サーティンキュー

2017年 08月 12日 ( 3 )


政治家たちはどうして発狂するのか?






★政治家たちが発狂している。隣の韓国ではチェスンシルという占師の女友達の件で、元韓国大統領雄の朴槿恵は牢獄で503号と呼ばれているし、日本だって安部ちゃん夫婦は、森友、加計、大麻の件で夫婦そろって牢獄に入る可能性がある。




★様々、政治家たちが発狂する理由を考えていきたいが、戦後の日本の憲法の「 国民主権 」とという言葉の「 国民 」を「 獣 」に換えて、「 獣主権 」という言葉に置き換えたら解って来る。鷲が見て、日本の国民とは性的退廃者の「 獣 」で間違いない。




★政治家は獣に使える者だから発狂するのである。戦略情報局(OSS)創作の憲法の言葉をまともに信じて、裏読みすることができなかったから、獣から総攻撃を受けて発狂しているのが政治家たちであるのだ。




★それも、いつも書いているように、政治家たちは鬼(太陽神)に裁かれている現象である。戦後憲法の字面はサヨク的と言おうか、キリスト教的概念といおうか、きれいごとの弱者救済の理念であるが、これが終わりに来たから、国民という獣の正体が暴露され、獣の奴隷の政治家たちが発狂しているのだろう。




★政治家たちの発狂の原因は何なのか?その辺を書いていきます。







1、今は太陽神が降臨した時で民主主義(獣主義)の者たちは裁かれる!



★「 時 」というのは常に変わっていくものだ。ゴッホがどうして「 向日葵 」を描いたのだろうか?それは「 向日葵 」という花は常に太陽の方を向いているからだ。制度はすぐに古くなり欠陥品となる。しかし常に太陽の方を向いている者は制度が欠陥品と成る前に、制度とともに亡びないで、修正して生き延びる可能性がある。




★戦後憲法の柱は「 国民主権 」である。しかしこの「 国民 」とは誰なのか?あの「 性的退廃者たち 」なのだろうか?ならば「 国民主権 」とは「 ロクデナシ主権 」と言い換えることができる。或いは「 性的退廃者主権 」と。




★「 国民主権 」という言葉からして「 言葉のトリック 」である。戦前の憲法の現人神天皇主権を180度逆を表現したことは解るが。天皇とは何か?国民とは何か?それを一切深く考えもせず、72年間やってきた。何も考えないゆえに、国民の代表者らしい者たちの政治家たちが発狂しているのだ。これが「 八墓村のタタリ 」である。




★真実は常に少数者の真剣な探求者だけが獲得できる。性的退廃者の無能なものが真実を獲得することはできない。彼らは人間の姿を獣である。民主主義が正しい!という言葉は、ファシズムの180度逆であることが解るが、誰がファシズムの真相を知ってるのだろうか?大衆と言われる「 性的退廃者たち 」にファシズムが解るわけがない。




★ファシズム現象とは太陽神が憑依した現象である。日本は松居一代の発狂(鬼憑き現象)から、ファシズムの時代に入った。ファシズムを説明できた学者は一人もいないし、ヒトラーを理解できた学者は一人もいない。全ての学者は御用学者にすぎない。




★今の日本の政治家たちが発狂する理由は鬼から裁かれているからだ。第一に「 時 」が解ってない。今は太陽神が降臨した時であるのだ。その時、獣主権(国民主権)とか民主主義とかの言葉を繰返している政治家は全て、国際弁護士がチンコ斬られたように裁かれる。




★まず政治家たちの発狂の原因は、戦後の政治体制の全てがダメ!と鬼に判断された「 鬼の裁き 」である。人間は「 目に見えない世界 」と「 目に見える世界 」の二つの世界を同時に生きている。「 目に見えない世界 」の鬼(太陽神)からの裁きが、何も考えない、無能な政治家たちに、タタリとして来ている!ということ。








