サーティンキュー

2017年 03月 27日 ( 1 )


立ち止まって、真実を探求し、世界の謎を解明しようとする情熱を持つ人間は、それだけで幸運である!





★何よりもの不幸なことは、内なる太陽神(魂)との分離を起こした人間である。その代表が老人たちである。老人の全ては内なる太陽神(魂)と分離している。それがゆえに老人であり、重い病気を患い、苦しみながら日々をやっと生きて、裁かれて死んで行く存在である。彼らの欠陥となった意識が蘇ることこそが不幸というものだ。



★人間は5つの要素からなっている。

 1、太陽である魂

 2、白い月である霊

 3、月の裏側であるエゴ

 4、運命

 5、地球である肉体



★上の5つに分かれるから【 自らを分けるという意味の自分 】というのだが、これすらわかっている人間は殆どいない。



★鷲をスピリチュアルな人間だと思っている者たちは大きな間違いをしている。鷲は完全なる反イエズス会の者だ。それだからこそ、関東軍とナチスヒトラーと鬼三郎を肯定する者。太陽神に帰依する者である。精神世界という言葉の中に居る者は鷲の目から見れば、全てがイエズス会の信者である。戦後72年間の日本人は、

 1、重い共産主義者(濃いサヨク)

 2、薄い共産主義者(薄いサヨク)

 3、拝金主義者

 4、イエズス会的なる者(カルト)

 5、魂を失った者



しか存在せず、戦後日本人の多くは【 魂を失った者 】となり敗北の人生を送っている。セリーヌの言葉で言えば【 死体派 】しか戦後の日本人はいなかった。蛇と鷲が合体した人間なんぞ見たことがない。



★1930年代の呪われた作家であるL.F.セリーヌは世界の全てを否定したが、太陽神が見えなかったセリーヌと違い、鷲には太陽神が見えていると自負している。だから世界を呪うことは鷲にはない。全てをありのまんまに肯定する。真実を解明する情熱を持っている者こそが、常に魂との結びを維持している若者である。



★この世の不幸の全ては太陽神(魂)と分離したことにある。表面上のカネがない、とか、女がいない、仕事がない、ということではない。その辺を今日は書いていきます。











1、この世の不幸の根源は太陽神(魂)と分離することだ!




★学校の教師という存在は大学を卒業して再び学校に戻るわけで、社会を実体験することなんぞ大学時代のアルバイトしかない。学校の教師は、学校というゲットーに隔離された存在であるから「 人生の師 」には絶対にならない。学校の先輩にはなるだろうが。



★さて今、医者という存在が巨大な殺人鬼集団だと解ってきた。そして弁護士の5人に1人は生活保護レベルの収入しかない!という情報は2011年からあること。この世のエリートと言われる存在は総崩れで、政治家がその頂点であり、安部ちゃん夫妻も明日は韓国の朴槿恵やチェスンシルと同じ運命である。



★OSS(米国の戦略情報局)が創った戦後72年間の日本は終焉したと認識しなければならない。しかしそれで良いのだ。OSSは日本人の頭を共産主義マインドにしようとした。それは日本国憲法の自由・平等・人権とかいう単語で解る。その言葉を信じると魂との分離となり、不幸となることは、今の日本の老人を観察すれば解ることだ。



★我々は社会的な存在の前に太陽系的な存在である。カミは目に見えないわけではない。太陽は目に見えるから。多くの日本人は戦後の学校教育の洗脳ゆえに「薄い共産主義者」であるが、共産主義ゆえに【 魂との分離 】が必ず起きて、10代から不幸が始まる。



★人間の不幸の根源は【 太陽神(魂)との分離 】にある。昔、鷲の子供の頃、宇宙エースというアニメを見ていた。その最終回の物語は、【 魂なき大衆の群れ 】を描いていたが、それが今、現実の日本となった。



★【 魂なき大衆の群れの出現 】は、結局、大量虐殺!ということになるだろう。魂と分離しているのに人間の姿をしている者は太陽神から否定されるからだ。大量虐殺する指導者がヒトラーであろうが、スターリンであろうが、毛沢東であろうが、それは太陽神(鬼)の意志である。太陽神(魂)と分離した死体となった人間を太陽神は残酷に殺す!



★大量虐殺の時は近い。それは東京大地震かもしれないし、北朝鮮が攻めてくることかもしれないし、世界大恐慌かもしれない。しかし魂(太陽神)から分離した者たちには真実は一切解らない。何もかも間違った認識だったから、太陽神(魂)と分離したのだ。



★人間として生まれて、最大の不幸は太陽神(魂)から分離することである!









2、真実を探求して太陽神との【 結び 】つこうとする意志のある者が不幸から逃れ栄光を得る!




★共産主義者は社会しか見えない。それは唯物主義であるから。目に見え、手で触れることが現実だと思っている。妄想の神を崇拝するカルトの反動が共産主義だから、そんな幼稚なレベルということ。



★鷲が日常的に接する日本人の殆どは【 カネが人生の全て 】というマインドの敗北者である。そんなマインドでは内なる太陽神(魂)には否定されるだろう。鷲が日常で出会う日本人の全ては知的ではない。だから鷲は日常的にはフィクションの人格で対応しなくてはならなくなっている。



★なぜか知らないが、鷲は老人と接する時が多い。その時に感じるのは、老人とは人間の欠陥品であり末路ということ。年齢が高いから偉いと思っていることが第一の間違いだ。そして話すことのすべてがエゴである。宇宙の真実の探求を真剣に探求したことは一度もないだろう、と感じる。そんな老人ばっかりだ。



★しかし老人たちと接して確信したことがある。彼らが老人になったのは、魂(太陽神)から分離したからだと。彼ら老人たちは魂と云う言葉は知っている。しかし魂は人生の全てを賭けて探求しても解らないし、その解ろうとする情熱が、彼ら老人には若い時からないし、今の太陽神(魂)から否定されている老人という存在になっていると、鷲は認識している。




★真実を探求する火(情熱)があるなら老人ではない。肉体的な年齢に関係なく内なる火(情熱)が燃えているなら若者である。しかし現実の日本はカネだけを崇拝する、最悪の老人たちばっかりなのである。だから大量虐殺の時が来る!ということ。






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by xuzu9851 | 2017-03-27 00:11 | Comments(0)