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サーティンキュー

2016年 10月 01日 ( 1 )


 フィリピン大統領がヒトラー宣言! ~ ≪ 六殺し ≫の時代に入った!




★太陽系に居る我々が太陽から逃れることはできないが、太陽はけして我々を甘やかすことはしない。歴史を考えると、ある時期、大量に人々が殺される時期がある。近年でもヒトラー、スターリン、毛沢東などが出現した時代。彼らは太陽神(死神の13)の化身となって≪ 六殺し ≫を実行していたのだ。



★共産主義者のスターリンや毛沢東を鷲は評価しないが、ヒトラーは宇宙的な叡智(数字の8)を得ていた。そして≪ 意志の勝利の者 ☛ 数字の7≫であった。「愛は世界を救う」とか「どんな人間にも人権がある」とかのユダヤの言葉は≪ 六殺し ≫という太陽系の浄化の力には通用しない。



★ユダヤ人はどうして古代から奴隷となり、放浪し、ゲットーに入れら、強制収容所に入れられたのだろうか?それは太陽神に反発してウソの神を創作して拝み続けているからだ。太陽系の教えは、数字・シンボル・暗号・黙示・サインなどで伝えられる。シンボルが解読できない者は数字の≪ 6 ≫で止まり続ける。シンボルの解読ができない者は、6を超えて、7となり、8となり、≪ 9 ≫と成ることはできない!



★しかしユダヤ人はシンボル(偶像)を否定し、言葉(旧約聖書)を崇拝した。愛、希望、正義、信仰、光、幸福、崇高、などの単語を崇拝しているのが今のキリスト教徒だが、言葉の崇拝はユダヤ人が始まりである。そして今のカルトの全ても言葉や単語の崇拝の邪教。シンボルを解読できる力はカルト信者にはない!しかし、これらの言葉は≪ 六殺し ≫には全く無力であり、このような言葉や単語を崇拝する者こそほど≪ 六殺し ≫される運命であるのだ。また≪ 六殺し ≫現象の反動で≪ 愛 ≫という言葉を崇拝するのがキリスト教徒という邪教徒であろう。ユダヤ人は旧約聖書を信仰している限り、永久に数字の≪ 6 ≫であるから、定期的に太陽神出現の時に弾圧される運命であるのだ!



★今は1930年代の繰り返しと鷲は何度も書いてきたが、フィリピンの大統領が自らをヒトラーと宣言した。公人が堂々とヒトラーを肯定する時が来る!と鷲は云っていたが、予想より1年早かった。これから世界中にヒトラーを肯定する公人が出現してくるだろう。なぜなら今は≪ 六殺し ≫の始りの太陽神出現の時だからだ!






 





1、数字の≪ 9 ≫の思想は革命的であり、人類の思想の元型である!







★1988年2月21日に「9の字事件」があり、あの事件を長年(28年)、考えていたのは鷲だけであろう。誰もが忘れてしまった「9の字事件」を鷲は常に多くの人々に思い出させている。数字の≪ 9 ≫の思想は太陽系の元型思想である。あらゆるところその暗号やシンボルはある。が、表現をされているが、言葉ではなく、暗号やシンボルのみ。言葉ではなく芸術のみ。漢字も深く考えると芸術と言える。



★人間の個人的な思想は価値がない。その人間の妄想にすぎないからだ。≪ 9 ≫の思想は第一に≪ 旭 ≫という漢字に表現されている。また将棋に。真実の探求とは我々が≪ 9 ≫に至るためが目的の探求だったのである。



★数字の≪ 6 ≫で止まって生きると敗北することを、鷲は、日常で普通に見る人々で観察している。戦後日本人の人生の結論は、100年前の象徴小説のカフカの「変身」や「審判」で、見事に表現されている。数字の≪ 6 ≫の人間には太陽系が思考にない。社会が全世界である。そして最後は犬死であると。



★数字の≪ 6 ≫の社会とは金が全て価値観であり、金が神である。が、その住民は、ある日突然、毒虫になり、ある日突然、何も悪いことをしてないのに犯罪者になってしまうのが、カフカの象徴文学である。このカフカの表現は正しい。数字の≪ 6 ≫のみで生きていると、ある日突然、内なる太陽神(死神の13)に裁かれるからだ。



★ドストエフスキーは数字の≪ 6 ≫で生きる人間を≪ 地下生活者 ≫と表現したが、それは正しいだろう。長年、持続している文学というものは、永遠の価値観を掴んでいる。ドストエフスキーもカフカも数字の≪ 6 ≫の人間の末路を適確に見ていた。



★カフカの「変身」や「審判」。ドストエフスキーの「地下生活者」。これらの小説で表現されるのが、戦後の自由・平等・人権・反戦平和などのユダヤ言語に頭を支配された戦後71年間の日本人である。それは数字の≪ 6 ≫の人間ということ。今、末路に来た。



