サーティンキュー

2015年 09月 28日 ( 1 )


医者と医療を盲信している北斗晶の呼びかけに反応して乳癌検診をしてはならない!


乳癌手術をした北斗晶が乳癌検診をブログで呼びかけ、いつもの5倍の乳癌検診希望者が病院に来ているというネット記事を読んだ。癌患者を造りだすのは「死神である医者 」であり、癌検診であることを解かってない。北斗晶の医者・医療盲信が多くの者達を癌患者にさせて、手術と抗癌剤の餌食にさせて殺してしまうだろう。北斗晶の呼びかけに反応して、乳癌検診をしてはならない!




1、「死神である医者」を信じて抗癌剤で死ぬ!


★現代の日本の医者に癌と宣言されれば


  1、カネがいやにかかる
  2、痛い
  3、治らない
  4、癌治療で人間でなくなる
  5、地獄の苦しみの果てに死ぬ

  とかなりヤバイことになる。





 1、癌の9割に抗癌剤は無意味
 2、癌が痛いのではなく「治療」で痛む
 3、昔の老衰死の大部分は癌
 4、日本の医療は「恫喝・不安産業」
 5、病院に寄りつかない人が長生きをする


 と書いている


★日本で最初に患者に「癌告知」をした医者が近藤誠氏であるが、彼の「癌の治療はするな癌はほっとけ、癌と戦うな」というスタイルは、1983年に彼の姉が乳癌になったがキッカケである。



★1983年当時、乳癌になった者は、皆、今の北斗晶にように乳房を切っていた。しかし欧米では1980年代に乳房を切り取らず、癌組織と乳腺組織だけを取る「乳房温存療法」が存在した



近藤誠氏はその「乳房温存療法」を1983年に姉に薦め、それから30年以上経過しても、彼の姉に癌の転移はなかった



★「どうせ死ぬなら癌がいい」のP17の章は「癌が病むのではなく、治療で痛む」を要約すると、


1、癌は強烈な痛みを伴うと思っているがそんなに癌は痛くない
2、癌手術と抗癌剤に身体が悲鳴を上げる
3、癌の9割は抗癌剤で治ることはない
4、抗癌剤で延命効果があると証明されたデータはない
5、抗癌剤が効くとは「しこり」が一時的に小さくなるだけ



★「どうせ死ぬなら癌がいい」の第二章「医療に殺される」を要約すると、


1、「癌になるとすぐ死ぬ」は医者が創ったイメージ
2、100人に一人くらいが手術と抗癌剤で癌が小さくなったことがあるが、100人99人は癌手術と抗癌剤での治療が失敗となっている
3、癌検診で医者に脅され、不安にされ、医者に従い抗癌剤で死ぬ
4、病院に行かなければ長生きする
5、癌の予防医療センターは、癌患者を多くするための陰謀
6、医療検査に近づかない方が人生が有意義となる
7、医者は治療を進めるサルだと知ること
8、カネが欲しいから癌検診をしているだけ
9、日本人の医療信仰を利用した金儲けが癌検診



結び


癌は治療するな!


癌はほっとけ!


癌と戦うな!


癌検診に行くな!


病院と医者に近づくな!




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補足

1、癌治療の医者は合法的な殺人鬼集団だったか?



★近藤理論の「癌は治療するな!」「癌はほっとけ!」「癌と戦うな!」が正しければ、これまでの医者の癌治療とは合法的な殺人となる。患者に極限の不安を与え、患者から大金を取り、患者に地獄の苦痛を与え、そして癌を治せず患者を殺す。近藤理論は日本医学界の最大のタブーのパンドラの箱を開けてしまったのだ!




★近藤理論は思いつきのアイディアではない。日本医学界の超エリートの彼の長い間の癌研究の成果であるのだ。しかしその理論はあまりにもシンプルで拍子抜けするが、真実とはこのようなものだろう。『 癌は治療しないでほっとけ! それが正解である! 』が彼が長年、癌治療を研究した結果の解答。




★多くの医者はマジメであろう。しかし習った治療技術をそのままやっているだけだ。患者の地獄の苦しみを考える良心はずっと前に捨ててしまった。そんな眠りの森の世界に近藤誠理論が日本医学界に振り降りてきた。そして一般人の多く者達が近藤理論を支持している(もちろん既成医学は猛反対だが)。これはすでに勝負あったと見る。治せない間違った癌治療技術に執着している方が間違いである。



関東軍の731部隊が人体実験をしているという話は反日中国人とバカ作家の森村誠一が捏造したウソであったが、その捏造フィクションばりの人体実験をしているのが、現代の癌治療の医者たちであったのだ。この事実に多くの日本人は気づいてない。北斗晶を見れば解かる。



★北斗晶が医者から癌宣告を受けてからの対応が、今の日本人の70%あたりか?医者に癌だと宣告されれば、素直に手術して抗癌剤を打つ。しかし1983年に近藤誠氏の姉が乳癌宣告を受けた時、姉に近藤誠氏は乳房切取り手術を勧めず、乳房温存療法を薦めていた。1983年の若き近藤誠氏よりずっと遅れているのが、北斗晶の医者であるのだ。



★癌治療の問題を突詰めれば『 信仰 』の問題となる。真実を探求しない医者は古い治療法こそが正しいという『 信仰 』から解脱することができない。それは知的怠惰であるだ。その結果、合法的な殺人鬼になってしまう。そしていずれ裁かれることになるだろう。



★北斗晶は良かれと思って乳癌検診をブログで呼び掛けたが、それは多くの女性たちを、合法的な殺人鬼たち(医者)の餌食にさせてしまう行為であったのだ。北斗晶が近藤誠氏の著作を読んで、癌について熟考していれば、片乳房を切取らずにすみ、地獄の苦しみを回避できたであろう。彼女は、表面的(この世的)な世界の成功者であるがゆえに、真実の探求をしなかった(できなかった)こと、それが敗因である!





2、癌とは現代医学界が金儲けのために創り上げた、壮大な架空の、ウソ病気だったのか?


★癌治療しない、癌はほっとく、癌と戦わない、のが一番良いのなら、癌という病気は医学界が金儲けのために創り上げた架空の病気だった!ということになる。その可能性はかなり高い。キリスト教がイエスキリストという架空の神を創作して1700年間、信者を
騙してきたように、癌もウソの神であるイエスキリストのようなもんだったのか?



しかし『 架空の病気の癌 』は莫大な金を造りだすのである。癌検診を定期的にやることで医者は安定した収入を得ることができるし、時々、癌患者を選んで創りだし、その患者から莫大な資金を得ることができる。



また癌と保険会社との関係もかなり闇が深そうである。癌は治療しない、癌はほっとけば良い、癌とは戦うことはない!のがベストならこれまでの癌治療で死んで逝った者達は医者の金儲けのために死んだ!ということ。現代の癌治療の医者は既にタロットの16である。しかしこの「転落の医者」は全ての医者ではなく、癌治療医者を代表にする数種類の病気の医者に限られるだろう。














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by xuzu9851 | 2015-09-28 07:36 | Comments(0)