サーティンキュー

2017年 08月 06日 ( 1 )


藤井4段の母は高校に行かせようとしているからダメ!日本の学校は「 獣 」を拝んでいるから人間がダメになる!






★これが卓球の世界なら、福原愛、石川佳純、平野美宇、伊藤美誠の母なら、学校より卓球を絶対に優先させる。それは彼女たちの母は全て一流の卓球選手だったからだ。




★しかし藤井4段の母は、世間的な普通の考えをしている凡人である。凡人は「 性的退廃者 」である。鷲は凡人をそのように決めつけている。性的退廃者、つまり獣は常に人生の道を間違う666の世界の奴隷であるのだ。




★将棋とは聖典である。聖典に人生をかけることが正しい。高校に行く?そこらのサラリーマンになるのが正しいのか?天才の子の母が凡人ではどうしょうもないだろう。福原愛の母なら問答無用に世間的な常識よりも卓球を選ぶ。




★世間の価値観に騙され、流される、母親の全ては、母親失格である。物事の奥深い探求をしてこなかったから「 世間という妄想に騙される 」である。「 世間という妄想に騙される母親 」は、6月6日午前6時の世界に向かわせ、息子を獣の一匹にしてしまう。その辺を書いて行きます。









1、日本の学校は「 獣 」を拝んでいるからダメ!



★ヨハネの黙示録は、元型を180度、書き換えられた文書であるが、「 獣 」を拝む者たちが裁かれることが書かれる。「 獣 」とは何か?カネであり、ウソ神を拝むカルトであり、何でも反対するサヨクである。そして日本の学校教育とは「 人間を獣に堕とすための仕組み 」である。第一に教師たちが猥褻教師である。




★学校は中学までで十分すぎる。本当は小学校までで良い。読書きソロバンと性エネルギー昇華秘法の基礎を小学生の時やってれば、後はいいのだ。今はネット時代。学校の猥褻バカ教師なんからよりもネットで情報を得るほうがずっとましだ。なんせ学校教育は制度が古すぎて猥褻バカ教師しかいないのだから。




★一芸に通じていれば万物を本質を見抜ける者となれる。しかも将棋とはシンボルでできた聖典である。王将を取るとは何か?「 裏と 」に成るとは何か?非常に奥深い完成されたシンボルである。




★もちろん藤井4段も壁にぶち当たり、あのタイガーウッズのようにセックス中毒に成るかもしれない。しかし高校に行くよりプロ棋士の世界に行く方が安全だ。卓球ではエリートアカデミーに天才少年選手たちは行っている。




★卓球界の方が「 天才 」教育を早く実施している。今の日本の学校教育は「 労働者 」育成が目的である。けして天才を育てる準備がなされていない。もし高校なんかいったら、森の息子のように薬物に手を出し、死んでしまうかもしれない。




★労働者なんかは価値がない。これからはAIが代わりに労働をやってくれるだろうから。藤井4段は人間との勝負は10代で終わらせ、20代からは女に狂わなければAIとの勝負になるだろう。しかし高校に行ったら、女に狂い、マスゾエのように5回も結婚して、愛人の養育費はカネがないから払えない!とか調停で言い出すかもしれない。




★高校に行けば周りが全てが発情期の変態少年少女たちだ。男子も女子も変態である。なんせ学校の教師が猥褻教師ばっかりだからだ。天才は破壊されて、薬物中毒となり、ワイドショーで、元天才少年プロ棋士、覚醒剤で逮捕とかなるだろう。




★そして清原のように逮捕されて出て来た時、テレビで「 一日一日が戦い日々です! 」とか告白し、田代まさしが藤井4段の先生として細かい生活指導をすることになる。もちろん元天才少年プロ棋士だし、何事もスキャンダラスにフライデーや週刊文春に取り上げられる。




★その時、藤井4段に優しい声をかけてくれるのはあの松居一代だ!松居一代の「 悪と戦う! 」という言葉が藤井4段の魂に響き、薬物依存症から脱出できるのだ。だから高校へ行かないで、すぐにプロ棋士の世界に行った方が良いに決まっているのだ!



性エネルギー昇華秘法









 完


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by xuzu9851 | 2017-08-06 22:17 | Comments(0)