サーティンキュー

2017年 10月 30日 ( 1 )


太陽王国と猿の国





★我々は宇宙の真実の探求の旅の途中で、宇宙船で地球と呼ばれる惑星にたまたま着陸し、何かの理由でしばらく、長く意識を失っていたが、今は本来の自分を取り戻し、猿の国である日本に所属していることを、今、発見した!という意識が正しいだろう。帰還すべきは故郷である太陽王国であるが、猿の国である日本では、我々が太陽系に所属している!という意識が全くない。猿の国である日本で太陽神を崇拝する者は全くいない。猿の国での崇拝の対象は「 お金 」のみである。



★それは猿だからしょうがないことだが、彼らの姿は人間の姿であるのだ。さてどうしようか?思いっきり真実を語り尽くしてこの猿の国から去ろうか?それともひっそりと去ろうか?鷲の性格からいえば、知る全てことを語って去った方が、後で後悔はない!と考える。それは日々、太陽神から学び、語り、戦う、人生となる。



★猿の国の住民は猿だから当然「 生きる目的を知らない 」。食うための獲物を獲得する仕事をし、食って、ウンコし、セックスして、遊んで、寝る、という生活である。それが獣という数字の「 6 」の習性である。しかし鷲は気づいたが、彼らの日常には偉大なる太陽文明の叡智のシンボルがあるのだ。神社や仏閣、将棋やチェスや囲碁。大晦日やお正月の行事。鏡餅や門松や結婚式や葬式といった儀式。



★しかし獣の猿ゆえにそれらの意味が全く解らない。太陽文明の何もかもが解らず、日々、カネ儲けのため、或いは、生きるためにやらなければならない日常の雑事こなすことを必死で処理して、生きているわけだが、人間の姿をしている!という事実で、太陽神から「 神に成る 」ことを要求されている。



★太陽神は沈黙しているわけでなく、常に暗号や数字やシンボルの形で意志を表現して、言語では語らない。言語で真実を語ることを許されているのは、太陽神と結びついた「 鬼太郎 」のみである。目玉おやじと合体している鬼太郎のみが言語で太陽神の叡智を語ることを許される。



★太陽神に反対する者をヘブライ語でシャターナというが、世俗的にはサタンと言う言葉で猿たちは知っているが、猿の国の日本ではサタンしか「 思想家 」と呼ばれてない。目玉おやじと合体した鬼太郎であるアドルフヒトラーは1000%否定されている。これはどうしょうもない世界に来た!と鷲は考えているのだ。



★なぜかこの日本という猿の国に来てしまった以上、知る限りの全てを語り尽くして、妄想猿の馬鹿どもを退治することが鷲の天命の仕事だと理解している。鷲の思想とはオリジナルではない。太陽文明の叡智、ギリシャ語でグノーシスと呼ばれ、古代の統一イスラエルではカバラと呼ばれた、今の日本語に翻訳すると「 根本の知識 」を現代の日本語で語っていることであるのだ。



★太陽神は常に我々にメッセージを与えているが、太陽神からの日本人という今の猿たちへ書くが、それは2014年7月に起きた、佐世保首切り少女事件や2014年8月の湯川さんと後藤さんがISに首を斬られたことの本当の意味。そして2015年8月の国際弁護士がチンコを斬られた事件の「 6から9 」への転換のメッセージを猿の国の皆さまに分かりやすい言語で書いていきます。







続く


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by xuzu9851 | 2017-10-30 19:16 | Comments(0)