サーティンキュー

2017年 05月 13日 ( 2 )


意識とホルモン ~ 常にシンボルの解読の挑戦をしているとホルモンが湧き出てくる!




ホルモン





★前回、認知症を代表にする脳神経の異常はホルモンが枯渇して湧き出てこないからで、その原因は意識が太陽(魂)を分離したためだ!と書いたが、その鷲の説には自信がある。鷲は目の奥からホルモンが常に湧き出ている感じを常に持っている。それは真剣に真実を探求しているから、太陽(魂)と結び、ホルモンが湧き出て来た!と思っている。



★文字を書いていると意識は鋭敏になってくる。文字を書くことで内なる太陽神(魂)を探求していることは、非常に肉体的に健康になると感じる。それは意識と肉体は密接に関係しているからだ。意識が魂の方に向けば、肉体は健康になるのを発見した。



★人間とは太陽(魂)・月(霊)・地球(肉体)の三つ分かれる。月は太陽の光が反射している面と、太陽の光が反射しない黒い面があり、それで白い月と黒い月に分かれ、白い月が霊であり、黒い月がエゴである。そしてそれに運命を付け加え、人間は5つに分かれる。



★さて上のように毎日書いていると、非常に肉体的に健康になってくるのである。意識が整理されることと、神経が活発に動くようになってくる。そしてホルモンが湧き出てきて、神経を浄化し神経に栄養を与えていると思う。



★脳神経の異常は、肉体的なものが原因ではなく、意識の欠陥から来る。意識が間違った価値観に囚われると、ホルモンが枯渇して、神経の異常となり、様々な病気が襲ってくる。意識は神経に物質を創りだすが、それが神経破壊の物質に成れば、脳神経の異常が起き、認知症などになる。



★常にシンボルの正しい解読に挑戦しているとホルモンが湧き出てきます。それを鷲は体験しているから自信を持って言える。その辺を書いていきます。







1、思考停止が脳神経を破滅させる!





★空海は自らの内部の大日如来を一生をかけて探求する金剛偏照という数字の【 9 】であったが、今の日本人は自分の内部に大日如来が存在するとは全く思ってない。それは学校教育や社会の唯物思想に洗脳され続けていて、自分を肉のカタマリだと思っているから、自らを3つに分けるとか、5つに分けるとかの知識を持ってない。



★多くの日本人が出会う宗教も創価学会とか統一教会というインチキカルトなので、全く、宗教の素人で思考停止して、最後は、その思考停止ゆえに脳神経が破滅して、認知症の徘徊老人となって終わってしまう。これは恐ろしい事実である。



★日々、自分の中の太陽(魂)を情熱を持って探求するなら、神経の破壊は起きない。日々、ホルモンが湧き出て神経の再生となり、若いだろう。大事なことは、日々情熱を持って、内なる太陽の真実、宇宙の仕組みの解明をすることである。この探求の情熱が、内部にホルモンを湧き出させるのである。



★鷲は若き時、20歳代の中盤は性エネルギー昇華秘法のインストラクターであったが、なぜあれが失敗したのかが解った。機械的であったからだ。内なる太陽を情熱を持って探求する方が、性エネルギーは昇華されるのである。



★儀式的な性エネルギー昇華をやっても、結局はそれは禁欲となり、その禁欲の反動で、性的な快楽を求めると、それは鷲がやった体験じゃ~www サマエルアウンベオールは、聖書を見抜けず、イエスキリストをキリスト教徒よりも崇拝していた。それはグノーシスの者の態度ではなく、サマエルは魔教キリスト教の使徒であった。弟子のミゲルネリも同じ。そこが失敗の原因。



★今の環境では内なる太陽の探求はPCとネットでやっていくのが一番、環境的には良いだろう。常に時は変わる。今はPCとスマホのネットで内なる太陽神(魂)を情熱を持って探求していく。するとホルモンが湧き出て、常に、脳神経が再生できて、ボケること、認知症に成ること、徘徊老人になることを回避できる。



