サーティンキュー

2017年 04月 19日 ( 1 )


平野美宇は現在、世界で一番強い女子卓球選手である! ~ 共産主義思想が卓球をクラクしていた!?







★鷲は小・中・高と卓球部のキャプテンと同時にエースであり監督であったから、卓球に関しては専門的に見ることが出来るし、卓球というスポーツの初めからのヒストリー(歴史)も解っている。



★平野美宇の出現は卓球王国日本の復活だと思っているし、東アジアの代表的なスポーツは卓球であると確信している。一時、日本で卓球がダサイ・クライという、あれほど貶められたのはなぜか?



★卓球が長くダサイ・クライと言われたが(その時に鷲は卓球をやっていたが)、今、スポーツの中でも一番輝きに満ちているのが卓球である。鷲は小学生の頃からキャプテンだったから「卓球は素晴らしい!」と学校の行事の公的に話す時には言ってきたが、再び、忘れていた卓球について語ろうか。もう10数年もラケットは握ってないが。





1、卓球真理教の大教祖・荻村伊智郎






★昔は卓球をやっているだけでユダヤ人のようにガス室送りだったから膿~。あっ、そこまで行ってなかったかなw とにかく卓球が強いということは尊敬の対象にはなってなかった、ゆえに、卓球やっている奴は、卓球が純粋に好きだったわけ。



★鷲が小学生の頃は北海道の北見市に居たのだが、児童会館で毎日卓球をやっていて、北見の小学生大会で優勝。その頃の北見市では、年に4回くらい小学生の卓球大会があって小学6年生の頃は、全部、優勝していたわけ。



★で中学になって札幌に転向すると札幌で3位になり、高校も札幌で3位が最高だった膿~。北見で1位は札幌では3位は順当だわな。で、愛ちゃんたちを見て、完全に違うことは、彼女たちにはプロのような母親のコーチがいること。



★だいたい母親というものは「卓球ばっかりしないで勉強しなさい!」というだけなんだが、愛ちゃんや佳純や美誠や美宇を見ていると、母親が卓球のプロの確信犯のテロリスト。これは全然違う世界だと思う膿~。だいたいにして鷲の頃は、教えてくれるコーチがいない。小・中・高と。だから鷲がエース選手兼コーチ兼監督をやっていたわけ。



★で、その時、読んでいたのが荻村伊智郎の卓球本。彼の日大時代、卓球をするのが9時間から10時間、でトレーニングが2時間。これで12時間だ。そして8時間寝る。すると12+8で20時間。残り4時間しかないわけで、コイツは日大の授業にでてなかったな?と疑惑の目を向けていたwww



★「荻村、お前、たまには授業に出ろよ!」と中学生の頃の鷲は心の中で叫んだものだ。あの頃は卓球のプロはなかったはずだが、荻村の職業はなんだか知らなかったが、卓球の練習時間からみて大学生でも社会人でもない!と思った。「荻村、お前は何者なんだ!?」と思っていたwww



★そして荻村は普通ではなく、あまりにも超越していたwww 荻村は一時、ボディビルに凝った。だからスマートなのに筋肉モリモリであった。物凄い肉体をしていた。ブルースリーの肉体美と全く同じ。明らかに卓球選手に必要がない筋肉だと中学生の頃の鷲には感じていたが、文章も普通でない。「ツッツキは北極の方角に返せ」とか、今は本がないので正確には覚えてないが、ハッキリ言って、普通のバカでなかったことは確かだ。荻村は一線を越えていたことは間違いないwww



★その頃の卓球選手たちは荻村を神のように、サッカー選手がペレを神のように崇拝するように尊敬していたが、鷲は荻村を「狂気の人間」だと見抜いていた。それは中学生か?高校生の頃である。しかしこの狂気の荻村が中国に行って、中国人をコーチして、中国は世界の卓球王国になったのである。



★あの狂気の荻村が中国選手をコーチすれば世界一になるだろう。間違いない。荻村は超越者だったから。中国人の卓球の狂気は、実は荻村の卓球基地外病の伝染であったのだ。それを鷲は見抜けていた。普通の卓球選手たちは荻村を神のように尊敬していたが、鷲は「 荻村は基地外である! 」と見抜いていたwww 中学生なのに我ながらサスガであるwww



★どうしてそれが鷲に解ったのか?それは鷲に卓球を教えてくれるコーチは誰もいなくて、荻村の本だけが先生で、荻村の卓球本を暗記するほど読んでいたからだ。そして鷲のこのような結論に達した。「 荻村、お前はバカを通りこした基地外だ!しかしその情熱が中国を世界一の卓球王国にした。それは良いのか?悪いのか?今の鷲は解らん 」という哲学的な結論だったwww



★で、結論を言えば、中国を世界一、卓球を強い国にしたのは、日本の荻村伊智郎という謎の人物である!ということ。いまだに荻村伊智郎は謎の人物であるwww 間違いなく一線を越えていたwww 愛ちゃんや美宇の母親が信念と狂気の卓球真理教なのは、日本卓球界の教祖の荻村伊智郎がいたからである。そして世界の卓球基地外の元祖は荻村伊智郎。彼が正しかったのか?それはいまだに解ってないwwwwwwww







2、平野美宇に3人の中国選手が連続で負けたことで、中国の共産主義が終わりが来る!?


