サーティンキュー

2017年 08月 01日 ( 1 )


死屍累々(ししるいるい)






★死屍累々(シシルイルイ)とは「 数多くの死体が重なり合っているさま 」という意味である。日本は既に死屍累々の国である。政治家は以下の人から狂っている者がでてきたような気がする。その前も発狂した政治家はいたが、これほど面白い発狂の仕方をする政治家はノノチャンからではなかろうか?




★政治家が発狂している!ということは、日本人全員が発狂しているからだ。その原因は意識が社会に閉じこもっているからだ。我々は社会に存在する前に太陽系に存在している。ゴッホが向日葵を描いたのは、向日葵は常に太陽の方向を向いているからだ。




★さて、もう一度言うが、政治家が狂っている!ということは日本人が全員が狂っている!という事だろう。その発狂から逃れるには、太陽に意識を向ける必要がある。いかに内なる太陽神に意識を向かわせるか?発狂から逃れるために。その辺を書いていきます。





1、政治家は発狂し、弁護士はチンコ斬られる!やっぱりタタリです膿~





★政治家は発狂し、弁護士はチンコ斬られる。やっぱり、今の時代はタタリの時代。八墓村のタタリの時代です膿~。これって鷲の場合、毎回、言っているので飽きてくる人もいるかと思うが、鷲はまだ飽きない。毎日、タタリを語っていきます。




★1920年代から1930年代の日本はテロによって多くの政治家が殺された。代表的なものは、

 1、原敬(総理) → 1921年に暗殺される

 2、犬養毅(総理、外務大臣) → 1932年に5,15事件で暗殺される

 3、高橋是清(大蔵大臣&総理) → 1936年に2,26事件で暗殺される

 4、団琢磨(三井財閥の総師) → 1932年に暗殺される

 5、井上準之助(三井合名総理事) → 1932年に暗殺される

 6、斎藤実(海軍大将) → 1936年の2,26事件で暗殺される

  これは代表的なものでテロで暗殺された政治家は多くいた。


 

★1944年に当時の総理である東条英機の暗殺未遂事件があった。日本の1930年代は、現役の総理大臣や大臣が暗殺された時代であったのだ。国家転覆を企てるのテロリストがウヨウヨ出て来た。




★今の日本のテロリストは松居一代しかいないが、彼女は暗殺を実行するわけではない。船越ズラ英一郎の真実をブログとユーチューブで暴露するだけ。しかし松居の背後には鬼がいるし、1930年代のテロリストの背後にも鬼がいた。鬼が背後にいる!という点で、1930年代のテロリストと今の松居一代は同じである。




★今の日本の現象はテロリストが出て来て要人を暗殺することではない。政治家が「 カネのゴマカシ 」や「 性的問題 」でマスコミに追及されて発狂してしまう!という現象。そのマスコミを操っているのが鬼である。二階がバカなのは鬼が見えてないところだ。鬼に勝てる人間はいない。不動明王は左手に持つ縄で悪人を捕え、右手の聖剣で、悪人の首を斬る。




★現在の日本を見ていると、ロクデナシを裁く鬼や不動明王は存在すると鷲は確信している。そして2015年に起きた、弁護士の卵のボクサーが国際弁護士のチン子を斬った事件。あれも鬼がやったことであるのだ。六法で何もかも解説する弁護士を裁いているのは鬼である。でしゃばる弁護士はどんどんチンコが無くなるかもしれない。六法、それは日本という限定した今しか通用しない法律。法律で何もかも解釈する弁護士を鬼は嫌っている!OSS憲法の政治家と弁護士は必ず没落する!









2、内なる太陽神(魂)と意識(霊)が一体化するために人間は生きる!



★ノノチャンは発狂した。完全に発狂した。これは恐ろしいことである。マスゾエも再起不能だろう。マスゾエには学歴も立派、語学も達者。しかしケチで、女を快楽の道具としかみてない。マスゾエもまた鬼に裁かれたのである。  










★鷲は常に太陽神である内なる鬼(カミ)を意識している。空海が内なる大如来を常に意識していたように。人間の生きる目的は、内なる大日如来との意識での一体化である。




★最近の政治家の不祥事は「 カネのゴマカシ 」から「 不倫などの性の問題 」に変わってきている。松居一代の怒りは、船越ズラ英一郎の浮気ズラセックスである。今、性を正道化できる政治家がいるとは思えない。




★「 性 」とは人間の根本的な問題である。我々は母の女陰から誕生する。再び、鮭のように故郷の大日如来に帰るには、宇宙の母である二匹の上昇する蛇を崇拝して、性エネルギー昇華をして、サンサンクドの実現するしかない。




★全ての日本人は洗脳されすぎて学歴を崇拝しているが、あのマユコ女王様も学歴は最高であり、あのマスゾエも学歴は最高であるのだ。しかしあの二人は鬼に裁かれた。学歴という見栄のための偽りの知識ではなく、真に魂と合体した知識、サンスクリット語でハンニャと言われ、ギリシャ語でグノーシスと言われる知識を持つ者が真の智者である。




★性エネルギー昇華秘法は、サマエルアウンベオールというキリスト教徒が発明したものではない。古代から存在し、人類の原初から存在していた。性エネルギー昇華は一番古い思想であり、今、一番新しいのである。日本にある神社や仏閣は「 性エネルギー昇華秘法 」を芸術シンボルで表現したもの。





★戦後の72年間、日本で神社仏閣意味を一人も解らなかったということ。神社は、性エネルギーという「 梅 」を、3本の脊髄のチャンネルを通して上昇させ(三本の空洞の竹)、大脳の下にある松果腺(松)に至らせ、松果腺という「 くす玉を割る 」、を表現し、鏡によって、魂(太陽)と霊(白い月)のハネムーン(合体)を表現している。




★ミゲルネリが日本に伝えたヨガ的な「 性エネルギー昇華秘法 」にこだわらなくてもよい。太陽神に向かう、思想活動や肉体的な活動は、性エネルギーを昇華させるからだ。だが今は性エネルギー昇華を実践する、という意識を持った方が良い。政治家が「 性問題 」で躓く意味は、性とは何か?を考えよ!という鬼のメッセージだから。




★政治家が発狂し、弁護士がチンコ斬られるのは、太陽神と一体化する!という人間の基本の生き方のサンサンクドを彼らは無視しているからだ。だから太陽神である鬼のタタリに遭っている!ということ。内なる、外なる、太陽神を常に意識して、性エネルギーを昇華する、思考活動と肉体の活動をして、意識が太陽神(魂)と一体化させて数字の「 9 」に成ることが人間の生きる目的である!








 完


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by xuzu9851 | 2017-08-01 13:39 | Comments(0)