サーティンキュー

2017年 05月 01日 ( 1 )


今日は気楽に書いていきますwww






★先月は毎日ブログ更新を自分のカルマでなかったノルマとしたが、それが達成できた。鷲は他人のブログを、当然、読んでもいるのだが、ブログ更新が遅い奴は嫌いなわけ。コシミズは毎日、5個くらい更新しているが、あれはツイッターみたいもんで、文字数が少ないから膿~



★毎日、「戦争は善である」とか「ナチスヒトラーは正しかった」とか「ヒロヒトのヒロの広島、ナガコのナガの長崎」とかやってきましたが、今日、息を抜いて書きます。毎日、ウルトラハードな内容ではやってられんから膿~



★今日は気楽に書いていきますが、やっぱり、ハードな内容になるでしょう膿~wwwwwwwww








1、昨日、読んだ本




★昨日、読んだ本は、

  北海閑人著「中国がひたすら隠す毛沢東の真実」

  矢吹晋著「文化大革命」

  三島由紀夫著「禁色」

  トマス・ハリス著「羊たちの沈黙」

  フレッドBリクソン「暗号解読事典」

 全部、読んだわけでない、部分的に読んだ本なわけ。最近は中国共産党の実態と歴史に興味があるから膿~。あの世界は大地獄だ。日本のカネ地獄よりも、中国の共産主義地獄、階級闘争地獄の方が絶対にハードで超残酷である。



★毛沢東だけが圏外で、中国人の全てが大地獄に堕ちたというのが、中国共産党支配の実態であり、1960年代後半の文化大革命とは日野日出志の漫画よりも残酷なホラーだ。日野日出志も追いつけない残酷な世界。



★もっと資料を読みたいところだが、核心のところは解った。なんせブルジョワ(金持ち)だと決定されたら、何百人、何千人、何万人の前で自己批判しなけらばならないから、間違いなく、毛沢東の創造した世界は大地獄であった。



★毛沢東のやったことは、毛沢東への忠誠と尊敬の競争、中国人同士の憎しみ合い競争、中国人同士の殺し合い競争、それは比喩でなく、現実に起こった事実である。毛沢東一人だけが大地獄の圏外にいるが、毛沢東以外の12億~14億の中国人は、全て大地獄に落とされた。



★歴史は非常に面白い。まさに小説より奇なり、である。これだけ残酷なことが起きたことにビックリ仰天だが、現実に起きた。共産主義とはユダヤのウソ思想だが、ユダヤに嵌ると、残酷に殺されることを再確認した。歴史の真実の追及はあまりにも面白いので辞められない。



★鷲の専門はシンボルの解読。鷲のシンボル解読のレベルは世界最高クラスである。鷲が判断しているだけがwww、それは間違いないと絶対の自信があります。歴史の真実の追及の一流?だとも思っておりますwwwwwwwwww








2、清が滅びて、毛沢東大地獄がやってきた!



 参考文書

 ニコラス・グリフォン著「ピンポン外交の陰にいたスパイ」

 有馬哲夫著「日本テレビとCIA]

 加藤哲郎著「象徴天皇制の起源」

 田中英道著「戦後日本を狂わせたOSS日本計画」



★毛沢東をバカみたいに崇拝していた中国の世界は大地獄の世界であった。ドストエフスキーが「悪霊」で予言した、無神論革命の世界である。あらゆる既成の権力を倒し(旧権力者、地主、金持ち、親、先生、その他)、毛沢東個人をバカみたいに崇拝することと共産主義という「平等」思想を崇拝するが、それは敵を殺すためだ。



★つまり共産主義には着地点がない。永遠の地獄があるのみ。いかに毛沢東を崇拝しても、「その崇拝の仕方は毛沢東を本当に信じていない!お前を殺す」と言われる。毛沢東だけが地獄の圏外だが、その他の10億以上の中国人の全ては地獄のど真ん中である。



★この毛沢東地獄は、清が滅びた結果であろう。清というモンゴルの大王に見捨てられた人間は無間地獄に堕ちるという例だ。満州国の偉大さはここで解る。清王朝の帝王の血統である溥儀を帝王とするから。満州国は13年間の清の蘇りだったが、満州国が地上から消えると同時に中国は毛沢東地獄に嵌った。そして現在に至るまで中国人は、悪魔の毛沢東崇拝と共産主義に苦しんでいる。



★北朝鮮は毛沢東の世界と同じく、金正恩地獄なのだろうか?そのようにCIAは日本人を洗脳しているが、それと北朝鮮の現実は違うと鷲は見ている。CIAの前身がOSS(戦略情報局)であるが、そのOSSが中国を共産主義化した。



★戦後の日本憲法を創ったのもOSSだし、現人神天皇から象徴天皇にしたのもOSS。その文書は米国国立公文書館で誰でも見れる。中国を毛沢東地獄と共産主義地獄にしたのは、欧米の秘密組織であるOSSであったのだ。



★卓球を中国の国技にしたのはユダヤ系英国人のアイギーモンタギューという人物。大富豪であり、逮捕されない特権を持ち、国際卓球連盟の初代会長であり、ソ連のスパイであり、コードネームは「インテリゲンチャ」であり、中国を卓球によって共産主義国家にした男である。



★鷲が小学生の頃、憧れていた卓球の世界チャンピオンたちも共産主義によって激しい辛辣を舐めていた。その代表が世界3連覇をした荘則棟。彼は卓球選手と同時に政治家であったが、政戦に敗北をして、二度の牢獄生活。栄光から最低最悪に落ちた。



★中国の政治家は一時期、頂点に上っても、すぐに最低最悪のどん底に落ちる。だから毛沢東以外は大地獄だったわけだ。それがちょっと緩んだのが、今の中国の状況。中国を考えれば、カネ地獄の日本の方がまだマシだと感じる。








 完



by xuzu9851 | 2017-05-01 16:55 | Comments(0)