ピンポン外交の陰にいたスパイ 









★これまで絶対的な実力を持っていた中国選手が、立て続けに3人も平野美宇に負けたことは、中国共産党の終わりとなるだろう。中国を共産主義国家にして、卓球を中国の国技にし卓球王国にしたのは、イギリスの大富豪であったアイヴァー・モンタギュー(1904年~1984年)という人物であった。



★彼は22歳で国際卓球連盟を創始した者で、また共産主義者であり、またソ連の海外秘密情報機関のスパイであり、コードネームは「インテリゲンチャ(知識人階級)」であり逮捕されない特権を持つ人物であった。中国の卓球選手は単なるスポーツ選手ではない。共産主義を広める政治家でもある。



★元世界チャンピオンの荘則棟は四人組の逮捕に伴い牢獄に4年行き、中国での全ての地位を失った。中国はピンポン外交をして世界と交流したが、中国の卓球選手も共産主義という思想を伝導する政治家であったのだ。



★日本の荻村伊智郎が中国に卓球技術を教えたが、ユダヤ系イギリス人のアイヴァー・モンタギューというソ連のスパイが中国を共産主義にし、中国の国技を卓球した。さて、ここで考えれらることは、1980年代前半にタモリが「卓球はクライ」と言って、日本では卓球がダサイ・クライの代名詞になったが、タモリは卓球に共産主義者の臭いとクラサを感じたのかもしれない。



★ところが日本では卓球はクライ・ダサイと言われたことに反発して、3歳の愛ちゃんが出てくるなど、今の日本卓球は、暗く呪われた暗黒の共産主義とは全く違う華やかな存在となった。卓球台もユニフォームもピンポン玉もカラフルになり、そして今や17歳の平野美宇が中国の3人を実力で倒した。



★ユダヤ系イギリス人であり、ソ連のスパイであったアイヴァー・モンタギューの「 呪い 」を跳ね除けたのが平野美宇のアジア選手権優勝のように思われる。平野の優勝は共産主義中国の終わりとなるだろう。それは実に良いことである。



★ここまで来てやっと鷲は解ったのだ。卓球がクライ!と言われたのは、非常に深いものがあったのだ。それは共産主義のクラサだ。それはアイヴァー・モンタギューというユダヤ系イギリス人でありながらソ連のスパイであり、国際卓球連盟の創始者であり共産主義者が、中国という国家に仕掛けた「呪い」であったのだ。長い間、彼の仕掛けた「呪い」を多くの人々が見抜けなかったが、今、やっと解ったという感じだ。それは平野美宇が中国選手3人を破ったから見えた。



★そして荻村伊智郎は世界的に活躍したが、彼も秘密組織のエージェントだったと感じる。まだ荻村伊智郎は謎の人物であるのだ。荻村伊智郎はかなりの政治的な人物であったからだ。しかし彼の狂気の卓球熱が日中の卓球情熱の土台となったが。



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補足



★鷲が世界を見る時、何事も【 暗号 】であると考えている。福原愛が反日の中国人ではなく、親日の台湾人青年を選んだこと、平野美宇が中国人の実力選手の3人に連覇したこと、これは【 暗号 】である。



★戦後の中国は終わったという【 暗号 】を感じる。中国発不動産バブル崩壊が来るだろうし、なによりも中国共産党が終わるだろう。だいたいにしてタックスヘイブンをしているのが共産党幹部だし、それで共産主義というのは笑わせるからだ。建前と実体が180度違う国は崩壊するのに決まっている。



★1929年に暗黒の木曜日が来て、米国の何千の銀行が倒産したが、それにも関わらす、米国は20世紀の世界一の覇権国家となり、英国が潰れた。米国にあった銀行とは英国が米国を搾取するために存在していたのだ。



★戦後の中国を支配していたのは誰か?それは中国人ではない。米国OSSが中国を共産主義にしたが、ソ連のスパイであり、国際卓球連盟の創始者であり、中国の国技を卓球にしたアイヴァー・モンタギューの影響力は凄かった。



★平野美宇のアジア選手権優勝という【 暗号 】で感じることは、1に中国共産党の終わり、2に中国経済のバブル崩壊、3に中国卓球の終わり、である。共産主義中国が崩壊して、再び、清王朝が蘇って来る。それは満州国の再建という形で。平野美宇優勝でそこまで感じることのできる日本人はいないと思うが、子供の頃、あまりにも荻村伊智郎の空想的な卓球本を読み過ぎた鷲にはそう感じるのだwww




 完


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by xuzu9851 | 2017-04-19 01:34 | Comments(2)