★カルトというのは同じ言葉を繰返すもので、思考停止の極致である。ナンミョ~やナムアミダブツを唱えても、ホルモンは湧き出てこない。ホルモンが湧き出ないのは、全て邪教である。神経再生の若返りの秘薬とはホルモンなんだから。常にタブーに挑戦して、真実の道を情熱を持って切り開く。そのような者が鯉のぼりの鯉であり、常に若い者であるのだ。



★思考停止が脳神経を破壊する認知症の原因である。どこで思考停止したのか?世間に合わせ過ぎる者は必ず、思考停止となり、脳神経が日々誕生する悪性の物質によって破壊されるだろう。日々、情熱を持って、内なる太陽(魂)を追い求める向日葵に成ることである。







2、労働者と云う言葉は魔界の言葉!




★労働者というのは魔界の言葉であり、この言葉を信じると、認知症となり、徘徊老人になることは間違いない。人間は自給800円で働く労働者という規定すること自体が、人間を肉のカタマリと見て、単なる物だと考えている結果である。



★ヒトラーが云ったように「人間とは生成途上の神」である。人間を労働者と規定すると、脳神経の破壊が起きてくる。間違った概念を信じると脳神経の破滅がくるのだ。カネに支配された労働者だから、資本家と階級闘争をしよう!というアノ懐かしい暗黒の共産主義。その世界は蟻地獄のように出口なし。



★人間が労働者と思っている者は、内部のホルモンが湧き出るとかそんことは全然思いつかない。人間は肉のカタマリだと思っているのだから。人間は「目に見える世界」と「目に見えない世界」の二つの世界を生きている!とも全く考えない。「目に見える世界」が全てなのが共産主義・唯物主義の世界だ。



★鷲が思うに、認知症に成る人間は自分を労働者だと思っているのではないのか?そうは思ってなくても、間違った概念が固定し、悪性物質が脳神経に日々誕生して脳神経が破壊されたのだろう。日々、情熱を持って、内なる太陽の真実を求めれば、ホルモンが湧き出て、脳神経の悪性物質を退治するだろうが、世間で言われることを妄信していると、脳神経に日々誕生する悪性物質によって、脳神経は破滅するだろう。その結果が、認知症・徘徊老人なのである。








3、日々、情熱を持って内なる太陽神を求道することが、脳神経の再生の道




★今の日本人は8歳程度の子供である。カネを持てば勝ち、カネがなければ負け。そんな価値観しか持つことができなかった。それは以下のシオンの議定書第4の言葉どおりだ。


【 経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な政治や、宗教に関して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが唯一の生甲斐となる。彼らは金で得られる物質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう ~ シオンの議定書第4 】



★金持ちが勝ちだと思っても、「 死 」のように認知症はカネ持ちたちにも貧乏人にも平等にやってくる。そして認知症を直すことのできる医者はいない。認知症・徘徊老人たちは、「姥捨て山」の病院やグループホームに隔離され、捨てられて終わりだ。これは最悪の人生ではなかろうか?



★世間の価値観と全く同じ価値観の者たちは真実に対する探求心がなかった証拠だ。他人と違うことを云う勇気が真実の探求者には必要である。カネ持ちの老人ほど医者を信じ、薬漬けになっている。オレオレ詐欺以上の老人騙し屋が実は合法的殺人鬼集団の医者であるのだ。



★人間の生きる目的は金持ちになることではない。人間の生きる目的は【 九鬼(クカミ) 】に成ることである。それを気づかせるために四国の隣が九州であるのだ。または、人間の生きる目的は太陽である魂と白い月である霊の合体である。それが正月に飾る鏡餅である。