2、性的退廃者たちのための代議士としての上西議員のセーラー服姿




★戦後政治家の末路の発狂政治家たちはかなり豊漁だが、最新のニュースでは上西議員のセーラー服姿であろうか?その程度ではマユコ女王様には勝てないような気もするが、同じ路線ということは解る。病院から出てこないマユコ女王様とは違って積極的に色気を出して性的退廃者向けに発狂して奉仕いるような気がするところが好ましい。




★で、政治家への信頼は誰もしてない。もちろん国民なんぞ「 性的退廃者の群れ 」であるから正しい判断は絶対にできない。政治に熱心すぎる奴はキリスト教愛真出身のような偏差値28のシールズのようなバカばっかりだ。あれらもダメだ。間違ったカルトだから。かつてのオウム真理教のバカ信者と同じ。




★小池百合子にしろ創価学会と組んでいるわけだから絶対に期待はできない。1年間限定の栄光であった。つまり今は、安部ちゃん夫婦も逮捕されるかもしれないし、日本の政治家の全ては隣の韓国元大統領の朴槿恵のように、終わったのである。全て日本の恥のような存在。性的退廃者の奴隷が今の日本の政治家の本質。




★鬼が降りて来た今は、「 鬼憑き 」のヒトラー型が出てこないとダメだ。またフィピン大統領雄のドゥテルテのような。それが日本では全く、一人もいない。自民党幹事長の二階の顔つきを見えれば「 ボケ老人 」そのもの。で、この超重大のウルトラ危機に二階幹事長ではどうしょうもない。




★今は本質は「 無政府 」状態である。それを表現しているのが上西議員のセーラー服姿だと思える。「 性的退廃者の群れ 」ための政治家の代表が上西議員であるのだ!北朝鮮のミサイル、世界大恐慌、M9の大地震、などで戦後の日本が終わる直前に今はある!ということ。その暗号は簡単に鷲は見えるが、「 性的退廃者 」なら何も見えない。クンダバッハの性的妄想の中で生きているからだ。




 完


[PR]

by xuzu9851 | 2017-08-12 18:35 | Comments(0)

今、ウルトラマンを2時間、熱く真剣に語れる50歳以上の者が、獣(性的退廃者)を脱した真の大人である!





★子供の頃、ウルトラマンを何度も何度も見た。しかしウルトラマンの物語が社会人の仕事として役立ったことはない。それではウルトラマンの物語は子供のためのファンタジーのみだったのであろうか?




★いやそれは違う。ウルトラマンの物語は社会という666の獣の世界では役にたたないが、獣の666社会が崩壊する時、あの物語の真の意味が解るのである。日本人は学校に行くところから「 獣(性的退廃者) 」の人生が始まる。




★学校で間違った教義に洗脳され、社会に出て、カネ儲けだけが全ての獣(性的退廃者)となる。そして普通はそれで終わりの人生だ。最後は死神の医者に癌だと言われて毒ガスで創った抗がん剤を注入され死ぬか?脳神経の病会で死ぬか?そんなワンパターンである。宇宙的に無価値の人間の屑として死ぬのが多くの6の人間だ。




★しかし今、獣の666社会が北朝鮮と米国の戦争で破壊される直前にいる。戦争、それは一つの怪獣の現れである。また世界大恐慌やM9の東京大地震もこれから来るだろう。666社会、獣(性的退廃者)の社会が破壊される、これがバルタン星人の出現であるのだ。




★このバルタン星人に勝てるのは科学特捜隊のハヤタであり、ハヤタと宇宙人が合体したウルトラマンであるのだ。本当は数字の九と鬼が合体した「 九鬼(クカミ) 」の誕生を表現したのがウルトラマンである。ウルトラマンを真剣に語れる50歳以上の者だけが、次の世界に参入できる可能性がある。その辺のことを書いていきます。






1、96%の日本人の人生はカフカ著「変身」でオシマイの人生




★カフカの「変身」とは「 ある朝、セールスマンのグレゴールザムザが目覚めると毒虫に変身していた 」の最初の一文でオシマイの小説なんだが、日本人の96%の人生もカフカの「変身」と同じだ。



