サーティンキュー

2017年 05月 12日 ( 1 )


最近の鷲の書いてることのマトメ








★最近の鷲のブログ更新は毎日2つ以上。ここらでちょっと休息して最近のことをまとめたい。ここ10日間程度の鷲の興味は、

1、ルペンVSマクロンのフランス大統領選

2、世界的なシンボルの解読

3、認知症を代表とする老人地獄の日本の現実を直視

4、北朝鮮有事

5、公明党と仲良しの小池百合子は神通力を失う

上の5つかな。



★ルペンVSマクロンとは、古代からの戦いであるバアル(ナチス)VSユダヤであり、これは旧約聖書の世界観の戦いでもあるのだ。本来の世界はバアルという鬼の世界だが、今の学校やマスコミがユダヤだから、バアル(ナチス)は悪者となっている。



★だからこそ鷲が情熱を持って鬼道を毎日説いて内分泌腺ホルモンが湧き出て良いのだがwww 鷲は逆世界に位置していると自覚している。それは鷲の真実の探求の成果である。「白い月の女神(霊)」と「太陽(魂)の誕生」の探求の成果である!



★この10日間程度の鷲のブログで書いていることのマトメをやります!








1、ルペンVSマクロン





★ルペンというナチスとマクロンというユダヤが戦ったことは、隠れていた世界の本質の戦いが表に出て来たこと。旧約聖書の世界観が表に出て来た。マスコミがユダヤ側だということは、変態マクロンを英雄視することでわかる。



★ルペンが勝つとロスチャイルドEUの崩壊になるので、全力を挙げて阻止したが、それは一時的なものだ。6月11日と18日の議会選でルペンの国民戦線は議席を伸ばすだろうし、長期的に見て、変態マクロンに勝ち目はない。



★日本は安部ちゃんの日本会議にしろ、民進にしろ、ロスチャイルド側である。だから変態マクロンが勝利した時、日経平均が今年最高に上がったのである。日本人の価値観はカネしかないから、認知症や徘徊老人ばっかりになったが、その原因がロスチャイルドということには永遠に気づかない。バカ杉だから。



★変態マクロン、そしてトランプ政権のユダヤ教クシュナーが指導権を取ったが、それはどんでん返しされる運命。マリーヌルペンはソフト路線で隠しているが、真のナチスだから最高にロスチャイルドは危惧した。トランプよりルペンの方がヤバイとユダヤが感じていることは解った。



★しかし時はルペンである。今年中にそれは世界の人々が解るだろう!







2、世界的なシンボルの解読





★シンボルを解読できれば別世界が見える。その別世界とは太陽系の世界。それが将棋の「裏と」の世界である。タロットの21は「世界」であるが、その世界とは太陽系世界である。そして歩兵の世界に長くいると必ず殺される。歩兵って殺される運命だと将棋で悟るべきだ。



★【 世界 】のマークは狸の置物の酒瓶に必ずある〇の中の八である。〇は宇宙の父の生命。✖は宇宙の母の知識だが、八は宇宙の母の働き(飛車角で表現される)のシンボルである。人間的な数字の六の世界を超えて太陽系に行けるか?それを我々はやっていること。〇の中の八を表現したのが、〇の中で二人の力士が戦う相撲というシンボル。二人の力士は古代は二匹の上昇する蛇で表現された。そして上昇する二匹の蛇が鳥と合体するので、神社の門は鳥居という名であるのだ。上昇する二匹の蛇が鳥と合体する、それがヘルメスマーキュリーの杖。



★釈迦が出家して、インチキ仙人について六年苦行して、解脱して、声聞・縁覚・菩薩となり仏の世界に行くのだが、仏の世界とは太陽系人類になること。シンボルが見えてくれば、太陽系世界への道のりが見えてくる。



★我々の日常に見るシンボルにはモノスゴ~ク深い意味がある。それが一つも見えないということは、六道に堕ちているということ。そして六道の世界に堕ちると、必ず殺されるということ。それは将棋の歩兵が、端から6番目止まりで解る。「裏と」は端から7番目だから。



★ユダヤ教はシンボル(偶像)を否定して「言葉を神」とした。ユダヤ教の信者たちをユダヤ人というが、彼らのこれまでの歩みは、四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放であった。シンボルを否定してウソの言葉を信じる者たちはユダヤ人と同じ運命に成るだろう。鬼道はシンボルの解読が入門である。太陽神(鬼)はシンボルという芸術作品で太陽系人類への道を常に説いている。



★現人神天皇を信じる日本会議もダメ、OSS憲法を信じるサヨクもダメ、魂をカネで売った拝金もダメ。六道を超えて、太陽神と一体化する【 9 】に成ることが人間の目的である。その者を【 九鬼(クカミ) 】というのだ。








3、65歳以上の5人に1人は認知症




★ウサギと亀の競争の話がある。ウサギは駆け足で走って行き、亀を遥かにリードしたのだが、途中で寝てしまい、最後はノロノロ亀が勝つ!というお話である。ウサギの価値観は、勉強して受験競争に勝って東大に行き、官僚になり、政治家に成る、のが立派な世界という価値観かもしれん膿~。



★それに対して亀は、宇宙はどうして出来ているのだろうか?とか受験と関係ないことを子供の頃から興味を持っていたから、社会からドロップアウトして、世間から蔑まれるが、最後は太陽神と結びついた【 9 】に成った、というような話が、うさぎと亀のお話しの本質かもしれない。