★また人間の生きる目的は内なる太陽神(魂)への探求の果てに、黄金の子を妊娠することである。それを表現しているのが、布袋様の妊娠腹であり、狸の置物の妊娠腹である。このように言えば無数に表現できるが、シンボルの世界は、人間の生きる目的をハッキリと表現している芸術作品ばっかりなのだ。画家のゴッホ的に言えば、「 人間の生きる目的は常に太陽神の真実を求める向日葵となること 」と表現できる。



★シンボルの世界に参入すれば人間の生きる目的はハッキリと解るだろう。しかしシンボル(偶像)を否定したユダヤの夜の世界に騙されているから、何も分からず、最後は認知症とか徘徊老人とかの最悪の人生の結果となる。



★人間の成功とは金持ちに成ることではない。ホルモンが湧き出る状態になることが人間の成功の状態である。それには、日々、情熱を持って、空海のように内なる大日如来の探求をする数字の【 9 】の偏照金剛となることである。そしてホルモンが湧き出れば、全ては良しなのである!ホルモンが湧き出る状態になったことが成功ということ。








 完



by xuzu9851 | 2017-05-13 14:03 | Comments(0)

認知症になるのはホルモンが枯渇して湧き出てこないからだ! ~ ホルモンが湧き出てくると悩みはなくなる!






★上の三つの動画だが、簡単に作っている膿~。前は老人地獄の問題を書いたが、今度は若者の会社での仕事の悩み。現代日本の世代的な悩みをそれぞれに見ると、日本全体が見えてくる。



★第一に日本は「 カネがないと生きていけない 」 ☛ 「 カネが欲しいので会社に就職 」 ☛ 「 会社の仕事での様々な悩み 」 ☛ 「 会社を勤めあげても認知症などの老人地獄 」 ☛ 若者から老人に至るまで全員苦しい。



★企業とはカネ儲け組織である。それで企業の中では金儲け以外の価値観は全て否定されるわけだが、法律がサヨクなので労働組合が労働者の改善?のために運動している。そしてカルト企業なんていうのもある。創価企業やオウム真理教企業など。

 会社 ☛ 拝金

 労働運動 ☛ サヨク

 カルト企業 ☛ カルト



★拝金、サヨク、カルト、これがユダヤの3要素であるが、ピッタリと日本社会とはユダヤ化された世界である。ユダヤ化されているとは鬼(太陽神)とは結びつかないから、悩みの根本は鬼(太陽神)から分離されていることになるのだが、そこまでは誰も気づいてない。また鬼(内なる太陽、魂)と分離しているから精神・神経の病気になるが、医者は治せない。



★企業は銀行からカネを借りて仕事をしているから、企業は銀行に支配されている。つまり世界の銀行王のロスチャイルドに企業を通して支配されているのが地球人の殆どということ。このユダヤを乗り越えなければ数字の【 7 】の【 裏と 】にはなれないようになっている。



★人間の目的は【 九鬼(クカミ)☛(四国の隣が九州で表現される) 】になること、【 内なる太陽(魂)と白い月の合体(鏡餅で表現) 】と鷲は云っているが、それを意味するシンボルを誰でも日常的に見ているのだが、戦後の日本人は一切、シンボルの意味が見えないので、人間の生きる目的は全く分からない。



★だから【 カネ儲け 】、【 生活の維持 】、【 カルト妄想言語の世界平和 】とかに騙されて、最後は認知症や徘徊老人という老人地獄で人生を終わる。詰めていけば、若者の悩みは人間の生きる目的が分からないことであり、老人は人間の破滅現象に直面している。



★しかし日常的に常に見ているシンボルに常に人間の生きる目的は表現されているのである。日本人の悩みの根本原因から発して、シンボル解読から太陽系世界に行くことを考え書いていきます。






1、日本人の大群が脳神経の異常!