★学校に入学して洗脳され、会社に勤めて、会社でも洗脳され、転職しようがどこの会社も同じレベルであり、「 夜の果ての旅 」をして、宇宙的に何の価値もない屑の獣の六で終わる。それは経済的には関係ない。金持ちほど医者に騙されて薬漬けになっているものだし、様々な誘惑が来て、タイガーウッズのように堕ちている。



★しかし出口は子供の頃に遊んでいた、将棋や囲碁やカルタや、正月や大晦日やお盆の儀式。門松や注連縄や狸の置物、神社や仏閣、空海の両界曼荼羅、そしてウルトラマンや仮面ライダーの物語、能や狂言や相撲や野球、などの、我々の身近のレゴミニズムの中にあるのだ。レゴミニズムの正確な解読にある。




★レゴミニズムには一切興味がなく、しかし立派な社会人となり、ある日突然、毒虫に変身して家族に捨てられるのが戦後の日本人の人生のワンパターンである。性エネルギー昇華のシンボルなど日本にはあらゆるところに存在する。




★性エネルギー昇華が常識の時代に成った時、今の我々の96%は、鷲が今言っているように、「 昔の性的退廃者である獣たち 」と呼ばれるだろう。鷲が先駆者ということだ。



★カフカ著「 変身 」は今の我々の生活の現実を正確にシンボルで表現したからいまだに世界文学として残っている。毒虫でオシマイに成らない者は、日々の真実の探求をしている者以外はいない。6の価値観で生きている限りは、黒い意識の壁によって魂との離脱となり、脳梗塞や脳卒中などの脳神経の病気で倒れるのだ。




★真実の探求によって真実を捉え松果腺という「 くす玉 」が割れるとホルモンが湧き出て、脳神経の病気には成らず、常に冴えていることに成るが。







2、ウルトラマンこそが「 今 」の物語



★ウルトラマンはずっと前の物語ではない。数字の6の獣は意識が黒い月に支配されてクンダバッハに支配されているから、何事も間違う。社会という獣の666の世界に長くいれば精神は「 静かな発狂状態 」ということ。宇宙の真実の何も解らず、人間というカミの姿なのに、何も解らない!ということは許されないことだ。




★さて今は米国と北朝鮮の戦争の直前にある。去年、テレビに出ている評論家と称する者でトランプ大統領の誕生を当てたのは木村太郎、一人だった。鷲はトランプ大統領誕生を当てている。その証拠はこのブログにある。

次の米大統領はトランプである

★今の日本社会は破壊される!という宣言が、北朝鮮のミサイルの間延びした宣言であるのだ。真珠湾攻撃は表面上は突然の攻撃だった。しかし北朝鮮の今の姿勢は「 攻撃するぞ、するぞ、詐欺 」に見える。これは何か?




★世界に「 考える時 」を与えている。北朝鮮がグアムにミサイルを落とせば、第三次世界大戦となり、株価暴落、世界経済の破綻となるだろう。「 考える時 」を与えている。




★しかし『 立派な社会人 』というものは真の世界の動きは何も知らない。目先のカネ儲けのみしか考えない天動説の愚か者だ。必ずオシマイは脳神経の病気死ぬ者だ。脳神経が冴えわたる、松果腺を開く者は、常に「 鬼との対話 」をしている者である。シンボルの解読が出来るものである。事件をシンボルとして捉え、それを正確に解読できる者が、グノーシスの者である。




★トランプと金正恩はバルタン星人である。二人はこれまでの世界を破壊するだろう。しかしそれは、「 創造的破壊 」である。鬼の指令に彼ら二人は従っている。まずは戦争によって「 獣の六 」を大量に殺害する。次に「 九鬼(クカミ)の誕生 」の時となる。それを表現しているのがウルトラマンであるのだ!