★しかし現実はもっともっと過酷である。65歳以上の5人に1人は認知症という事実で解るが。この先、60歳以上は全員認知症という時代が来るかもしれない。現代医学は唯物思想なので、解決はできないだろう。今の医者を信じる者ほど愚か者である。



★鷲が書いてきたのは、人間は太陽(魂)、白い月(霊)、太陽の光が当たらない黒い月(エゴ)、運命、地球(肉体)の5つに分かれ、太陽(魂)と白い月(霊)を失い、エゴと肉体だけの存在になったのが老人であり、彼らは破滅する運命である、と書いてきた。



★認知症や徘徊老人とは人間の破滅現象である。それを避けねばならない。これは第一の課題だ。ではどのように回避するか?老人とはホルモン、内分泌腺が湧いてこないから老化する。ホルモンが若返りの秘薬だから、ホルモンという秘薬が内部で湧いてくる人間には老化はない。



★それは結局、ウソの価値観を捨て、太陽(魂)を求める【 9 】に成るしかない。太陽(魂)を求めなかったから、ホルモンが枯渇して、認知症や徘徊老人に堕ちるということ。医者など信じても無駄だ。彼らは何も分からないし、根本が唯物思想という悪魔教徒である。



★正月に飾る鏡餅とは、ミカンが太陽(魂)であり、二枚の白い餅が白い月である。この二つがいかに大事か?それは現代日本の認知症の大群たちの出現現象で解るのだ。魂と霊から分離した人間が認知症になる!と鷲は断言する。



★いかに大金持ちになっても認知症になれば人生の敗北者ということ。認知症とは太陽系に存在しながら、太陽(魂)を拒否し続けた結果、世界の王である太陽(魂)から存在を拒否された人間の現象である。我々は社会的な存在の前に太陽系的な存在である。社会のウソ価値に騙された挙句の果ての現象が認知症である。神経から拒否された現象だともいえる。







4、北朝鮮有事




★鷲は北朝鮮には非常に興味があるが、テレビに出てくる北朝鮮事情評論家たちを鷲は一切拒否している。彼らは戦後の東アジア分断のCIA戦略に雇われた、朝鮮人であり、日本人だと見ているから。やはり歴史から考えるしか、今の北朝鮮事情は分からない。



★1920年代前半、モンゴルの大王は、ロシアの狂気と呼ばれたウルゲン・シュテンブルグ男爵と日本の出口鬼三郎を満州に呼んだ。その他、モンゴルの大王が呼んだ人物がいたかもしれないが、鷲が本によって知っているのは彼ら二人である。



★満州国を建国したのは関東軍の石原莞爾であるが、彼も具体的に満州国とは何なのか?それは理解していたわけではない。出口鬼三郎にしろウルゲン・シュテンベルグ男爵にしろ、鬼(カミ)から呼ばれたから満州・モンゴルに来たわけだが、その意味は解っていなかった。



★満州国とは清王朝の蘇りである。だから清王朝の血統の溥儀が満州国の皇帝であったのだ。ナチスと同じく13年が満州国の命だったが、それは、これからのモデルであり、消滅したわけではない。満州国もナチスも未来の世界モデルであるのだ!



★日本人、朝鮮人、漢民族、蒙古人、満州人の祖先は同じであり、故郷の大地は満州の大地である。モンゴルの大王がシュテンベルグ男爵や鬼三郎を呼んだのは、彼らの存在、活動、発言によって、それを分からせようとするためだった。



★満州国とは諸世紀の10章72番の詩句の「アンゴルモアの大王を蘇らすために、マルスは平和の名において支配するだろう」の実行であった。これから満州国をバカにする者たちは、大転落となり、満州国の意味を突き止める者は栄光を得るだろう。



★北朝鮮が強いのは背後にモンゴルの大王がいるからである。モンゴルの大王とは何か?ナチスの地政学者であったハウスホーファーは「 モンゴルを制する者が世界を制する 」と発言した。それは今も同じだ。



★北朝鮮は数十人の巫女が神からの「お告げ」を受けて動かしている説が正しいだろう。金正恩独裁者説は、CIAの創作にすぎない。北朝鮮は世界で一番強い。背後に満州国、そしてモンゴルの大王が存在するからだ。



★しかし「カネ以外何も分からず、認知症になる運命の日本人」に北朝鮮有事が解るだろうか?それは無理だ。太陽神から神経から拒否された日本人には、真実は何も分からず、認知症となり徘徊老人に成るのが運命である。しかし、北朝鮮有事の本質が解る日本人は、徘徊老人にならないかもしれない。マスコミを信じる日本人は徘徊老人に必ず成るだろう!







5、小池百合子の栄光は終わりました!公明党と組んだからです!




★小池百合子が、石原慎太郎や森喜郎や内田茂を撃破している時は神通力を得て栄光の人間だったが、公明党というイエズス会とタッグを組んだ時点で、鬼(カミ)は小池百合子を見離した。



★創価学会とは戦後の日本人を騙したイエズス会である。イエズス会が日蓮正宗に潜り込んで日本を支配しようとしたカルトが創価学会であり、その手下の政治団体が公明党である。ここで小池百合子の限界が来たということ。



★今、小池百合子の神通力はなにもかも亡くなった。公明党を払いのければ、彼女の神通力で日本の初代女性総理になれたが、公明党と合体ではなにもかもオジャン。



★小池百合子は終わりました。その理由は、邪教である創価学会の公明党とタッグを組んだからです!




 完


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by xuzu9851 | 2017-05-12 02:05 | Comments(0)