サーティンキュー

2017年 09月 25日 ( 1 )


「 くす玉 」が割れると、目が疲れず、首や肩の凝りが全くなくなります!





★日本人の殆どは一度老けるとどんどん老けっぱなし。老化すると二度と若返ることはない。一度老ければ後は病気になって死ぬだけの運命が殆ど。しかし美魔女という存在があるが、あれは外側だけの異常な努力の果てなのか?持って生まれた体質なのか?美魔女は後で考える。




★日本の伝統ではメデタイ時に「 くす玉を割る 」儀式をする。「 くす玉が割れる 」ことの意味、そこに非常に重要な意味がある。それを今の日本人では誰も解ってない。医者はとにかく全然ダメな存在である。唯物思想に洗脳されているから永遠に神経の神秘の世界に入ることがないのが医者である。医者はたぶん、我々が知ることができないほど最低最悪の悪業をしている人種だと鷲は感じている。医者の実態の真実を知ると日野日出士も真っ青なホラーに入るだろう。



★今の鷲は目の疲れがない。そして首や肩の凝りもない。目の奥から常に液体が湧き出てくる感覚があり、その液体が目を潤し、目の疲れを失くしてる。そしてその液体が、首や肩の神経を浄化しているか?栄養を与えている?ので、かつてのような異常な凝りがなくなったのである。異常な凝りがない!のレベルではなく、凝りが全くない!のレベルである。



★凝って苦しくてしょうがないので、身体をマッサージしてもらってもそれは一時的な回復であり、日常の生活に戻れば再び、目の疲れ、首や肩の凝りの世界に戻ってしまうのが殆どだ。「 くす玉が割れない 」人生は敗北の人生である。目の疲れから神経の凝りの世界、そして脳神経の病気で倒れ、ずっと寝たきりとなり、死んでいくパターンが多い。



★トラックやバスの運転手が飲酒しながら運転して逮捕されることがあるが、あれは、目の疲れから来る、様々な神経異常を感じているからだ。酒を飲むことが一時的に神経の痛みから回復されるからだ。運転手ほど目を使う職業はない。目の疲れから、首や肩や腰の神経の異常となり、重い病気に進んでいく。



★脳神経は神殿である。大脳の下にある松果腺が非常に重要だ。そして脊髄の3つのチャンネル。そして性エネルギー。性エネルギー(梅)を脊髄の3つのチャンネル(3つの空洞の竹)を上昇させて、脳と胸腺に至らせる。それが性エネルギー昇華法だが、言葉で書くことは優しいが、実際は「 意識の拡大 」が性エネルギー昇華には一番重要である。そして「 松果腺が割れて神経や血液を浄化させ、栄養を与えているのは【昇華された性エネルギー(性ホルモン)】だ 」と鷲は感じている。




★瞑想のポーズをして呼吸法やマントラを唱えるよりも、鷲の場合、ブログを書くことで真剣に思考をすることが性エネルギー昇華に最もよいと感じている。長くブログを書くことで目が疲れ、それが首や肩の異常な凝りとなり、文字通り「 首が回らない 」状態に入り、苦しんでいたが、今は全く神経の異常は感じず、20歳は若返り、どんなに長時間PCの前に居ても、目は疲れない。これは奇蹟であるのだ。




★松果腺は誰もが割れることはないだろう。かなり「 苦 」を通過しないと「 くす玉 」は割れない。そして生きる目的が「 太陽神と一体化する 」でなければ「 くす玉 」は割れない。その辺を考え書いていきます。








1、意識が内なる太陽神と一体化しないと松果腺は割れない!



★思想、そして意識が非常に「 くす玉を割る 」ことには重要である。腕立てを一日1000回、スクワット1000回、腹筋1000回をやれば必ず「 くす玉が割れる 」というようなことではない。内部の脳神経からその人間の考え、意識、が肯定されないと「 くす玉 」は割れない。自意識では「 くす玉 」は割れない。意識が間違うと内なる太陽神(神経)から拒否され、その初期が自律神経失調である。



★だいたいにして「 くす玉 」が割れると目が疲れず、首や肩の凝りが全くなくなる!なんて言っているのは鷲の前にはただの一人もいなかった。「 くす玉割り 」が「 松果腺が割れて昇華された性ホルモンが湧き出ること 」と解読した者はいなかった。鷲はあらゆる記号やシンボルの解読者であることを自負してるから、そのような表現になったわけ。