 完


[PR]

by xuzu9851 | 2017-08-12 08:30 | Comments(0)

「 モンスター障害者貴族の乙武 」と「 ナチスの障害者安楽死計画 」






★安部ちゃんは加計学園、森友学園の件で朴槿恵のように逮捕される可能性も出て来た。妻のアキちゃんも大麻やってたんでは?ああ~、大麻はやっていたらではなく、持っていたら逮捕か。そして障害者のスター、5人不倫の乙武は元妻から提訴される。乙武のような人間の屑を見ていたらナチスの「 障害者安楽死計画 」は正しかったと思う。




★自分一人ではドアを開けることもできない、ウンチも小便も一人でできない乙武がどうして「 障害者貴族 」として生きていけたのか?そして不倫の時のセックスってどうやってやるんだ?素朴な疑問が自然に多く出てくる。




★「 モンスター障害者貴族 」の乙武を誕生させたのは「 サヨク思想でありキリスト教思想 」であろう。人間は生まれた時から平等であり、弱者ほど救わねばならない!というサヨクとキリスト教の偽善である。




★江戸時代までの日本人は障害者に生まれることは前世の悪業の結果と考えていた。または目が悪いことで特殊な別の能力を持って生まれるとか、障害者には異能がある!という信仰もあった。または障害者という苦難を背負うことで悟りが早い!ので障害者に生まれてきた!という思想もあった。




★時は変わった。今は1930年代の繰返しであり、ナチスの障害者安楽死計画も肯定されるだろう。乙武のような屑がいれば。その辺を書いていきます。






1、6は障害者崇拝、9は障害者の子はすぐに殺す!




★インドネシアのカリマンタン島には、古来から首狩りを儀式として行ってきた、ダヤック族という部族が住んでいる。彼らは、他のインドネシアの部族よりも攻撃的で子供達は生まれた時から戦士として育てられる。



★また、ダウン症などの障害を持った子が生まれた場合"悪魔の仕業"として女は自ら子供を地面に生き埋めにしてしまう。しかし、そんな恐ろしい彼らの生み出す木材や骨(人骨)を含む工芸品はその芸術性の高さから高い評価を受け、高値で取引されているのだ。



★またナチスドイツに「 障害者安楽死計画(T4作戦) 」というのがあり、実際に実行された。しかし戦後の日本はサヨクとキリスト教に洗脳されて、「 人間は皆平等であり、弱者の障害者こそを救うのが正しい 」という倒錯の思想でやってきた。



★日本人の多くがサヨクやキリスト教思想に洗脳されているからに乙武のような「 モンスター障害者貴族 」が誕生する。乙武はカネに困ってないし、嫁もいるし、愛人は少なくても5人、そして政治家にも成るつもりだった。彼を誕生させたのはサヨクやキリスト教思想の倒錯の「 弱者崇拝思想 」である。




★乙武はけして弱者ではない。五体不満足のくせに不倫しているくせに、元妻には「 俺の面倒をみないと、障害者虐待法で訴えるぞ 」とまで脅迫していたらしい。乙武はサヨクやキリスト教徒に祭り崇められたために、自己を冷静に見ることもできない性的退廃者となり、倒錯の極致まで行った人物のようだ。



★サヨクとキリスト教が誕生させたのが性的退廃者の「 モンスター障害者貴族の乙武 』だったのである。しかし時は変わった。乙武の赤裸々の情報を日本人が全て知ることによって障害者に対する考えは江戸時代に戻っていくだろう。



★つまり

  1、障害者とは前世の悪業の結果として誕生する

  2、障害者には一般人の持ってない異能がある者が多い

  3、障害者に生まれた子はすぐに殺すことが子にとっても両親にとっても幸福である


 というような思想が復活するだろう。サヨクやキリスト教思想とは全て間違っているから。




★今の日本人ならナチスのT4作戦(障害者安楽死政策)はあまりにも残酷だと考えるだろうが、鬼の世界に入った今は、T4作戦は蘇って来る。植松聖の事件はその予告であるし、5人不倫の乙武のありようでは障害者崇拝はハッキリ間違っていた!と解ったし。数字の「 6 」のロクデナシの世界は弱者崇拝だが、数字の「 9 」の戦士の世界は障害者として生まれた子は悪魔の子として、直ぐに殺されるのである。





 完


[PR]

by xuzu9851 | 2017-08-12 05:59 | Comments(0)