サーティンキュー

2017年 05月 02日 ( 1 )


トランプが条件がそろえば金正恩と会談したい!と発言する







★トランプが条件がそろえば、金正恩と会談したい!と発言した。またトランプは「金正恩氏はなかなかの切れ者」とヨイショ発言まで? これまで米国の軍事力で瞬殺の雰囲気だったが、「金正恩との会談は名誉だ」とまでトランプは言い出した。このトランプの発言を考え書いていきます。





1、米国の敵は北朝鮮ではなく中国である!




★まず第一にトランプの金正恩への歩みより発言は、米国が問題にしているのは北朝鮮ではなく中国である!ということ。考えてみれば戦後の中国、北朝鮮、韓国、日本を創ったのはOSS(米国戦略情報局)であろう。OSSとは国際ユダヤ資本のことである。



★表面的には北朝鮮は共産主義国家。つまりユダヤ国家なんだが、奥底に関東軍の精神、さらにその奥に出口鬼三郎の精神があり、さらにその奥底に【 鬼(バアルでありウシトラノコンジン) 】が居ると鷲は見ている。



★地政学的に見ても北朝鮮は満州国の入口にあり、満州国と接しているのだ。北朝鮮の二重国家国家構造を見抜かねばならない。満州国とは清王朝が13年蘇った国であったのだ。



★全てのマスコミはトランプ大統領誕生を外したから、大マスコミは今は生きる指針にはならない。ユダヤの指針が大マスコミの指針であるが、これが崩壊したのが、今だ。さてトランプ政権が警戒しているのは中国である。



★トランプ政権誕生による米国の混乱と北朝鮮有事によって米国の体力が落ちた隙に世界の覇権を狙っているのが、中国を操るユダヤである。このユダヤへの反逆が、フランスのマリーヌルペンであり、フィリピンのドゥテルテであり、米国のトランプであり、ロシアのプーチンであるのだ。



★何度も言ってきたが、欧米の戦いの本質は、ナチスVSユダヤである。それは旧約聖書の世界のバアルVSヤハウェの戦いの世界であるのだ。日本人の全ては宗教音痴だが、鷲は欧米の宗教家を理解力で遥かに上まり、世界レベルのグノーシス主義者だと思っている(謙虚)。



★トランプ政権のバノンやフランスの国民戦線のルペンの敵はユダヤであるのだ。そして彼らは無意識だが、バアルに従っている。言葉を変えれば「 魂に従っている 」ということ。



★トランプ政権の本質がナチスなら北朝鮮の本質は関東軍なので、友好関係になるということ。だからトランプが金正恩を褒めることは理解できるのである。それが解らないのは、CIAマスコミに日本人が騙されているからである!多くの日本人は何も解らない豚であるのだ!








 完


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by xuzu9851 | 2017-05-02 08:38 | Comments(0)