★「 性エネルギー昇華秘法 」はコロンビアのサマエル・アウン・ベオールが「 完全なる結婚 」と言う本で世界に発表した。しかし出版と同時に彼は牢獄に入れらて囚人となった。彼の牢獄入りは様々な理由が考えられるが、鷲が見解は、彼の思想が間違っていること。彼がキリスト教徒だから。存在しないイエスキリストを崇拝している者が、体操のような感覚で「 性エネルギー昇華秘法 」を広めても苦しむ者たちを増やすだけだから、鬼である太陽神に彼らは裁かれたのである。



★日本にはメキシコ人のミゲルネリが1982年に来日して、性エネルギー昇華秘法の講演をしたが、彼は神経の病気で倒れた。彼の神経の病気と同じ症状に鷲もなった。だからミゲルネリの間違いが解るが、それは彼が聖書を信じるキリスト教徒のところが間違いだったのである。



★ナチスも性エネルギー昇華秘法を実践していた。ナチスは成功しただろう。ナチスは太陽神の鬼の面に帰依していたから。サマエルは空想のイエスキリストに帰依したから間違い。ナチスは太陽神の鬼の面に帰依していたから、性エネルギー昇華に成功した。そしてシュタイナーの芸術院を放火破壊したのは、シュタイナーが妄想の世界に導く、魔の導師だったからだ。




★まず鷲が言いたいのは、思想的に間違っている者は性エネルギー昇華を成功しないし、また、松果腺を割ることはできない。鷲が松果腺を割ることが出来たのは、ハッキリと解るがナチスヒトラ―を肯定したからだ。ミゲルネリを肯定すると彼と同じような神経の病気になった。



★人間の創作した神を信じる者たちをカルトという。本物の太陽神を真剣に追いかけ、太陽神と「 結び 」ついた者だけが「 くす玉を割る 」ことができる。








2、くす玉が割れて、昇華された性ホルモンが脳神経を復活させる!



★性エネルギー昇華のシンボルは世界中にあるが、常に人間には性エネルギーは謎の存在である。それは思考(意識)が太陽神と一体化しないと性エネルギーは昇華しないからだ。キリスト教の牧師には伝統的に性的変質者が多いが、それはキリスト教が善に見せかけた邪教だからだ。



★そして今の日本でも猥褻教師があまりにも多い。彼らの考え、意識が間違っているからである。太陽神と一体化した意識でないと性エネルギーは昇華されない。紅は太陽であり、白は白い月であり、この白い月の意識が太陽神と一体化する意識のシンボルである。紅白歌合戦の意味はそこにあるのだ。




★神社を上がっていくと鐘をカランコロンと成らず紅白が絡んだヒモがあるが、あのヒモの意味は、太陽神(紅)と一体化した白い月(意識)の意味である。あの鐘が松果腺である。このシンボルの意味は太陽神と一体化した者しか解読することは無理だ。鷲の前には誰もいなかった。



★鷲が松果腺を割ることはできたのは、ナチスヒトラーや満州国を建国した関東軍を肯定したから。だから言えるがナチスヒトラーを「 マスコミや教育によって洗脳されてゆえに否定してる 」のが今の世界の人々だが、彼らは松果腺は絶対に開かない。今の北朝鮮を否定している者たちも松果腺は絶対に開かない。



★松果腺が開かない者は毎日の長く苦しい労働生活の果てに、脳神経の病気と成り、寝たきりの病気となり、長く苦しみ、死んでいくだろう。その苦しみを与えているのは、太陽神だが、太陽神は意識と太陽神とレルジョン(結び)させよ!とメッセージしている。愚かな人間の思想に騙されているから松果腺は開かない。松果腺が開かないと長く苦しい人生のみとなる。



★今日のテレビ出てくる文化人や政治家で松果腺が開いている者は一人もいない。妄想と迷宮の中にカネだけが頼りでいるだけだ。北朝鮮と国交を結ぶ努力してるのは猪木ただ一人、というのが証拠だ。しかしあのナチスヒトラーの者たちは太陽の国にへ行っただろう。




★この地表にあるのは「 松果腺が開かない者たちの国の猿の惑星(獣の数字の666 ) 」である。しかし日本伝統文化は全て「 松果腺が開いた者たちが創ったシンボルで満ちている( 1999の太陽の国のシンボル ) 」。太陽神から来たシンボルの意味を正確に解読できるレベルになれば、松果腺は開き、昇華された性ホルモンが脳神経に常に栄養を与えるようになり、若返り再生するだろう。内なる太陽神(紅)と合体する白い月(意識)に成ることが「 くす玉を割る 」鍵であるのだ。










 完


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by xuzu9851 | 2017-09-25 08:15 | Comments(0)