サーティンキュー

2017年 03月 14日 ( 1 )


「 吊るされた男 」が英雄として蘇る時




吊るされた男



★「吊るされた男」とは極悪な犯罪者である。その理由は大衆の目の前で公開されて「吊るされている」からだ。しかし「吊るされた男」が英雄として蘇る時が来る。それは「 時 」が180度変わった現象である。



★最近のヒトラーブームとは「吊るされた男」の代名詞であったヒトラーが英雄として現代に甦った現象であろう。その辺を書いていきます。




1、サヨク、カルト、拝金の終わり



★戦後の日本とはサヨク、カルト、拝金の時代だった。これらの概念はユダヤの概念である。バアル神に逆らったサヨクであり、ウソの神であるヤハウェを創作したカルトであり、ベニスの商人のシャイロックの拝金主義がユダヤ人であるから。



★今の日本ではサヨクの民進党はウダツが上がらず、カルトの日本会議の森友学園は裁かれ、豊洲移転や東京五輪でバブルを起こして大儲けしようとした拝金の者たちも転落している。時は天動説ではなく、地動説に大転換したのだ。だからヒトラーブームであり、オルトライトの者が世界の国々の大統領となっているのだ。



★さて今、民主主義、反戦平和主義、自由、平等、人権などの単語を発言する眠れる政治家たちは全て転落していくだろう。あまりにも何も考えてないから、そのような単語を羅列して発言するのだ。そして評論家、テレビ解説者の全ても戦後単語を並べるようでは転落していく。




2、蘇るヒトラー






★ヒトラーとは何者なのか?ユダヤ人を大虐殺した者であり、T4作戦で障害者を大量殺害した者であり、第二次世界大戦を起こした超凶悪の者だけの存在だったのか?それは違う。ヒトラーとは太陽神バアルが乗り移った者である。



★旧約聖書はバアル教の反動の書物であることを世界の人々は知らない。古代の世界教は全てバアル教である。ユダヤ教とはバアル教を否定した反動の宗教。そして旧約聖書はバアル教のバビロンの「ベル(バアル)の目」を書き換えてできたウソの書物。日本ではバアル教は鬼道と言われ、鬼道が神道の元であり、大乗仏教の元である。鬼道、神道、大乗仏教はバージョンが違うだけで本質は同じ。



★しかし明確にバアルを悪魔とするユダヤ教とキリスト教はカルトである。それは存在しないウソの神を崇拝しているからだ。夜の宗教が旧約聖書を元にする宗教。



★ナチスヒトラーとは旧約聖書が悪魔としたバアルの地上での蘇りである。そしてトランプ、マリーヌルペン、ドゥテルデ、欧米の極右と言われるのは、バアル教の蘇りであるのだ。



★バアルが蘇って来たから世界でヒトラーブームとなり、「帰ってきたヒトラー」が世界でベストセラーとなり、ドイツで「我が闘争」が解禁されベストセラーとなり、どんどんヒトラーが英雄として蘇る現象が世界で出てくる。



★そしてユダヤ言語(サヨク、カルト、拝金)の者たちを裁くだろう。それがこれからの10数年、世界で起こることだ!








by xuzu9851 | 2017-03-14 05:23 | Comments(0)