サーティンキュー

白鵬VS貴乃花親方の戦いは、米国と北朝鮮の戦いの「 暗示 」がある!






★日馬富士と貴乃花の話題ですっかり北朝鮮とアメリカの戦争を忘れていたが、いつ北朝鮮とアメリカが戦争してもおかしくない。今は1930年代、ナチスヒトラーが第三帝国を建国したり、関東軍が満州国を建国した時と同じ時である。北朝鮮は大東亜戦争の続きをしようとしている。




★日本人はあっさりとアメリカが勝つと信じているが、あっさりアメリカが勝つならすでに勝利しているだろう。アメリカもトランプのロシア疑惑問題でゴタゴタ、そして日馬富士(白鵬)VS貴乃花親方の戦いが、米国と北朝鮮の戦争に何らかの「 暗号 」があるの感じている。




★結局は、白鵬VS貴乃花親方の戦いになっているのが相撲だが、白鵬をアメリカと見て、貴乃花親方を北朝鮮と考えるのが正しいのか?その辺を書いていきます。










1、白鵬と貴乃花親方の戦いで米国と北朝鮮の勝者を読み取る!



★白鵬と貴乃花親方は対照的である。白鵬は良くしゃべる。パフォーマンスも欧米的である。一方、貴乃花親方は沈黙を守っている。この沈黙が批判されているのだが、この謎の沈黙をすることで、白鵬は米国、貴乃花親方は北朝鮮と考えることができるのでは?



★何を考えているか?全く解らない貴乃花親方は何をかんがえているのか全く分からない北朝鮮と同じである。そして自分の部屋の情報を隠している。貴ノ岩がどのような状況になっているのか?日本人は、今、それを知りたいのに、貴乃花親方は警察の調査が終わるまではそれを語らない。



★白鵬と貴乃花親方のどっちが正しいのか?今は判定がつかない。がモンゴルチームが日本の大相撲を乗っ取ろうとしている時、貴乃花親方がそれを阻んでいるように感じる。貴乃花親方は白鵬の在り方に「 間違っている! 」と考えているようだ。



★お互いの「 相撲道 」の違い。この「 相撲道 」の違いが大事であるのだ。朝青龍はジャパンドリームと言ったが、それはアメリカンドリームをもじったもので、モンゴルチームの考えはアメリカである。相撲は太陽系文明の叡智を小さな形にしたレゴミニズムである。ならばカネ儲ければ勝利のモンゴルチームは太陽神に分離するゆえに貴乃花親方に敗北するのでは?




★しかし貴乃花親方の女装姿を見ると「 相撲道やっているのか? 」と思いたくなるが、生真面目なだけでなく、お笑いも大事だ!と言いたかったのだろう。そして貴乃花親方の女の姿はなかなかである。



★さて大胆に予測しよう


1、貴乃花親方が白鵬に勝てば ☛ 北朝鮮が米国に勝つ!

2、白鵬が貴乃花親方に勝てば ☛ 米国が北朝鮮に勝つ!








2、相撲とは何か?



★一か月くらい日本中が相撲の話題をやってきたこと自体が不思議な現象である。しかし相撲とは何か?それを明確に解答できる人間はいない。レゴミニズムを言っている鷲だけかなwww 相撲が解る人間が太陽系人類である。相撲は生きている聖典である。



★モンゴル人力士は相撲を解ってない。しょせん、格闘技の一種だと思っている。勝てばいいのだ!と思っている。貴乃花親方と白鵬のどちらが相撲に通じているのか?それは貴乃花親方の方だと感じる。白鵬は朝青龍と同じく力道山に似て、プロレス向きだ。



★白鵬も朝青龍も「 太陽系の生きている聖典である相撲 」を永遠に理解できないだろう。力道山はプロレスの試合前に興奮剤を飲み、試合後は鎮静剤を飲み、その後に大酒を飲み、寝る前に睡眠薬を飲んで寝る、という生活をしていた。完全に薬物中毒状態。そしてヤクザに刺されて死んだ。



★プロレスの勝敗は八百長、ルールは反則OKだからないと同じ。プロレスは数字の「 六 」の世界であり、相撲は人間が太陽系人類に成るための聖典でありレゴミニズムである。レゴミニズムという概念を今の日本人は持ってないから、これほど毎日毎日クドクドと相撲の話題をやっていても「 太陽系の生きている聖典としての相撲 」をテレビで語ることのできる者は一人もいなかった。



★それは知識がないためだ。グノーシスの教室は世界のどこにもない。あったとしてもどっかに重大な間違いがある。永遠の真実の探求者だけがグノーシス主義者になれる。相撲についてはこれまで何度も書いてきたので省略する。相撲の真実を語れる者が真のグノーシス主義者である!







 完


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by xuzu9851 | 2017-12-05 16:21 | Comments(0)
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