★学校教育でユダヤ価値観を学び、社会に出て「 金が全て 」というカルト宗教(会社)に洗脳され、最後は、抗がん剤を打たれ、苦しみながら死ぬ。あまりにも哀れではないだろうか?≪ 6 ≫である限りは、人生は敗北しかない。



★なぜ、タマを手にする龍を開運の置物とするのだろうか?あの龍は、人間が真実を探求する精神の成功を表現しているのだ。蛇系とは人間の精神の表現である。タマを手にする龍とは、太陽神と結びついた人間の精神の表現である。



★数字の≪ 9 ≫の真の意味を、知ること、理解すること、は革命である。戦後の71年間の日本人は数字の≪ 9 ≫の意味を知ることはなかった。数字の≪ 6 ≫の人間は、カネ持ちになることが人間の大成功だと思っていた。しかしカネ持ちの正体も今の日本では見えているのではないのか?カネは亡びの元である。それはあらゆる今の事件で現れている。しかし、数字の≪ 9 ≫が見えない6の人間はカネを神とする。



★6で終わるか?9に成るか?今、日本人は試されている。







2、人間の要素が職業的人間のみならば、太陽系から否定される!


★数字の≪ 6 ≫の世界に我々はいる。この世界はなんらかの社会的な職業を得て、金を稼ぎ、税金を払うのが正しいと思っている世界である。そして職業がその人間の全てである。八百屋は1000%八百屋で生き、床屋は1000%床屋で生きている。



★数字の≪ 9 ≫の世界が見えない、6の世界は、食っていくことが絶対に正しい!という世界に生きる。食っていくためには金がいる。だからカネが神である!という感じになる。あらゆる職業人はカネを神のように崇拝する。



★職業的全身全霊の人間は正しいのだろうか?それは「仕事が全て」という人間は正しいのだろうか?という問いになる。結論を言えば、職業的な人間は正しくはない。全身全霊がカネの奴隷にすぎない。それが結論である。



★仕事を通して学ぶことは多いだろう。しかし、数字の≪ 9 ≫の概念には絶対に今の日本の仕事を通しては至らない!と鷲は観察している。カネが全て!と最後(最初)に職業人は思う。結論は同じで、カネを神のように崇拝する。そこからさまざまな腐敗が起きる。



★現代日本の仕事を通して学ぶことの99%は≪ 金が全て ≫という結論で終わる。だから職業的人格が全身全霊になった人間の全ては、数字の≪ 6 ≫で終わる。食っていけるから今の職業をやっている。が、数字の6である限りは、太陽神の13の死神の力で滅ぼされる運命となる。



★太陽系は6の職業的な哲学を求めてない。真実の探求により、純粋な宇宙的な哲学に至った者である≪ 9 ≫しか認めない!









3、蘇るヒトラー ~ これからは≪六殺し≫できる者がリーダー


★フィリピンの大統領が自分をヒトラーだとなぞっているが、これからヒトラーを崇拝する世界の公人は多く出てくるだろう。主に共産主義の思想を垂れ流していた世界政府のCIA支配が終わったということ。世界と日本のCIAマスコミがトランプの誹謗中傷をいかに並べても、トランプが次の大統領となるだろう!と鷲は見ている。



★鷲はある時、歴史とは、アナログ時計的に「繰り返し」だと発見した。だから今の世界は1930年代の「繰り返し」だと確信している。ならばヒトラーは蘇るはず!と思ったのだ。そしてあらゆるユダヤ的なるものは否定されるのである。



★ヒトラーとは数字の≪ 9 ≫の思想の者である。その意味は太陽系の基本思想をマスターした者である!という意味。「永遠なるヒトラー」という本の中に「小市民には美しき死を」というタイトルの章があるが、それがこれからの日本と世界の予告でもあり、起こることであろう。麻薬中毒者という誰が見ても人間の退廃者だけが≪ 六殺し ≫されるのではなく、普通の人間が≪ 六殺し ≫される時が来る!



★フィリピンの大統領がヒトラーを肯定的に発言して、麻薬中毒者の虐殺を宣言したことは≪ 六殺し ≫の時代の宣言と鷲は見る。ここで世界の全ての人間は≪ 9 ≫に成るか?≪ 6 ≫で終わるか?の選択に迫られる。



★カネが人間の全てと思っている日本人は吹っ飛ばされる現実と向き合うことになるだろう。カネが全てと思っている限りは数字≪ 6 ≫のユダヤに支配されていたことなのだ。



★さて、戦後の日本は71年間である。この時間でヒトラーを認める宗教家が日本で存在しただろうか?一人もいない。「世界平和」とか「愛は世界を救う」とかのインチキなユダヤ言語の宗教家しかいなかった。



★さて、今は、まだヒトラ―を認めているのは、フィリピンの大統領だけだ。公人としては。今の時点でヒトラーを認める人間だけが、次の時代を見えて進めるだろう。しかし、ユダヤに洗脳されたヒトラー極悪説で止まっている人間は、これで終わりだと鷲は思う。世界は変わったのだ!6から9へ!





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by xuzu9851 | 2016-10-01 08:06 | Comments(0)