★会社に入り、働き、結婚して、子供を育て、そして、人生の最後は周囲の者たちに迷惑をかけるだけの認知症や徘徊老人、という物語はホラー映画のようだが、65歳以上の5人に1人が認知症という、それが日本の現実であり異常現象である。



★どこで騙されたのか?集団催眠のように日本人の大群は騙された。社会という迷宮の世界に入り、最後はミノタウルスという怪物に食われて死んでしまうという神話のような現象。



★受験戦争に打勝ち、1流会社入社や官僚に成れば一生安泰という神話は65歳以上の5人に1人が認知症という現実で崩壊した。人間が破滅するのは、65歳以上に限らない。10代でも20代でも30代でも破滅した人間はいる。しかし65歳の5人に1人が認知症に成る比率は異常で、若者の人間破滅現象とはやっぱり違う。大群で出現したし。



★日本の会社に入ると、カネ以外の価値観は一切認めない!という価値観に洗脳される。そしてカネ以外は見えなくなり興味がなくなる。カルト信者が池田大作や麻原彰晃のみしか考えられなくなるように、カネと仕事以外は一切考えることができない。そしてそれが正しいと思う。周囲も同じだから。



★65歳以上の日本人の大群が、5人に1人が認知症に成る!という現実はかなりの異常事態である。結局は価値観の問題であるのだ。戦前、現人神天皇を信じて殉教死したように、戦後はカネと仕事を信じて、人間破滅に陥った!ということだろう。カネ以外の価値観を一切捨ててしまった結果、太陽神から拒否され、神経から拒否された脳神経の破滅現象だと鷲は感じる。



★65歳以上の5人に4人も別の病気になっている可能性もある膿~。詰めていくと65歳以上全滅かもしれん。そして50歳以上も。次はどのようにしたら人間破滅から抜け出せるか?を書いていきます。









2、ゴッホはどうして向日葵を描いたのか?







★人間の脳神経破滅を解決する道はゴッホの向日葵の絵にある。とは誰も思わないだろうけど、実はあの向日葵の絵にあるのだ。人間は5つに分かれる

 1、太陽(魂)

 2、白い月(霊)

 3、太陽の光が当たらない黒い月(エゴ)

 4、運命

 5、地球(肉体)



★向日葵は常に太陽の方を向いている。ここだ。日本人の大群が脳神経異常になって認知症になるのは、意識がカネと仕事に向いてしまって固定化して、内部の太陽(魂)との分裂が起きたからだ。



★意識が内部の太陽(魂)に常に向いていると、ホルモンが湧き出て、ホルモンが神経を浄化して若返る。しかし意識がカネと仕事という外しか向いてないから、意識が黒い月に常に向いて、「魂と霊」との間に壁を創る。そして黒い月に支配される。それが日本人の脳神経の異常の原因である。ホルモンが枯渇して、ホルモンが湧き出てこないから脳神経の異常現象が起きる。



★鏡餅とは、太陽(魂)をミカンで表現し、白い月(霊)を白い餅の二枚で表現した。この人間の内部の太陽と白い月のハネムーンがいかに大事か!を残すために正月の行事として鏡餅を飾っている。しかし現代日本人は全くその意味が解らず、意識がカネと仕事に行った挙句の果ての現象が、脳神経異常の大群の破滅日本人の出現ということ。



★結局は意識の問題であるのだ。労働運動している人に悩みを相談しても、世界平和しか言わないカルト信者に悩みを相談しても無駄だ。彼も間違った価値の牢獄にハマっているからだ。



★ここで、初めて、ゴッホの向日葵の絵の価値、そして鏡餅の価値が解ってきたと思う。つまり目先の金の問題ではなく、意識が内部の太陽(魂)に向いていないと、ホルモンが湧き出ず、ホルモンが枯渇して、それゆえに脳神経異常になるということ。ホルモンが湧き出てくると神経が常に浄化されて、精神は安定して、あらゆる精神的な悩みが解決するのだ。そのためには内部の太陽(魂)に意識を向日葵のように常に向けること。





 完



by xuzu9851 | 2017-05-13 03:59 | Comments(0)