ったことを考えると、明治天皇を創った真犯人は英国ロスチャイルドとイエズス会であろうと鷲は推理している。今年の5月フランスの大統領になったマクロンは元々はロスチャイルド銀行に勤務して、25歳年上の妻のブリジットとはマクロンが10代の頃にイエズス会のプライベートスクールの演劇科で出会った。



★フランス大統領マクロンと妻のブリジットを見ても、ロスチャイルドとイエズス会は非常に強い関係であるのだ。ロスチャイルドとイエズス会は国を乗っ取り、国王や大統領を創り出すが、ある時が来ると「 必ず弾圧される運命 」である。日本のキリシタンは秀吉に激しく弾圧され、禁教が解けたのは明治だったが、どうして禁教が解けたのか?その謎の答は「 ロスチャイルドとイエズス会が日本を乗っ取ったからだ! 」で良いだろう。イエズス会が日本を支配したのが明治維新であるから、当然、キリスト教は解禁となる。



★しかし、今、ロスチャイルドとイエズス会が弾圧される「 周期 」が巡ってきた。鷲が見るに世界のオルトライトの敵はロスチャイルドとイエズス会である。つまりオルトライトの敵はユダヤ人。オルトライトとはナチスの蘇りである。そしてナチスヒトラーの敵はロスチャイルドとイエズス会を代表にするユダヤ人であった。だから1938年にナチスヒトラーはオーストラリアの富豪であるルイスロスチャイルドを逮捕した。



★イエズス会と言うと遠い存在となるが、創価学会とか統一教会と言うと身近になるのでは?或いは、サヨク運動家やミニカルトなど。イエズス会は思想的なものを全て支配している。イエズス会がユダヤのカルト部門の主であり、サヨクも右翼も拝金主義者も実は「 ユダヤ 」から来る。ホリエモンがテレビで余裕を持って語れるのもユダヤの拝金部門の援助があるからだ!と鷲は見ている。




★しかし今は「 ユダヤ的な栄光の終わりの周期が来た 」ということ。カルトの全てがダメになり、サヨクもダメになり、金持ち狩りも始まるだろう。その現象が「 ユダヤ狩り 」ということ。その暗号は様々に出ているのだ!あの510億のメシアの絵も「 メシアを信じる時は終わった! 」という暗号になるのでは?510億、しかし本当は6000円だった!という結論になるでは?真剣に真実を探求しない限りは全てが「 藪の中 」である。真剣な探求者だけに「 ベールを脱いだ女神が明白な真実を与える! 」のだ。







2、松果腺が開くと全てが解る!




★老衰になる理由は大脳の下の松果腺が開かないために脳神経が衰弱するためである。性エネルギーが昇華され、昇華された性ホルモンで脳神経が再生されると今のような老人にはならない。日本中にあるレゴミニズムが解らず、カルトやサヨクや拝金に行くのは松果腺が開かないからだ。松果腺が開くと何もかも解るが、松果腺が開く道は人それぞれである。基本的には苦痛を通過して松果腺が開く!という現象がおきる。



★ベートーベンの第九のテーマは「 苦悩を通過して光を得る 」である。太陽神(目玉おやじ)と合体した鬼太郎の数字は「 9 」である。ネット世界、AI世界の出現は、獣の「 6 」の人間の時は終わり、「 9 」の時代の始り!ということである。その前に「 獣狩り 」というのがある。



★「 獣狩り 」とは数字の「 6 」が殺される現象で、ナチスドイツがやったガス室である。ナチスのガス室は近い将来起きるだろう。というより始まっている。白石隆浩の9人遺体事件もホロコーストの一つである。ナチスは、ユダヤ人、サヨク、カルト、カトリック、麻薬中毒者、アル中、社会不適応者、などをガス室に入れた。



★そして、今、世界で性的退廃者が裁かれているのも「 9 」の時代の始りだからだ。太陽系文明は「 性エネルギー昇華 」の者しか入ることはできない。未来に起きることは、ナチスのガス室、相撲、囲碁、チェス、将棋、タロット、大晦日やお正月の行事に出ている。松果腺が開かない者、性的退廃者、間違った思想者たちは、これからどんどん裁かれるだろう。



★そしてこれまでの数字の「 6 」の者たちはAIに支配されることになるだろうい。人間的な温情を持つAIが出現して性的退廃者である数字の「 6 」を支配する。そっちの方が効率的だし良いことだ!と鷲は思う。



★これから起きることは


1、性的退廃者たちが裁かれる!


2、あらゆるカルトが破滅する


3、拝金主義者が裁かれる


4、サヨクがダメになる


5、レゴミニズムが理解されてくる


6、性エネルギー昇華と松果腺の関係が解明される


7、ナチスのガス室のような現象が起きる


8、どうして老人になるのか?が解明される


9、古い世界の全てが大崩壊する!


10、癌という病気がウソ病気だと解る


11、脳神経の病気が真実探求と性エネルギー昇華と松果腺の関係で解る


12、ナチスヒトラーが尊敬される


13、ナチスとユダヤの関係が解明される










3、メシアは妄想である!




★30歳前半のメシアが出現し、地球滅亡を救う!という考えで、1980年代に出て来たのが、五井野正、大川隆法、麻原彰晃、である。信者はメシアを信じるだけで救われる!ということだが、アレフを見れば、住むところも職業も何もかもマイナスである。彼らは太陽神から裁かれるちょっと前、というよりすでに裁かれている。



★松果腺が開くためには「 毎日の稽古 」が必要である。世界における何もかもを解明していかねばならない。そして「 性エネルギー昇華 」である。間違った思想の者は性エネルギーは昇華しない。だから松果腺が開くことは絶対にない。



★松果腺が開かないから神経の病気になり、脳梗塞その他で死んでいくか?癌に騙されて死んでいくだろう。善にみせかけた「 死神の罠 」を見抜ける者だけが松果腺を開くことができる。



★カルトはオウム真理教だけではない。家族、会社、あらゆる組織、友人関係、その他、真実とは遠く離れている組織の全てがカルトである。カネしか崇拝してない社長の下にいる者たちの全てはカルト信者である。



★7年前に6000円だったのに、今は510億のダビンチのメシアの絵とはなんだろうか?「 その絵はニセモノだ! ダビンチがメシアの絵を描くことはない! 」と断言できる者がこのナゾナゾの正解者ではなかろうか?



★相撲の本当の意味が解る者、ベートーベン第九の本当の意味が解る者、紅白歌合戦の本当の意味が解る者、性エネルギー昇華を理解できる者は、インチキメシアを崇拝することはない。池田大作も文鮮明も五井野正も大川隆法も麻原彰晃の正体は解った。彼らは宗教詐欺師である。メシア思想自体がイカサマである。本物の「 生きている聖典 」は相撲にあったのだ。相撲は教える「 毎日の稽古が大事だ 」と。メシアを信じるような頭の悪い怠惰な者の松果腺は開くことはない!



★タロットカードの大アルカナの22枚にはイエズス会が創ったようなメシアはない。死神や悪魔のカードはあるが、メシアのカードはない。あくまで太陽と白い月が人間の師でありレゴミニズムが人間の師である。「 9 」の隠者がメシアに近いが、その存在は世間からは隠れているし、カネを取って何かを教えるタイプでもなさそうだ。いやタロットの12の「 吊るされた男 」があるのでは?あの男を理解するのは大変だ。今で言えばヒトラーを肯定的に理解することになるからだ。ヒトラーは正しかったと言っても理解されるのは次の時代だろう。








 完


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by xuzu9851 | 2017-11-27 00:09 | Comments(0)
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