サーティンキュー

2017年 03月 11日 ( 1 )


満州国が蘇る時だから、東アジアを分断する政治家たちが裁かれる!








★昨日は韓国の大統領の朴槿恵がクビとなり、安部ちゃんは森友学園で大疑獄、石原慎太郎は百条委員会という地獄に送り込まれ、金正恩の兄の金正男は暗殺される。何が裁かれているのか?それは東アジア分断を指揮する政治家たちが裁かれている。



★インチキ歴史観を信じての反日の韓国はパククネだけではなく韓国全体がダメ。そして反日を辞めないと韓国を襲う「呪い」はやまないだろう。石原慎太郎こそが、中国をシナと見下し、日中戦争に向かう発言しかしてこなかった東アジア分断戦略のバカ野郎だった。



★安部ちゃんが属する日本会議とは日本を再び国家神道化させ、現人神天皇の復活を目指していたが、現人神天皇は英国製ということで東アジア分断のウソ神にすぎなかった。今は満州国が蘇る時である。今は1930年代の繰返しであるから。



★満州国は日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・満州人の祖先は同じで、故郷は満州の大地という思想で東アジアの統一を目指した国であり、満州国はこれからの東アジアのモデルである。満州国の国教は実質的には大本教であった。満州国皇帝の溥儀以下、満州国の指導者の全ては、紅卍字会や道院の会員。紅卍字会と道院は大本教の別動隊であったから、満州国の国教は実は大本教だった!ということ。そして関東軍が満州国を建国する約10年前に鬼三郎は建国の準備をしにモンゴルその他を訪れていた。



★今、裁かれているのは欧米の手下となって東アジアを分断する活動や発言をしてきた者たち。彼らが裁かれて満州国は蘇り東アジアは統一するだろう。








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by xuzu9851 | 2017-03-11 06:35 | Comments(0)